2015年5月6日水曜日

歴史情報

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2015年04月07日07:42
日本のモリヤ山である諏訪の守屋山
イサクの燔祭(はんさい)
これらのことの後で、神はアブラハムを試された。神が「アブラハムよ」と呼びかけ、彼が「はい」と答えると神は命じられた。
「あなたの息子、あなたの愛する独り子イサクを連れて、モリヤの地に行きなさい。わたしが命じる山の一つに登り、彼を焼き尽くす献げ物としてささげなさい。」
次の朝早く、アブラハムはろばに鞍を置き、献げ物に用いる薪を割り、二人の若者と息子イサクを連れ、神の命じられた所に向かって行った。
三日目になって、アブラハムが目を凝らすと、遠くにその場所が見えたので、アブラハムは若者に言った。
「お前たちは、ろばと一緒にここで待っていなさい。わたしと息子はあそこへ行って、礼拝をして、また戻ってくる。」
アブラハムは、焼き尽くす献げ物に用いる薪を取って、息子イサクに背負わせ、自分は火と刃物を手に持った。二人は一緒に歩いて行った。
イサクは父アブラハムに「わたしのお父さん」と呼びかけた。彼が「ここにいる。わたしの子よ」と答えると、イサクは言った。
「火と薪はここにありますが、焼き尽くす献げ物にする小羊はどこにいるのですか。」
アブラハムは答えた。
「わたしの子よ、焼き尽くす献げ物の小羊はきっと神が備えてくださる。」
二人は一緒に歩いて行った。
神が命じられた場所に着くと、アブラハムはそこに祭壇を築き、薪を並べ、息子イサクを縛って祭壇の薪の上に載せた。
そしてアブラハムは、手を伸ばして刃物を取り、息子を屠ろうとした。
そのとき、天から主の御使いが「アブラハム、アブラハム」と呼びかけた。彼が、「はい」と答えると、御使いは言った。
「その子に手を下すな。何もしてはならない。あなたが神を畏れる者であることが、今、分かったからだ。あなたは、自分の独り子である息子すら、わたしにささげることを惜しまなかった。」
アブラハムは目を凝らして見回した。すると、後ろの木の茂みに一匹の雄羊が角をとられていた。アブラハムは行ってその雄羊を捕まえ、息子の代わりに焼き尽くす献げ物としてささげた。
アブラハムはその場所をヤーウェ・イルエ(主は備えてくださる)と名付けた。そこで、人々は今日でも「主の山に、備えあり(イエラエ)」と言っている。(創世記 22章1-14節)
旧約聖書に登場するセム系民族の末裔のアブラハム。アブラハムには異母兄弟であるイサクとイシュマエルという息子がいて、イサクの子孫がユダヤ人、イシュマエルの子孫がアラブ人となり、今日の宗教戦争は元を辿ればアブラハムの末裔同士の兄弟喧嘩となっています。
それはさておき、アブラハムが息子イサクを生贄として神に捧げる「イサクの燔祭」に「モリヤ(山)と呼ばれる場所が出て来ます。
ユダヤ人の伝承では、かつてソロモン王が神殿を建てたエルサレムのシオン山がモリヤ山であるとされており、イエスが処刑されたエルサレム旧市街地にあるゴルゴダの丘もモリヤ山の一部であると言われています。
そしてキリスト教の見解の中では、この4000年前のイサクの生贄の出来事は、2000年前のイエスの処刑(生贄)の予型であり、神はすでに2000年後に、ご自身の愛するひとり子イエスを犠牲として死に渡すことを決意しておられたとも考えられています。
アブラハムは出発してから「3日目」にモリヤの地についたことから、この3日間、アブラハムの心の中で“イサクは死んだ存在”でありましたが、モリヤの地でアブラハムの手が止められた時になってイサクは「生き返った」ことになり、この事象が同じモリヤの地(エルサレム)でイエスが同じように生贄となって、また同じ「3日目」に復活したことが予型であるということです。
ユダヤ教にしろキリスト教にしろ、聖書の中に登場する聖地「モリヤ山」。
実は、ここ日本にも同じ名前の山があり、それは長野県諏訪市と伊那市との境にある「守屋山」という山です。
この守屋山の麓に諏訪大社がありますが、諏訪大社には本殿と呼ばれる建物がなく、この守屋山をご神体として祀っています。
そして、この諏訪大社では古来より「御頭祭(おんとうさい)」という祭りが行われてきました。
「御頭祭」は、諏訪の神と呼ばれる“ミサクチ神”の祭祀であり、この祭では「おこう」(御神とか神使と書く)と呼ばれる役割の15歳未満の“少年”が主役であります。
「おこう」と呼ばれるこの少年は、まず「御贄柱(おにえばしら)」とも呼ばれる柱に“縛り”つけられます。これは、少年を“生贄”とするための柱です。
次に人々は少年を柱ごと竹のむしろの上に押し上げ、そこには小さな“刃物”も登場しますが、そこで諏訪の国の司からの使者や神官が現われ、その後に縛られていた少年は解き放たれます。
少年を縛って生贄にし、刃物を用いて殺めるところを救われる・・・どこかで聞いた話どころか、そのまんま「イサクの燔祭」の内容であります。
そしてミサクチ神とは「ミ(御)・イサク・チ(接続語)」であり、この「御頭祭」は完全にイサク神を祀っているお祭りであるとされています。
守屋山に御頭祭にミサクチ神。
縄文時代に栄えていた諏訪は、約500年ほど渡来した古代ユダヤ人と縄文人が共生していたともいわれていますが、まさに日本の中でも古代ユダヤの多くの伝承が色濃く残っている地域です。
実際、守屋山周辺の古い神社の末裔の人々は、自分達を古代ユダヤ人の末裔であるとも自称しています。
4月に入って約束の期間の3度目の皆既月食が終わり、マヤの新たな260日が始まって日ユ統合の最終ステージへ入った今、極東イスラエルである日本の守屋山へ。
登山道を登り始めて早々に、なんとも日本の登山道には似つかわしくない旗が出現しました。
まるでドッキリのように誰かが仕掛けたかのような「イスラエル国旗」と「エルサレム市章」のフラグ。
なぜ、誰が、こんなところに立てたのか?
そして、こんなところに堂々と他国の、それも日本の中では危険国とされているイスラエルの国旗が立っているのに排除されていないことも考えると、やはり諏訪は日ユ統合の地であり、守屋山はユダヤ教と神道がほぼ公認のもとで、エルサレムと繋がっている聖地と認定されているように思えます。
今日は曇りのち雨の予報が、登り始めると晴天となり、途中、光が下りて来たので撮影すると、いつも登場する光のメッセージが今日も謎の図柄に変身しました。
「諏訪湖は中央構造線とフォッサマグナが交差している場所であり、その地図?」
詳細はまだ不明ですが、今は富士山の噴火とともに中央構造線とフォッサマグナが動き出しているのは確かであり、その中で日本列島が分断されないように守っている場所として諏訪湖、諏訪大社(守屋山)があります。
いずれにしても、色々なことが複合的に絡んでいる今の時期ですが、無事に山頂に到着して諸々のお祈りしてきました。
そういえば偶然にも守屋山登山の前日の晩に、この守屋山のすぐ南部を震源とした地震が発生していました。ここ北杜市も突き上げるような爆発的な地震で少し揺れましたが、地底で何かが起こっており、フォッサマグナが動いているのかもしれませんし、もしくは歓迎の合図だったのかもしれません。
震源地は後から知ってビックリしたのですが、この震源地「北緯 35.9度 東経 138.1度」という場所は、守屋山登山口から車で10分ほど南下した道沿いの場所であり、実は自分達は守屋山の登山口を見落として通り過ぎてしまって、ちょうど車で10分過ぎたところまで行き、間違いに気づいてUターンをしたのです。
前日の守屋山の地震があり、当日に震源地まで行き、イスラエルとエルサレムの旗に出逢い、不思議な写真も撮れたりと、相変わらず行き当たりばったりで不思議なことばかりが起こりますが、下山した後には登山口のすぐ近くの「守屋神社」という場所により、そこは「物部守屋神社」と鳥居に書かれていました。
物部氏、十種神宝を持っていた天孫降臨のニギハヤヒの末裔。今回の守屋山のご神事も、日ユ統合だけではなく、ヤマト開闢に向けた何か大きな流れの中にあるような気がします。
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天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp

歴史情報


歴史情報
2015年05月03日
初期アトランティス時代
地球の底から湧きあがるエネルギーを強く感じている今日この頃です。
あのネパールの大地震といい、世界のあちこちで起きている火山の噴火、シンクホール現象なども含めて、私たちが暮らしている地球のエネルギーが今大きな変化を迎えていることを告げているのかもしれません。
そういった物質次元の変化に伴い、私たち人類の祖先たちのエネルギーが、深い眠りから目覚めようとしているのが感じられます。そして、彼ら祖先の特徴が、私たちのDNAレベルで再び活性化するのでは?と、私は強く予感しています。
そこで私たちの遠い祖先であるアトランティス人について、とくに初期アトランティス人についてを、シュタイナーの知識から少しお伝えすることにします。
アトランティス人は、現在の人間とは外見のみならず、精神能力も含めてあらゆる点で相違していました。彼らの認識内容や技術はもちろんのこと、彼らの文明は私たちの今の文明とはかけ離れていました。
私たちの文化が生みだした高度な論理性や計算力はなかったにせよ、その代わりに彼らは優れた記憶力を持ち合わせていました。
その記憶力を彼らはフルに発展させて独特の文化を形成していました。
人間は新しい能力を獲得するたびに古い能力を失いやすいものです。今日の人間は概念によって思考しますが、アトランティス人は形象(イメージ)によって思考しました。彼らは、その記憶力と関連した別の諸能力をも発達させていました。それらの能力は現在の人間の生活能力に比べると、むしろ動物の生活能力に一層よく似た性質のものでした。
たとえばアトランティス人は、生命力と呼ばれているものをコントロールすることができました。
今日の人間が石炭から熱エネルギーを取り出して、
乗り物を動かす力に変換させることができるように、
アトランティス人は植物の種子から発芽力を取り出して、
これを技術に役立たせる方法を知っていました。
植物の種の中にひとつの力が潜んでいます。
種が発芽して茎が育っていくのはこの力によるものです。
自然は穀物の種に宿る生命力を目覚めさせることができます。
しかし、現在の人間は同じことを自由に操る能力を持ち合わせてはいません。今の人間にできることは種を地中に埋めて、自然の力がそれを目覚めさせるまで待つことだけです。
アトランティス人はこの自然力に似た能力を持ち合わせていました。彼らは、ちょうど現代人が沢山の石炭の火力を技術的に利用できるように、たくさんの穀物の生命力を集めて、これを技術的に利用する方法を知っていました。
現代人の中にも時たま、たねや豆を握るだけで発芽させることができる人もいます。とくに子供たちの中には、アトランティス人のような能力を今も生まれつき持っているケースがあります。
アトランティス人は食料として穀物を利用しただけではなく、
その中に潜んでいる力を別のことに役立たせるためにも植物を栽培していました。
現代人が化石燃料である、たとえば石炭の中に眠っている力を、
汽車を動かす力に変換する技術を持っているように、アトランティス人は、植物の種子をいわば「焚き」ながら、
その生命力を利用できる力に変換する技術を持っていました。
そのようにしてアトランティス人は、
地上からわずかに離れた低空を飛行する乗物に利用しました。
その高度はアトランティスの山よりも低く、
山を越えるには逆進装置を利用していました。
アトランティス人は、種子の発芽力を用いて水を、
今日では不可能なやり方で技術的に応用することもできました。
また、当時の水は現在の水と比べて濃度が薄く、
人工的に物質を移動させることに応用したようです。
人間の肉体の成分は主に水であることから、
その能力を利用して自由自在にテレポーテーションできました。
必要な時には自分の体力を増大させることも
意識的に行なうことができました。
初期アトランティス人が生活していた住居も近代住居とは、
まったく異なっていました。
初期アトランティス時代には、
人間の手で作りだされた庭園風景のような
自然の一部の溶け込んだものでした。
私有するというコンセプトはなく、
自然はすべての人間の共有の財産とみなしていました。
これがとても大切なコンセプトであり、
人類が存続できるためには、私たちの未来社会も
初期アトランティス人のように変わらずを得ないと感じます。
愛知ソニア 連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」2015年のエネルギー
http://sonia.thd-web.jp/
世界の気象災害情報
http://satellite2500.blogspot.com/

2014年6月9日月曜日

遺跡情報

遺跡情報:13000年前の人工衛星「The Black Knight」








By LavenderRose
13000 Year Old Satellite, The Full Story Of The Black Knight UFO HD Video
Sunday, June 8, 2014 0:50
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2014/06/13000-year-old-satellite-the-full-story-of-the-black-knight-ufo-hd-video-2480068.html
























(要約)
遺跡情報:13000年前の人工衛星「The Black Knight」
2014年6月8日日曜日0:50
(Before It's News)
The San Francisco Examiner
St. Louis Dispatch
1950年代から1960年代にかけ、南極や北極など、地球上空の衛星が飛ばないようなエリアを飛ぶ人工衛星が発見され、雑誌「Aviation Week and Space Technology」は1954年8月23日、この話題を記事に掲載、話題になった。
衛星は「The Black Knight」と名付けられた。13000年前の衛星で、地上で多くの文明が興っては滅ぶ千数百年の間、この衛星は地球上空を巡回してきたようだ。大きさは街一つ分の巨大なもので、人が住む宇宙ステーションのようなものであったのではないか。

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Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10

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遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。

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2010年06月22日19:40
太陽(ミロク)原理
人間は「ノアの大洪水」の規模が大きすぎて理解不能
太陽(ミロク)の説明NO7
注) No6はありませんm(__)m
今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるでしょう。それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなんです。サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきたのです。
「どうやって皆殺しにするか?」ですか?人類には想像できないかもしれません。最終段階の殺人マシーンの「ノアの大洪水」というのを地上に起こすのです。
「ノアの大洪水」というのは、いままでに神話として聞いたことがあるでしょう。キリスト教で教えている「ノアの大洪水」が一番有名です。でも、世界中に大洪水の伝説が残っているのをご存じですか?たぶんあまり知っている方は少ないでしょう。なぜならこの情報も人間が知らないほうが殺す側のサタンにとっては都合が良いのです。ですからこの情報は世界に広まらないようにサタンは手を打っています。人類があまり知らないのも無理はないのです。どうやって「ノアの大洪水」を起こすかは、このホームページの小目次十五(「ノアの大洪水」)や小目次十六(「ノアの大洪水」)等の他のところに書いてあるからそれを参考にしてください。前にも言いましたように月人たちには、天使側から「解放のための戦いの準備をしているので待っていてください」とこっそり伝えました。彼らは進化しているのでその意味がすぐに理解されました。ところが、人類は「進化ゲ‐ム」の小さな駒にすぎません。神サタンにがんじがらめに支配されていています。もちろん人類にはそんなことは極秘になっていますが・・・。つまり真実をまったく知らされていないから問題なんです。また正しい情報をもらっても、それが真実とわからないように、強烈なマインドコントロールをも受けています。そこではるか彼方の宇宙から「救援があることを知らせることはほとんど不可能でした。人類は相当科学が発達しました。でも人類にとっては高度でも、不死となっている天使からみたら人類の科学はあまりにも低レベルなのです。
殺す側のサタンは人類を養殖するために人間に文明を与えましたが、本当に大事なことは何一つ教えませんでした。 これから人類が経験しなければならない恐ろしい結末を理解するだけの高度な科学は与えられてこなかったのです。まず上にも述べた「ノアの大洪水」のことが理解できません。そしてその「ノアの大洪水」の前にUFOがやってきて都市を全て破壊する行為である「都市攻撃」が起こることが理解できません。そして天使軍団とサタン軍団が宇宙で戦う「宇宙での戦い」があることも人類にとってはスケールが大きすぎるのです。あんまりスケールの大きすぎることを知らされても、理解できないでしょう。もちろん天使のように不死のものたちにとっては別に大きなスケールではないのです。
でも、なにせ人類は100歳ぐらいしか生きられないのです。その関係上、100歳を基準にした考え方しきないのです。無理もないのですが・・・。その上サタンは、殺される人間が殺される瞬間にビックリするように「ノアの大洪水」とか「都市攻撃」に関係する情報が人類に届かないように徹底的に管理しています。ですからここに述べてあることが理解できなくても当然なのです。
理解できる人は、
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11314.html
KEさんの過去に見た夢(天空編11314)のように天使から送られているテレパシーによって無意識のうちにこれらのことを知っている人だけなのです。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html
























世界各地のピラミッドが光線を発射
2月8日水曜日
世界各地にあるピラミッドから光線が発射される目撃例が相次いでいるという。
現在、太陽系がある銀河系/天の川銀河系(the Milky Way Galaxy) は巨大なフォトンクラウド(photon cloud、光の雲、フォトンベルトと同意)に入りつつある。結果、太陽系はこのフォトンクラウドに包まれているとされる。
太陽系の太陽や惑星の活動が活発化しているのはこのフォトンクラウド(フォトンベルト)の接近によるものであるという説がある。このフォトンクラウドのエネルギーにより、地球の各地にあるピラミッドではエネルギーが充満、空に向けて電気の光線が発射される目撃例が相次いだ。またこの時、世界各地では、地球のうなるような、泣き叫ぶような地底音が記録された。地球の叫びは空にのぼり 、巨大な エネルギーがピラミッドから宇宙空間に放射された。光線の情報をネットに流出した球の磁場の連関による生まれる磁束(The magnetic flux
天体物理学者Alexey Demetriev氏は、現実はNASAやESAの警告よりもずっと深刻だと著書 「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE 」で主張している。

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バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
6月24日
Before It's News
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
大西洋のバミューダ海域、カリブ海の深さ約10000フィートの海底で水晶製の巨大ピラミッドが発見された。かなり大きいピラミッドで、エジプトのCheopsピラミッドよりも大きいという。発見したのは米仏の合同調査チーム。
水晶は一定の周波数を発生する作用があり、初期のラジオ受信機をはじめとして広く電子機器に利用されている。初期のラジオ受信機に使われたゲルマニウム水晶は周囲を流れるラジオ電波をとらえて電気信号に変換する作用がある。一方ピラミッド構造は周囲の電磁波を集めて収める作用がある。Barry Carter氏はピラミッド構造のエネルギー集積効果を発見者Viktor S. Grebennikov氏の名前に因んで「Cavity Structural Effect(CSE)」と呼んだ。つまりピラミッドはエネルギー収集装置、エネルギー増幅装置、エネルギー集積装置であるというわけ。その作用は構造が大きければ大きいほど増える。その成分が水晶であればその効果は倍加する。またピラミッド構造には時空エネルギーのスパイラルをつくる作用もある。その成分が水晶であればその作用の大きさも倍加する。
バミューダ海域は飛行機や船舶などの消失事件やタイムトリップ事件など不可解な事件がよくおきる事で有名。今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、このエリアにアトランティス文明がかつてあったとする説、この海域で頻発する奇妙な現象の裏付けになる可能性がある。また、今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、太古に存在した超先進文明アトランティス文明のエネルギー出力装置であるとする声がある。
ムー大陸
ピラミッド型の構造物は世界中で発見されている。わかっているものだけでも、エジプト、北米、中米、南米、東欧、ロシアのシベリア地方、中国北部と中部、南極で発見されている。また数年前には太平洋中部の小島マルデン島でもピラミッド型の構造物が発見された。
太平洋のほうにはかつてムー大陸が存在したとする説がある。ハワイホノルルにある博物館the Bishop Museumの研究員Kenneth Emoryは太平洋海底にムー大陸の遺跡を探したが発見はできなかった。しかし、マルデン島で遺跡を発見、このエリアにあるとされる文明解明の手がかりとなっている。Mitch Williamson氏はこのマルデン島の遺跡についてさらに掘り下げた研究をしている。以下、Rich Hoffman氏著「Williamson's amazing findings」より。
Mitch Williamson氏
「マルデン島には石造りの寺院の遺跡が40近くあるが、その建築様式は3,400マイル (5,475 km)離れた東南アジアの町ナンマドル(Nan Madol)の遺跡のそれに非常によく似ている。つまり、今から5万年以上前はこのエリアは大陸で、その大陸で栄えた文明があったと考えると納得できる。この海域の海底で島と島をむすぶ玄武岩の石畳の道を発見したが、これはこの説の裏付けとなるだろう。」。
「今から5万年以上前にこのエリアで栄えた文明があったという説は、学会ではほとんど賛同する人はいない。一般に信じられている人類誕生の時期と矛盾するからだ。」。
アトランティス大陸
アトランティス大陸について、文書の記録にあるのはプラトンが書いた記録のみだ。
一方、1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。また、キューバ諸島沖にも海底遺跡がある。このカリブ東沖/フロリダ南沖のバミューダ海域海底についても同じ事が言えないか。つまり、キューバ諸島、カリブ海、フロリダ半島で囲まれたエリアの海底にかつて大陸(アトランティス大陸)があったとは考えられないか。そうだとすればこの水晶のピラミッドはこの大陸(アトランティス大陸)の中央に位置する事になる。
Rich Hoffman氏
「Heinrich Schliemannが発見したトロイの遺跡からは鉄製の花瓶が出土した。これは有名なプリアムの宝物(Priam Treasure)という出土品群のひとつ。この鉄製の花瓶の内側には花瓶がアトランティスのクロノス王からの贈り物であるという内容の文がフェニキアの絵文字が書かれていた。」。
かつてアトランティス大陸が存在し、そして海底に沈んだとするなら、その原因は何か?前回の氷河期が終わった時の海水位上昇が原因であると考えるのが妥当だろう。逆に言うなら、前回の氷河期が終わるまで、アトランティス大陸は存在した。前回の氷河期の終期における海抜は今のそれよりも400フィート下だったとされる。そして氷河期が終わり、海岸線は速いスピードで陸を侵食していった。そして当時の文明をもってしてもこれを防ぐ事は出来なかった。

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//南極のピラミッド
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2014年02月20日
モーゼ?古文書を今こそ世に出さなければならない。
偽り書き換え改竄のないものを。歴史は、勝者によって書き換えられつづけそのたび大切な物(心、教え)まで隠され、封印(守るため?)し、封印させられしている。そのものは、今こそ世に出し人々に伝えゆかねばならぬ。真実の古文書を守りておるものは、広めなければならない。
モーゼの五書のことらしい。
旧約聖書の本物は八坂神社にあるとも云われますが・旧約聖書の事ばかりを言っているわけでもないでしょう。古史古伝も改竄されたものです。
日月神示も、元は宮中が出所らしいですが、そのままかどうか・・ 宮中に一杯ある古文書が出たら、世界の歴史なんて、悉く覆りますよ。歴史なんて嘘ばかりですから。
大物主は、お待ち頂けますか?
待てぬ。もう待てぬ。
しばし、入り込んで聞く、私に大物主様が乗って何をなさるのか?
大丈夫だ、悲しみを半分にする。(涙)涙がとまらない。
辞退という言葉が浮かぶがすぐに消える。後がない…。
どうとればいいのか?
ウケて下さい、手加減して下さいますから、大丈夫。
悲しみを半分にする、か・・・

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/389207131.html




2014年5月21日水曜日

天体情報

地球は1万3000年ごとに変化している
世界の変化は人間のせいではなくて、今までも地球がずっと体験してきたプロセスです。2万6000年ごとに私たちは銀河の半分を周回しています。反対側、もう半分の2万6000年の側に回ると、地球はすごく活発な時期に入ります。
少し前に惑星直列がありましたが、それが地球活動期の2万6000年に入るサインでした。現在はひとつの周期である1万3000年を終え、次の1万3000年の周期への移行期にあります。
人類の集合意識は、約1万3000年ごとに「分離」と「ユニティ」という2つの異なる意識の状態を周期的に体験します。分離の時代においては、「善と悪」、「光と闇」、「優劣」といった、二次的なものの見方が人の考え方の基盤となります。人々はその相反する、対極をなす2つの側面を体験することを通して、自己の本質へと至る道を探そうとします。
一方、ユニティの時代は、統合、あるいは合一の時代と呼ばれ、人は「個」としての存在でありながら、同時にすべてが調和し、深いつながりを持つ共同体として存在します。そこではすべての人が目覚めた覚醒者であるかのような意識状態にあり、人間の本質である魂の特質や能力が発揮されます。
今回ユニティへシフトすると、自分はどれだけ知らなかったのかということを思い出すことさえ難しくなるでしょう。私たちは今、男と女として生きていますが、小さいころは性別なんて関係ないときがありました。
当時のことは思い出せません。それぐらい大きなシフトです。私たちは人間でありながら意識です。制限も何もない意識。そして私たちの体さえも私たちを制限することはなくなります。想像しがたいですが、今そのような状態が私たちにやってこようとしています。
1万3000年前にユニティから分離の時代へ移行したとき、世界中で洪水があった
人類は今、ユニティ(合一)の時代に入りました。1万3000年前、ユニティから分離の時代へと移行し、そのときに世界中ですごい洪水がありました。すべての文化が洪水を体験しました。1万3000年前に栄えていた文化は文字通りの水の底に沈んでしまいました。どこの文化圏にも洪水の伝説、物語があります。それは偶然ではありません。北アメリカ、ヨーロッパでは氷が解けて海岸線が破壊されました。
最近、キューバ沖の200フィート(約61メートル)の海底に手つかずの町が発見されました。海の底にまだ建物が立っています。1万3000年前の地球には実際にそういう文化があったのです。このような発見が世界中であるでしょう。
中国と日本の間の日本海は「パラダイス・バレー」と呼ばれていました。ここと似たような場所だったのが地中海の海底です。氷河期というか気温が低かったときは、火山活動の地熱で暖かかった谷はパラダイスでした。しかし、地球が突然シフトを迎え、自動的に暖かくなって、谷が洪水に見舞われたのです。
1万3000年前には彗星が地球に非常に近づくという現象も起きました。彗星の接近によって地球と月の関係が変わり、地球の大気の、ある場所が急に薄くなりました。毛皮がついていて、口にまだ食べ物が入っているマンモスの化石が見つかりましたが、それはそのマンモスが急速に凍り
ついたことを意味しています。
(参考) 100年に一度の発見(マンモス)
「日本人が知って変えていくべき重大な未来:ゲリー・ボーネル著」より

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2147.html






遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される

Terrence Aym

2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。

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Terra Forming Terra

「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。

太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。

氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。

太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。

2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。

惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。

2012.10



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太陽系の銀河系公転周期25,800年の間に惑星二ビルは約7回地球に接近する。

2012.10



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1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。Marshall氏はこの時、この海底ピラミッドを写真におさめている。Marshall氏によれば、この海底ピラミッドの入口を出入りする海水は白い光を発していたという。また海底ピラミッド自体は深海の闇の中で緑色に光っていたという。



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世界各地のピラミッドが光線を発射

2月8日水曜日

世界各地にあるピラミッドから光線が発射される目撃例が相次いでいるという。

現在、太陽系がある銀河系/天の川銀河系(the Milky Way Galaxy) は巨大なフォトンクラウド(photon cloud、光の雲、フォトンベルトと同意)に入りつつある。結果、太陽系はこのフォトンクラウドに包まれているとされる。

太陽系の太陽や惑星の活動が活発化しているのはこのフォトンクラウド(フォトンベルト)の接近によるものであるという説がある。このフォトンクラウドのエネルギーにより、地球の各地にあるピラミッドではエネルギーが充満、空に向けて電気の光線が発射される目撃例が相次いだ。またこの時、世界各地では、地球のうなるような、泣き叫ぶような地底音が記録された。地球の叫びは空にのぼり 、巨大な エネルギーがピラミッドから宇宙空間に放射された。光線の情報をネットに流出した球の磁場の連関による生まれる磁束(The magnetic flux
天体物理学者Alexey Demetriev氏は、現実はNASAやESAの警告よりもずっと深刻だと著書 「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE 」で主張している。

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バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
6月24日
Before It's News
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
大西洋のバミューダ海域、カリブ海の深さ約10000フィートの海底で水晶製の巨大ピラミッドが発見された。かなり大きいピラミッドで、エジプトのCheopsピラミッドよりも大きいという。発見したのは米仏の合同調査チーム。
水晶は一定の周波数を発生する作用があり、初期のラジオ受信機をはじめとして広く電子機器に利用されている。初期のラジオ受信機に使われたゲルマニウム水晶は周囲を流れるラジオ電波をとらえて電気信号に変換する作用がある。一方ピラミッド構造は周囲の電磁波を集めて収める作用がある。Barry Carter氏はピラミッド構造のエネルギー集積効果を発見者Viktor S. Grebennikov氏の名前に因んで「Cavity Structural Effect(CSE)」と呼んだ。つまりピラミッドはエネルギー収集装置、エネルギー増幅装置、エネルギー集積装置であるというわけ。その作用は構造が大きければ大きいほど増える。その成分が水晶であればその効果は倍加する。またピラミッド構造には時空エネルギーのスパイラルをつくる作用もある。その成分が水晶であればその作用の大きさも倍加する。
バミューダ海域は飛行機や船舶などの消失事件やタイムトリップ事件など不可解な事件がよくおきる事で有名。今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、このエリアにアトランティス文明がかつてあったとする説、この海域で頻発する奇妙な現象の裏付けになる可能性がある。また、今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、太古に存在した超先進文明アトランティス文明のエネルギー出力装置であるとする声がある。

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 3−4 【 アトランティス 】 
・ アトランティス文明は、約250万年前プレアデス星団のアトラス星人が中心となって北大西洋に築いた。
・ アトランティス文明も数十回にわたって、繁栄と滅亡を繰り返した。
・ 最終期の崩壊の時期は、BC5万700年頃と、BC2万8000年頃と、BC1万年頃にそれぞれ崩壊。崩壊後長年月を経て、その都度何度も再建。
・ プレアデス系移住者による文明国家。
・ アトランティス時代(現代科学による約1万年前ではなく、別次元時間)に存在した、高度に進化していた文明国家。
・ 肉体波動が微妙で、霊的能力に秀でていた。
・ 通常のコミュニケーションにテレパシーを使用していた。
・ フリーエネルギーを利用していた。(植物の生命力他)
・ 高次元意識社会・ユートピア的時代から、3次元世界・物質的自己保存の本能意識の卓越により、固体分離意識、権力民衆支配構造社会へと転落。
・ 次第に物質的文明が極度に発達、物質的欲望が頂点に達し、紛争が発生、原子核戦争や地殻変動により、崩壊、海底に沈む。
・ 直接的表面的きっかけは、水晶パワー等の極度の誤用乱用。
・ 一部住民が各地(主にエジプト)へ逃れ、零から再出発。物語的に次の時代へ伝承。現在に至る。
・ アトランティス人はホモ・サピエンスへ退化。現代人はアトランティス系の末裔主流。
・ 現在認識されている、分子・原子・素粒子は、アトランティス人等の意識進化の結果、射影存在されている。 ⇒  想念意識の結果の反映des

超古代文明とは
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-3-kodai-siryou.html#330









アトランティスの栄枯盛衰 - Mituboshiのブログ - Yahoo!ブログ
# 2010/4/7(水) 午前 1:59
ラプティリアンが地上からいなくなるとアトランは、やりたい放題、今まで開拓されていなかった場所にコロニーを作って繁栄します。シリウス星から訪問者を呼んで、科学技術は主に恒星Aの一番外側の惑星の商人より伝えられ(骸骨型のクリスタルはかれらの通信技術のひとつで、一個地球に、でもう一つ同じ物がシリウス星側にあるそうです)
遺伝子組換技術も高度な物に発達します。それで、半身半漁の様なもの(マーメードの伝説になります)を作ったりしました。これは、もとアンドロメダ銀河から来たイルカ※と人間の組合せです。なお、このシリウスの一派はモンタックで技術提供をしたあと、現在イスラエル政府と影で協定を結んでいるらしい。(企みが有るのでしょう)。
アトラン人は、ニビル星人(古代シュメール語でアナナキとは単に天から来た者という意味)を地球からなかば追い出して彼等の奴隷だった、アフリカ黒人種の支配に乗り出します。『我々アトランティス人は、地球の王者だ!』と謳歌したのであります。しかし、時々地下のラプティリアンが活動しているのがわかる時があります。そこでまた電磁波兵器をとレーザーで、そのところを攻撃します。(バカだねー、自分の足元を狙って撃っているんですから、、、 Mituboshi)、
これを3千年程続けます。科学技術開発と精神文化は、次第にブラック・マジック (http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12314333.html)と恐怖心にとって変っていきます。そうしているうちに、レムリアで起こったのと同じ事が起こりだします。大陸が沈み始めたのです。
(つづく)

Mituboshiのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12310634.html


2014年4月10日木曜日

遺跡情報

遺跡情報:世界最古の3,500年前の天気予報に記録された青銅器時代の気候

World’s Oldest Weather Report Found, Could Revise Bronze Age Chronology
Thursday, April 3, 2014 3:51
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2014/04/worlds-oldest-weather-report-found-could-revise-bronze-age-chronology-2685696.html



















(要約)
遺跡情報:世界最古の3,500年前の天気予報に記録された青銅器時代の気候
2014年4月3日木曜日3:51
Alton Parrish
3,500年前の天気予報を記録した石碑がエジプトで発見された。
「Tempest Stela」と呼ばれるこの高さ6フィートの方解石銘が発見されたのはテーベ(現ルクソール)で、破片の状態で散らばっているのを集めて復元された。
シカゴ大学東洋協会(the University of Chicago’s Oriental Institute)の学者によれば、「Tempest Stela」に記録された気象変動は、当時おきたテーラ山(Thera、現地中海サントリー二島/island of Santorini)大爆発によるもので、古代エジプト崩壊の原因もこの大爆発だろうという。
2006 年に実施された、テーラ山火山灰層の下から発見されたオリーブの木の放射性炭素テストにより、テーラ山噴火が紀元前1621-1605年である事が解明された。
エジプト王Ahmose(the Egyptian pharaoh Ahmose)はエジプト文明絶頂期にあたる第18王国の初代王で、紀元前1550年ごろの王だとされており、テーラ噴火を目撃するAhmoseが記録されている事から、「Tempest Stela」が記録された時代はちょうどこの時代だったようだ。40行にわたる碑文の解析によれば、「雨、闇、民衆の叫び声より大きい轟音とともに嵐が突然やってきた」とある。これがおそらくはテーラ山大爆発であり、そう考えるなら、Ahmoseの治世は紀元前1621-1605年である事になり、紀元前1550年ごろの王であるとされていたこれまでの考証よりも30-50年早い事になる。これは青銅器時代(the Bronze Age)の考証に一石を投じる発見である。
シカゴ大学東洋協会エジプト考古学准教授Moeller氏
「この新情報により、中東古代文明の興隆/衰退と気候の連関がよりわかるようになる。問題が全部解決するかもしれない。」。
シカゴ大学東洋協会Schloen氏
「テーラ噴火で生じた津波はヒクソスの港を破壊し、ヒクソスの海軍力を弱体化させた。テーラ噴火に起因する不作、経済の混乱により、バビロニア帝国の力は徐々に衰えていった。アアフメスの権威、エジプトのカナン人統治者、ヒクソス、この発見による新年代で考えると、文明の興隆/衰退と環境の関係がよくわかる。」。

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2014年02月20日
真実の古文書を守りておるものは、広めなければならない。
>おはようございます…
>今朝は、反省(あせ)凄い余裕がないの…。ソワソワ…
こちらも、わ〜〜〜ってなりそう・・
ATOK不調、、書くなとか・
再起動シテ解服ス・
必死にレンズ(玉)を磨く、もう一本、14番レンズも回復す。都合、三つです。
>早朝の閃きです。
>龍神様、長く語る…
>自分なりの解釈が入るかも。
>モーゼ?古文書を今こそ世に出さなければならない。
>偽り書き換え改竄のないものを。
>歴史は、勝者によって書き換えられつづけそのたび
>大切な物(心、教え)まで隠され、封印(守るため?)し、封印させられしている。
>そのものは、今こそ世に出し人々に伝えゆかねばならぬ。
>真実の古文書を守りておるものは、広めなければならない。
>モーゼの五書のことらしい。
旧約聖書の本物は八坂神社にあるとも云われますが・
旧約聖書の事ばかりを言っているわけでもないでしょう。
古史古伝も改竄されたものです。
日月神示も、元は宮中が出所らしいですが、そのままかどうか・・
宮中に一杯ある古文書が出たら、世界の歴史なんて、悉く覆りますよ。歴史なんて嘘ばかりですから。
>大物主は、お待ち頂けますか?
>待てぬ。もう待てぬ。
>しばし、入り込んで聞く、私に大物主様が乗って何をなさるのか?
>大丈夫だ、悲しみを半分にする。(涙)涙がとまらない。
>辞退という言葉が浮かぶがすぐに消える。
>後がない…。
>どうとればいいのか?
ウケて下さい、手加減して下さいますから、大丈夫。
悲しみを半分にする、か・・・

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/389207131.html


1:31 また、荒野では、あなたがたがこの所に来るまでの、全道中、人がその子を抱くように、あなたの神、主が、あなたを抱かれたのを見ているのだ。
1:32 このようなことによってもまだ、あなたがたはあなたがたの神、主を信じていない。
1:33 主は、あなたがたが宿営する場所を捜すために、道中あなたがたの先に立って行かれ、夜は火のうち、昼は雲のうちにあって、あなたがたの進んで行く道を示されるのだ。
2:9 主は私に仰せられた。「モアブに敵対してはならない。彼らに戦いをしかけてはならない。あなたには、その土地を所有地としては与えない。わたしはロトの子孫にアルを所有地として与えたからである。
2:10 --そこには以前、エミム人が住んでいた。強大な民で、数も多く、アナク人のように背が高かった。 2:11 アナク人と同じく、彼らもレファイムであるとみなされていたが、モアブ人は彼らをエミム人と呼んでいた。 2:12 ホリ人は、以前セイルに住んでいたが、エサウの子孫がこれを追い払い、これを根絶やしにして、彼らに代わって住んでいた。ちょうど、イスラエルが主の下さった所有の地に対してしたようにである。--
2:13 今、立ってゼレデ川を渡れ。」そこで私たちはゼレデ川を渡った。
2:14 カデシュ・バルネアを出てからゼレデ川を渡るまでの期間は三十八年であった。それまでに、その世代の戦士たちはみな、宿営のうちから絶えてしまった。主が彼らについて誓われたとおりであった。
2:15 まことに主の御手が彼らに下り、彼らをかき乱し、宿営のうちから絶やされた。
3:10 すなわち、高原のすべての町、ギルアデのバシャンの全土、サルカおよびエデレイまでのバシャンのオグの王国の町々である。
3:11 --バシャンの王オグだけが、レファイムの生存者として残っていた。見よ。彼の寝台は鉄の寝台、それはアモン人のラバにあるではないか。その長さは、規準のキュビトで九キュビト、その幅は四キュビトである。--
3:23 私は、そのとき、主に懇願して言った。
3:24 「神、主よ。あなたの偉大さと、あなたの力強い御手とを、あなたはこのしもべに示し始められました。あなたのわざ、あなたの力あるわざのようなことのできる神が、天、あるいは地にあるでしょうか。
3:25 どうか、私に、渡って行って、ヨルダンの向こうにある良い地、あの良い山地、およびレバノンを見させてください。」
3:26 しかし主は、あなたがたのために私を怒り、私の願いを聞き入れてくださらなかった。そして主は私に言われた。「もう十分だ。このことについては、もう二度とわたしに言ってはならない。
3:27 ピスガの頂に登って、目を上げて西、北、南、東を見よ。あなたのその目でよく見よ。あなたはこのヨルダンを渡ることができないからだ。
3:28 ヨシュアに命じ、彼を力づけ、彼を励ませ。彼はこの民の先に立って渡って行き、あなたの見るあの地を彼らに受け継がせるであろう。」
3:29 こうして私たちはベテ・ペオルの近くの谷にとどまっていた。
4:1 今、イスラエルよ。あなたがたが行なうように私の教えるおきてと定めとを聞きなさい。そうすれば、あなたがたは生き、あなたがたの父祖の神、主が、あなたがたに与えようとしておられる地を所有することができる。
4:2 私があなたがたに命じることばに、つけ加えてはならない。また、減らしてはならない。私があなたがたに命じる、あなたがたの神、主の命令を、守らなければならない。 4:3 あなたがたは、主がバアル・ペオルのことでなさったことを、その目で見た。バアル・ペオルに従った者はみな、あなたの神、主があなたのうちから根絶やしにされた。
4:4 しかし、あなたがたの神、主にすがってきたあなたがたはみな、きょう、生きている。
4:5 見なさい。私は、私の神、主が私に命じられたとおりに、おきてと定めとをあなたがたに教えた。あなたがたが、はいって行って、所有しようとしているその地の真中で、そのように行なうためである。
4:6 これを守り行ないなさい。そうすれば、それは国々の民に、あなたがたの知恵と悟りを示すことになり、これらすべてのおきてを聞く彼らは、「この偉大な国民は、確かに知恵のある、悟りのある民だ。」と言うであろう。
4:7 まことに、私たちの神、主は、私たちが呼ばわるとき、いつも、近くにおられる。このような神を持つ偉大な国民が、どこにあるだろうか。
4:8 また、きょう、私があなたがたの前に与えようとしている、このみおしえのすべてのように、正しいおきてと定めとを持っている偉大な国民が、いったい、どこにあるだろう。
4:9 ただ、あなたは、ひたすら慎み、用心深くありなさい。あなたが自分の目で見たことを忘れず、一生の間、それらがあなたの心から離れることのないようにしなさい。あなたはそれらを、あなたの子どもや孫たちに知らせなさい。
4:22 私は、この地で、死ななければならない。私はヨルダンを渡ることができない。しかしあなたがたは渡って、あの良い地を所有しようとしている。
4:23 気をつけて、あなたがたの神、主があなたがたと結ばれた契約を忘れることのないようにしなさい。あなたの神、主の命令にそむいて、どんな形の彫像をも造ることのないようにしなさい。 4:24 あなたの神、主は焼き尽くす火、ねたむ神だからである。
4:25 あなたが子を生み、孫を得、あなたがたがその地に永住し、堕落して、何かの形に刻んだ像を造り、あなたの神、主の目の前に悪を行ない、御怒りを買うようなことがあれば、 4:26 私は、きょう、あなたがたに対して、天と地とを証人に立てる。あなたがたは、ヨルダンを渡って、所有しようとしているその土地から、たちまちにして滅びうせる。そこで長く生きるどころか、すっかり根絶やしにされるだろう。
4:27 主はあなたがたを国々の民の中に散らされる。しかし、ごくわずかな者たちが、主の追いやる国々の中に残される。
4:28 あなたがたはそこで、人間の手で造った、見ることも、聞くこともせず、食べることも、かぐこともしない木や石の神々に仕える。
4:29 そこから、あなたがたは、あなたの神、主を慕い求め、主に会う。あなたが、心を尽くし、精神を尽くして切に求めるようになるからである。
4:30 あなたの苦しみのうちにあって、これらすべてのことが後の日に、あなたに臨むなら、あなたは、あなたの神、主に立ち返り、御声に聞き従うのである。
 こうして捨てられても、もう一度立ち返るなら祝福を与えると約束されました。いつでもイスラエルは神様の元に帰るならば受け入れられるのですから、選びは確実です。これは私たち異邦人もクリスチャンも同じです。もし、何か罪を犯し、神に背いても、心から悔い改めるなら許され、もう一度神の子として迎えられるのです。あの放蕩息子の話が思い出されます。
4:31 あなたの神、主は、あわれみ深い神であるから、あなたを捨てず、あなたを滅ぼさず、あなたの先祖たちに誓った契約を忘れない。
4:32 さあ、あなたより前の過ぎ去った時代に尋ねてみるがよい。神が地上に人を造られた日からこのかた、天のこの果てからかの果てまでに、これほど偉大なことが起こったであろうか。このようなことが聞かれたであろうか。
4:33 あなたのように、火の中から語られる神の声を聞いて、なお生きていた民があっただろうか。 4:34 あるいは、あなたがたの神、主が、エジプトにおいてあなたの目の前で、あなたがたのためになさったように、試みと、しるしと、不思議と、戦いと、力強い御手と、伸べられた腕と、恐ろしい力とをもって、一つの国民を他の国民の中から取って、あえてご自身のものとされた神があったであろうか。
4:35 あなたにこのことが示されたのは、主だけが神であって、ほかには神はないことを、あなたが知るためであった。
4:36 主はあなたを訓練するため、天から御声を聞かせ、地の上では、大きい火を見させた。その火の中からあなたは、みことばを聞いた。
4:37 主は、あなたの先祖たちを愛して、その後の子孫を選んでおられたので、主ご自身が大いなる力をもって、あなたをエジプトから連れ出された。
4:38 それはあなたよりも大きく、強い国々を、あなたの前から追い払い、あなたを彼らの地にはいらせ、これを相続地としてあなたに与えるためであった。今日のとおりである。
4:39 きょう、あなたは、上は天、下は地において、主だけが神であり、ほかに神はないことを知り、心に留めなさい。
4:40 きょう、私が命じておいた主のおきてと命令とを守りなさい。あなたも、あなたの後の子孫も、しあわせになり、あなたの神、主が永久にあなたに与えようとしておられる地で、あなたが長く生き続けるためである。
 こんなにもねんごろに愛され約束された民族があったでしょうか。しかし、それ故にイスラエルは高慢になり御心に背くことばかりすることになります。
4:44 これはモーセがイスラエル人の前に置いたみおしえである。
4:45 これはさとしとおきてと定めであって、イスラエル人がエジプトを出たとき、モーセが彼らに告げたのである。
 この後、モーセはもう一度シナイ山の契約を復習しますがそれは省略します。
5:32 あなたがたは、あなたがたの神、主が命じられたとおりに守り行ないなさい。右にも左にもそれてはならない。
5:33 あなたがたの神、主が命じられたすべての道を歩まなければならない。あなたがたが生き、しあわせになり、あなたがたが所有する地で、長く生きるためである。
6:1 これは、あなたがたの神、主が、あなたがたに教えよと命じられた命令--おきてと定め--である。あなたがたが、渡って行って、所有しようとしている地で、行なうためである。
6:2 それは、あなたの一生の間、あなたも、そしてあなたの子も孫も、あなたの神、主を恐れて、私の命じるすべての主のおきてと命令を守るため、またあなたが長く生きることのできるためである。
6:3 イスラエルよ。聞いて、守り行ないなさい。そうすれば、あなたはしあわせになり、あなたの父祖の神、主があなたに告げられたように、あなたは乳と蜜の流れる国で大いにふえよう。
6:4 聞きなさい。イスラエル。主は私たちの神。主はただひとりである。
6:5 心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。
6:6 私がきょう、あなたに命じるこれらのことばを、あなたの心に刻みなさい。
6:7 これをあなたの子どもたちによく教え込みなさい。あなたが家にすわっているときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、これを唱えなさい。
6:8 これをしるしとしてあなたの手に結びつけ、記章として額の上に置きなさい。
6:9 これをあなたの家の門柱と門に書きしるしなさい。
6:22 主は私たちの目の前で、エジプトに対し、パロとその全家族に対して大きくてむごいしるしと不思議とを行ない、
6:23 私たちをそこから連れ出された。それは私たちの先祖たちに誓われた地に、私たちをはいらせて、その地を私たちに与えるためであった。
6:24 それで、主は、私たちがこのすべてのおきてを行ない、私たちの神、主を恐れるように命じられた。それは、今日のように、いつまでも私たちがしあわせであり、生き残るためである。
6:25 私たちの神、主が命じられたように、御前でこのすべての命令を守り行なうことは、私たちの義となるのである。
 こんなすばらしい約束をもらっても、人間の罪深い性質は悪に流れやすいものです。短い時間なら何とか保っても、長い時間の間には堕落し、いい加減に成って行きます。それはイスラエルだけではなく人間そのものの性質でしょう。
 6:22 主は私たちの目の前で、エジプトに対し、パロとその全家族に対して大きくてむごいしるしと不思議とを行ない、
6:23 私たちをそこから連れ出された。それは私たちの先祖たちに誓われた地に、私たちをはいらせて、その地を私たちに与えるためであった。
6:24 それで、主は、私たちがこのすべてのおきてを行ない、私たちの神、主を恐れるように命じられた。それは、今日のように、いつまでも私たちがしあわせであり、生き残るためである。 6:25 私たちの神、主が命じられたように、御前でこのすべての命令を守り行なうことは、私たちの義となるのである。」
こうして何度も何度も、神を恐れ共に生きることを薦めています。
この後、カナンに入ったら、一切の偶像を破壊し、すべての民を殺すことを命じていますが、これも当時のカナンが堕落天使との混血があったことを考えると納得できます。
7:1 あなたが、はいって行って、所有しようとしている地に、あなたの神、主が、あなたを導き入れられるとき、主は、多くの異邦の民、すなわちヘテ人、ギルガシ人、エモリ人、カナン人、ペリジ人、ヒビ人、およびエブス人の、これらあなたよりも数多く、また強い七つの異邦の民を、あなたの前から追い払われる。
7:2 あなたの神、主は、彼らをあなたに渡し、あなたがこれを打つとき、あなたは彼らを聖絶しなければならない。彼らと何の契約も結んではならない。容赦してはならない。
7:3 また、彼らと互いに縁を結んではならない。あなたの娘を彼の息子に与えてはならない。彼の娘をあなたの息子にめとってはならない。
7:4 彼はあなたの息子を私から引き離すであろう。彼らがほかの神々に仕えるなら、主の怒りがあなたがたに向かって燃え上がり、主はあなたをたちどころに根絶やしにしてしまわれる。
7:5 むしろ彼らに対して、このようにしなければならない。彼らの祭壇を打ちこわし、石の柱を打ち砕き、彼らのアシェラ像を切り倒し、彼らの彫像を火で焼かなければならない。
7:6 あなたは、あなたの神、主の聖なる民だからである。あなたの神、主は、地の面のすべての国々の民のうちから、あなたを選んでご自分の宝の民とされた。
7:7 主があなたがたを恋い慕って、あなたがたを選ばれたのは、あなたがたがどの民よりも数が多かったからではない。事実、あなたがたは、すべての国々の民のうちで最も数が少なかった。 7:8 しかし、主があなたがたを愛されたから、また、あなたがたの先祖たちに誓われた誓いを守られたから、主は、力強い御手をもってあなたがたを連れ出し、奴隷の家から、エジプトの王パロの手からあなたを贖い出された。
7:9 あなたは知っているのだ。あなたの神、主だけが神であり、誠実な神である。主を愛し、主の命令を守る者には恵みの契約を千代までも守られるが、
7:10 主を憎む者には、これに報いて、主はたちどころに彼らを滅ぼされる。主を憎む者には猶予はされない。たちどころに報いられる。
8:3 それで主は、あなたを苦しめ、飢えさせて、あなたも知らず、あなたの先祖たちも知らなかったマナを食べさせられた。それは、人はパンだけで生きるのではない、人は主の口から出るすべてのもので生きる、ということを、あなたにわからせるためであった。
8:4 この四十年の間、あなたの着物はすり切れず、あなたの足は、はれなかった。
 これは、40年間彼らが同じ服を着ていたという意味にとる必要はありませんが、そうとる人もいます。また、カナンの地がどんなに良い土地かが書かれています。
8:5 あなたは、人がその子を訓練するように、あなたの神、主があなたを訓練されることを、知らなければならない。
8:6 あなたの神、主の命令を守って、その道に歩み、主を恐れなさい。
8:7 あなたの神、主が、あなたを良い地に導き入れようとしておられるからである。そこは、水の流れと泉があり、谷間と山を流れ出た深い淵のある地、
8:8 小麦、大麦、ぶどう、いちじく、ざくろの地、オリーブ油と蜜の地。
8:9 そこは、あなたが十分に食物を食べ、何一つ足りないもののない地、その地の石は鉄であり、その山々からは青銅を掘り出すことのできる地である。
8:17 あなたは心のうちで、「この私の力、私の手の力が、この富を築き上げたのだ。」と言わないように気をつけなさい。
8:18 あなたの神、主を心に据えなさい。主があなたに富を築き上げる力を与えられるのは、あなたの先祖たちに誓った契約を今日のとおりに果たされるためである。
8:19 あなたが万一、あなたの神、主を忘れ、ほかの神々に従い、これらに仕え、これらを拝むようなことがあれば、きょう、私はあなたがたに警告する。あなたがたは必ず滅びる。
8:20 主があなたがたの前で滅ぼされる国々のように、あなたがたも滅びる。あなたがたがあなたがたの神、主の御声に聞き従わないからである。
10:12 イスラエルよ。今、あなたの神、主が、あなたに求めておられることは何か。それは、ただ、あなたの神、主を恐れ、主のすべての道に歩み、主を愛し、心を尽くし、精神を尽くしてあなたの神、主に仕え、
10:13 あなたのしあわせのために、私が、きょう、あなたに命じる主の命令と主のおきてとを守ることである。
 ここは、「第一の戒めは何ですか」と言う律法の専門学者の質問に答えたときに用いられています。そして、非常に印象的な言葉をかけられます。
10:14 見よ。天ともろもろの天の天、地とそこにあるすべてのものは、あなたの神、主のものである。
10:15 主は、ただあなたの先祖たちを恋い慕って、彼らを愛された。そのため彼らの後の子孫、あなたがたを、すべての国々の民のうちから選ばれた。今日あるとおりである。
10:16 あなたがたは、心の包皮を切り捨てなさい。もううなじのこわい者であってはならない。
10:17 あなたがたの神、主は、神の神、主の主、偉大で、力あり、恐ろしい神。かたよって愛することなく、わいろを取らず、
10:18 みなしごや、やもめのためにさばきを行ない、在留異国人を愛してこれに食物と着物を与えられる。
10:19 あなたがたは在留異国人を愛しなさい。あなたがたもエジプトの国で在留異国人であったからである。
10:20 あなたの神、主を恐れ、主に仕え、主にすがり、御名によって誓わなければならない。
10:21 主はあなたの賛美、主はあなたの神であって、あなたが自分の目で見たこれらの大きい、恐ろしいことを、あなたのために行なわれた。
10:22 あなたの先祖たちは七十人でエジプトへ下ったが、今や、あなたの神、主は、あなたを空の星のように多くされた。
 11章では、荒野での反逆について語られます。まだ残っていた老人たちに、もう一度確認をしています。さらにカナンの地は自然の恵みにあふれていると言われます。もし忠実なら天から雨が降り自然の灌漑によって潤されると。
11:10 なぜなら、あなたが、はいって行って、所有しようとしている地は、あなたがたが出て来たエジプトの地のようではないからである。あそこでは、野菜畑のように、自分で種を蒔き、自分の力で水をやらなければならなかった。
11:11 しかし、あなたがたが、渡って行って、所有しようとしている地は、山と谷の地であり、天の雨で潤っている。
11:12 そこはあなたの神、主が求められる地で、年の初めから年の終わりまで、あなたの神、主が、絶えずその上に目を留めておられる地である。
11:13 もし、私が、きょう、あなたがたに命じる命令に、あなたがたがよく聞き従って、あなたがたの神、主を愛し、心を尽くし、精神を尽くして仕えるなら、
11:14 「わたしは季節にしたがって、あなたがたの地に雨、先の雨と後の雨を与えよう。あなたは、あなたの穀物と新しいぶどう酒と油を集めよう。
11:15 また、わたしは、あなたの家畜のため野に草を与えよう。あなたは食べて満ち足りよう。」 しかし、もし不従順なら天は閉じて雨が降らなくなると。
11:16 気をつけなさい。あなたがたの心が迷い、横道にそれて、ほかの神々に仕え、それを拝むことのないように。
11:17 主の怒りがあなたがたに向かって燃え上がり、主が天を閉ざされないように。そうなると、雨は降らず、地はその産物を出さず、あなたがたは、主が与えようとしておられるその良い地から、すぐに滅び去ってしまおう。
11:18 あなたがたは、私のこのことばを心とたましいに刻みつけ、それをしるしとして手に結びつけ、記章として額の上に置きなさい。
11:19 それをあなたがたの子どもたちに教えなさい。あなたが家にすわっているときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、それを唱えるように。
11:20 これをあなたの家の門柱と門に書きしるしなさい。
 さらに、約束の地エレーツ・イスラエルの範囲が示されます。
11:24 あなたがたが足の裏で踏む所は、ことごとくあなたがたのものとなる。あなたがたの領土は荒野からレバノンまで、あの川、ユーフラテス川から西の海までとなる。
 この約束をユダヤ人は今も信じ、イラクからサウジアラビヤまで含む土地の輪郭をコインに刻んでいるとお話しました。彼らの前には祝福と呪いがありました。
11:26 見よ。私は、きょう、あなたがたの前に、祝福とのろいを置く。
11:27 もし、私が、きょう、あなたがたに命じる、あなたがたの神、主の命令に聞き従うなら、祝福を、
11:28 もし、あなたがたの神、主の命令に聞き従わず、私が、きょう、あなたがたに命じる道から離れ、あなたがたの知らなかったほかの神々に従って行くなら、のろいを与える。
11:29 あなたが、はいって行って、所有しようとしている地に、あなたの神、主があなたを導き入れたなら、あなたはゲリジム山には祝福を、エバル山にはのろいを置かなければならない。
11:30 それらの山は、ヨルダンの向こう、日の入るほうの、アラバに住むカナン人の地にあり、ギルガルの前方、モレの樫の木の付近にあるではないか。
11:31 あなたがたは、ヨルダンを渡り、あなたがたの神、主があなたがたに与えようとしておられる地にはいって、それを所有しようとしている。あなたがたがそこを所有し、そこに住みつくとき、
11:32 私がきょう、あなたがたの前に与えるすべてのおきてと定めを守り行なわなければならない。

小石泉礼拝説教集
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/

2014年4月3日木曜日

遺跡情報:アトランチス文明

Thousands of years ago the gods came down to Earth from the stars to initiate a genesis. Human civilization was formed and reached a peak with Atlantis.

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=ulbQONNtvSE




(要約)
アトランティス文明の伝説
アトランティスにおいて、マスターは内的宇宙が拡大し連関することを知っており、それを書物にし、人民はそれを継承した。
内的宇宙の拡大はオメガサイクルのプログラムに記録されたもので、すべてはこのプログラムにより変化する。
太陽は銀河系のかなたよりこのオメガサイクルのプログラムをうけている。我々は全ての源であるこのプログラムにつながることができる。このことは、あらゆる生命、精神は、この次元より下の次元に降下し宇宙に散らばったということを意味する。ある者は3次元の物質宇宙に散らばったということを意味する。
アトランティス文明はまだ4次元世界にとどまっていた。アトランティスの科学者たちは重力の磁場の研究をしていた。重力をコントロールする方法を研究していた。科学者たちは内密に重力と、すべての物質の構造をコントロールする計画をすすめていた。彼らは電気により重力をつくれることを学び、巨大な水晶でトランスミッター(増幅器)をつくった。このトランスミッターは地球の磁場を使って作用をおこす。ピラミッドの構造は高次元の存在とコミュニケーションをとるために使われた。科学者は、全ての存在が生まれるもととなった音を探し求めた。これらの計画がすすみ、アトランティス文明が絶頂期に達した。そしてアトランティス文明は危険な局面にはいった。このころになると、科学者たちは高度な組織を形成していた。神により導かれた科学者、心と頭で考えることができる科学者、そのような科学者は神や高次のスピリチュアルハイラーキーに導かれて、被造物と調和していた。
まだ完全に知識を習得していない科学者集団がいた。彼らは彼ら独自の音をつくろうとした。協会(七賢人)に無断で独自の音をつくろうとした。彼らはアトランティス文明の崩壊を策謀した。彼らは神や内面からの声を無視し、自らのおもむくままに行動した。そして大災害がおきた。神の加護をうけた科学者が他の大陸に飛び、支援をもとめた。
災害のあと、アトランティス帝国は混乱した。風習、言葉、知識がバラバラになった。すべての者が分離にむかって進んだ。暗黒時代がはじまった。個人化、分離化がますますすすんだ。次元下降のサイクルがはじまった。はじめ、この暗黒の組織は公衆の面前に姿をあらわしていた。精神的指導者、マスターはとらえられ、重労働を課された。
暗黒の組織は2つの派にわかれた。ひとつは悪魔崇拝により戦争をおこそうとする党派、もうひとつは悪魔崇拝により人民を支配しようとする党派である。一般の人民は精神的に堕落し闇にかたむいていった。闘争が頻繁におき、科学者は兵器の開発に努めた。
はじめ、兵器はアトランティスの防衛強化のためにつかわれた。アトランティス政府は秘密組織をつくり敵を監視した。この秘密組織はしだいに政府にリーダーを輩出するようになり、アトランティスを破壊していった。
アトランティスは下降のサイクルをくりかえした。
この時期に、科学者は究極の兵器を発明した。重力爆弾である。エリートたちは、混乱するこの社会をしずめるにはこの兵器を使うしかないと説いた。
この兵器でいくつかの都市がきえた。重力爆弾の痕跡のひとつは今の中国にあるタクラマカン砂漠である。ここにあった黄金都市、トゥラ帝国などがきえた。
3万年のあいだに、都市と都市は核爆弾による戦争をくりかえした。この時期、新たにヴートという音が発明された。地球の重力にはたらきかけ、ポールシフト(地軸移動)をおこす作用がある音である。そしてこの兵器がつかわれ、ポールシフト(地軸移動)がおきた。ひとつだった大陸はポールシフトによりいくつかの大陸に分断した。多くの都市は洪水にみまわれた。
秘密結社の一部はエジプトに逃れ、一部はインドに逃れた。エジプトに逃れた秘密結社はエジプトにアトランティス文明の技術を伝えた。王侯貴族にイニシエーションの技術を伝えた。アトランティス文明の技術によりピラミッドがつくられた。やがてその知識はエジプトの伝統になった。イクナートン、ハーネスなどの王はみなその秘密結社の一員となった。「ヘビ」の秘密組織の一員となった。
地球は3次元の世界に下降した。人類は新しいサイクルにはいった。人類の意識は二元性(善悪、正邪、上下など)をもった意識へと変化した。この二元性の意識が互いに敵を生み、人類は戦いを繰り返している。アトランティス大陸は海底にしずみ、地球は4次元から物質界の3次元の世界へと下降した。その世界にあって人類はワンネスの意識を失った。聖職者ですらワンネスの意識を失った。地上に2つの宗派がうまれた。シャンバラ派とアガタ派である。この2つは「ヘビ」の秘密組織といわれる。この2つの宗派が世界を2極にわけ、対立させている。「ヘビ」の秘密組織は「闇の秘密結社」と結託している。この二極性がうんだ対立のピークとなったのが第二次世界大戦である。この二極の一極は「太陽」、イルミナティ、もう一極は「月」、ルミナティである。この2つは闘争に闘争をかさねてきた。
古代において、「ヘビ」の秘密組織は黄色の龍と赤色の龍にわかれて対立していた。両者は人類の教育に貢献した。
黄色の龍の「ヘビ」の秘密組織は東洋の人類、赤色の龍の「ヘビ」の秘密組織は西洋の人類を教育した。現在でも、我々は黄色い僧衣、赤い僧衣をよくみる。それらはこのことに由来する。
暗黒期のおわり、下降のサイクルが終わるときに、最後の神託が告げられるときに、シャンバラ国とアガタ国の精神的な壁がくずれる。かくされていた真理があらわされ、世界は暗黒の時代を出て黄金の時代にはいる。アトランティス文明の生き残りは人間性の世界へと歩をすすめるのである。
何千年ものあいだ、人類は戦争に戦争をかさねてきた。人類は自分たちが理解できない宇宙人の存在を鷹(イーグル)にたとえてきた。宇宙人はその時代その時代の2つの秘密組織、皇帝にはたらき帝国を支配してきた。すべての戦争は歴史をつくるための道具である。この地球におりてきた3つめの組織、光の組織「ライト」(キリストなど)、皇帝などのリーダーはこの3つめの組織にも導かれている。光と創造の世界。「ライト」は地球に神の国をつくり、人類を教育している。
光の組織「ライト」は、地球に密かに使者をおくっている。この使者は地球に光の教義をつたえている。アトランティス文明からはじまった人類の意識の下降はつづき、人類の意識は神からはなれている。闇の組織は地球の内部の電磁波を増幅して人間の意識に働きかけ人類を支配している。しかし、地球には新たな意識の波動も存在していた。たとえば内部地球にいる人類のリーダーからのメッセージである。
アトランティス帝国崩壊後、イルミナティは、世界にひろがった。イルミナティは、太陽と男性的パワーを崇拝する集団である。西洋の文明をかたちづくる様々なものにヘビのマークが冠された。ピラミッドや、ドル紙幣などにそれらをみることができる。それらは宇宙の男性的エネルギーを現す。地上たかくそびえる西洋の教会は男性的エネルギーの象徴である。それらは世界を支配しようという炎の象徴である。
レッドドラゴン、赤い龍はシャンバラ世界を現す。レッドドラゴンのリーダーの目的は、地上の組織のイルミナティと組んで世界政府をつくり、世界を支配することである。
世界中の政府は同じ目標をもっている。つまり、国民をまとめあげ、同じ目的をもたせることである。
アトランティス帝国の戦争のあと、シャンバラ世界ににげこんだアトランティス帝国の精神的リーダーはシャンバラ世界で新たな帝国を形成した。
アガタ国では、月を崇拝するルミナティという集団がいる。アルファポールというものを精神的よりどころとしている。
ルミナティのマスターはエーテル状の半物質の肉体をもち、のぞむ物質をのぞむときにつくることができる。彼らは「カーラ」といわれる地球の磁場におり、そこは地球のもうひとつの極である。そこには精神的エネルギーの源アルファパワーが存在する。オメガパワーとアルファパワーは2つで精神の光のマスターとなる。それらは精神の内部宇宙に聖なる大いなる力を形成する。根源的な7つの力が地球の7つのチャクラからでている。地球に生きるあらゆる生物はその力の影響をうけている。
アガタ国はエーテル状の半物質の町により形成される。そうすることで地球にすむ別の人類から身をまもっている。内面的な女性的なパワー、内的パワーを重視している。
過去2万6千年にわたる暗黒時代のあいだ、アトランティスの7つのマルスの石はアガタ国に置かれていた。それらは内面世界にネガティブパワーの極を形成し、結果外界の世界にも影響をおよぼしていた。
現在、内面世界に新しい変化の極がうまれている。それらは人類が人間性を学んでいくサイクルをつくりだしている。アトランティス文明の遺産は世界中にひろがり、それぞれの文明のなかに息づいている。そして地球に生きる人間の内面的記憶として残っている。
イーグル(鷹)とヘビに象徴される組織は何千年ものあいだ、それらの文化の進化をみまもってきた。それらすべては、人類が精神的な成熟をうながすための精神的儀式であったのだ。経験のない知識は危険なのである。人類は成長した。地上に神と人類からなる国を形成するためには、人類の精神を完成させる必要がある。人類は完成して神に生まれかわる必要がある。
それぞれの時代はそれぞれの理想像を現実化したものである。それぞれの文明はそれぞれの理想像の分身である。理想像はすなわち精神の完成である。現代文明の理想像はキリストである。キリストは無償の愛を説いた。地球にあるほかの理想像の分身もまた同じことを説いている。そしてそれらの分身たちが地球を水瓶座の時代に導いた。
水瓶座の時代とは人間が相互に理解しあいいたわりあう時代である。人類はスピリチュアルハイラーキーのガイダンスをつくり、人類の進化をうながす。無私の行為、無償の行為はネガティブポールを圧迫する。無私の行為、ポジティブな行為は3千世界に影響をあたえる。
アトランティス文明を終わりに導いたカーストの戦いがおわって千年後、アトランティス文明の歴史は人類の記憶から消えかかっていた。あらゆる文明はスピリチュアルハイラーキーと宇宙人の導きにより形成されている。秘密組織は町や寺院で活動をおこなっている。古代エジプト文明において「ヘビ」の秘密組織は大きな力をもっていた。アトランティス国とアガタ国とシャンバラ国でのこれらの組織による争いがくりかえしおこなわれた。この争いは最終的にバビロンとヘブライの宗派の争いにつながっていった。それは神の民とそれ以外の民の争いというものであった。
この争いは何千年もの間つづいた。そして、結果、シャンバラ国においてはヘブライ側の勝利におわった。アトランティス帝国のアークキャビネットなどのハイテクノロジーがその勝利をもたらした。神による審判がおこなわれ、洪水がおき、モーゼが神からの新しい神託をうけとったとき、アトランティスには邪教を統率し人類の意識を下げる者がいた。何千年もたち、ヘブライの宗派は大きくなり、エジプトの協力も得るようになっていた。あるとき、宇宙からきた組織がこのヘブライ教徒を感化し闇の秘密結社の教義をすりこんだ。ヘブライ教の教祖は教義を書き換えた。教義と儀式は徐々に変化していった。ヘブライ教は新しい時代をつくる救世主をもとめるようになった。救世主の像は人間ばなれした力をもった世界の王となる、そういう存在として教徒の心に描かれた。そして教義にかかれたとおりに救世主が生まれた。キリストがうまれ、人民はキリストがをさがしもとめた。人民は彼の精神性と力に恐れをなした。闇の秘密結社はキリストが権力をもつことをおそれた。
キリストは布教活動をはじめた。キリストは、学者をたずね、教義をまとめた。キリストは、「神の生命は人間の魂のなかにやどる。教義を説く者にやどるのではない」と説いた。
アトランティスの暗黒時代から、人類は誤った考えをもち、残酷なふるまいをするようになっていた。闇の秘密結社はその文明のやりかたを踏襲しエジプトからギリシア、ローマ、そしてヨーロッパ一帯を支配していた。近代にはいり、闇の秘密結社はアメリカ、オーストラリアといった新大陸に新しいリーダーをおくった。現代、世界中でほとんどの国が、この闇の秘密結社により支配されている。イルミナティやフリーメーソンは物質主義の思想をもった組織である。ルシファーの精神パワーが光をもたらすという思想をもっている。
ソロモン王の時代、神からのメッセンジャーは地球におり、神の神殿をたてさせた。イルミナティやフリーメーソンはこれらの神殿や寺院に別の意味をもたせた。神殿や寺院は半獣半人の獣人をあがめるものなっていった。この獣人は人類を戦争や欺瞞にみちびく役目をしている。今の社会をみると、たったひとつの組織が人類を邪悪に導いている姿がみえる。アトランティス時代より、神から啓示をうけた存在は人類を正しい方向に導く仕事をしてきた。私もその仕事をするひとりである。今こそ教会に本来の機能をとりもどさせる時である。そして完成した魂たちを目覚めさせる時である。
現在、社会にあるあらゆる労働はそれ自体とは別に社会的宗教的意味合いを帯びている。あらゆる社会組織の目的はまた構造破壊、摂理からはずれた物質を地上にまきちらす意味合いもある。それと同じように、彼らによる教義の破壊の目的は、神殿を破壊すること、そして人間のからだを破壊することである。しかし、人は経験的に知っている。
どんな人でもネガティブな感情だけで成り立っている人はいない。闇がなければ光を経験することもない。ネガティブな行為をしてはじめて本当の愛を知ることもある。闇の組織は人類を二極にわけ、戦わせ、競争させてきた。しかしそのことで人類は自ら努力して行動するようになった。人類愛は純金のごとく精製されている。

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エジプトのヒエログリフにあるマーク/T字に丸がくっついたマーク、ライフサークルのマークは宇宙の真理をあらわす。○の部分が生命、真ん中の棒がネガティブパワー、左側の腕がポジティブパワー、右側の腕は神からくるエネルギーをあらわす。

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アトランティスの栄枯盛衰 - Mituboshiのブログ - Yahoo!ブログ
# 2010/4/7(水) 午前 1:59
ラプティリアンが地上からいなくなるとアトランは、やりたい放題、今まで開拓されていなかった場所にコロニーを作って繁栄します。シリウス星から訪問者を呼んで、科学技術は主に恒星Aの一番外側の惑星の商人より伝えられ(骸骨型のクリスタルはかれらの通信技術のひとつで、一個地球に、でもう一つ同じ物がシリウス星側にあるそうです)
遺伝子組換技術も高度な物に発達します。それで、半身半漁の様なもの(マーメードの伝説になります)を作ったりしました。これは、もとアンドロメダ銀河から来たイルカ※と人間の組合せです。なお、このシリウスの一派はモンタックで技術提供をしたあと、現在イスラエル政府と影で協定を結んでいるらしい。(企みが有るのでしょう)。
アトラン人は、ニビル星人(古代シュメール語でアナナキとは単に天から来た者という意味)を地球からなかば追い出して彼等の奴隷だった、アフリカ黒人種の支配に乗り出します。『我々アトランティス人は、地球の王者だ!』と謳歌したのであります。しかし、時々地下のラプティリアンが活動しているのがわかる時があります。そこでまた電磁波兵器をとレーザーで、そのところを攻撃します。(バカだねー、自分の足元を狙って撃っているんですから、、、 Mituboshi)、
これを3千年程続けます。科学技術開発と精神文化は、次第にブラック・マジック (http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12314333.html)と恐怖心にとって変っていきます。そうしているうちに、レムリアで起こったのと同じ事が起こりだします。大陸が沈み始めたのです。
(つづく)

Mituboshiのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12310634.html






遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。

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Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10

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太陽系の銀河系公転周期25,800年の間に惑星二ビルは約7回地球に接近する。
2012.10

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2014年3月28日金曜日

予知情報

第22回 ベンジャミン・クレーム講演会 - 究極の選択
1:01:42 - 2 years ago
このビデオは2006年5月、大阪で行われた「第22回ベンジャミン・クレーム講演会-究極の選択」を収録したものです。本講演は東京・大阪・名古屋で開催され、例年にも増して多くの聴衆を集めました。また、2006年7、8月のニューヨーク講演、さらに国連のダグ・ハマショルド講堂での講演、ロサンゼルス、サンフランシスコでの講演と、激動する中で不安を抱える多くの人々が、世界の未来に対する唯一確かな希望として、クレーム氏の情報を真剣に受け止めているようです。  欧米とは違い、マスコミに取り上げられることのないこの情報を、この機会にご覧ください。  

Google Video
http://video.google.com/videoplay?docid=6979122357196157545&hl=en&emb=1



1625年ころからこの地球は魚座の力の支配から水瓶座の力の支配に移行しはじめた。1978年ころ魚座の力、水瓶座の力が均衡している状況になり、現在どんどん水瓶座の力がおおきくなっている。
魚座の力は分断、分割、水瓶座の力は統合。いま現在社会でおきているものごとがうまくいかない状況はこの宇宙パワーの移行に原因がある。
魚座の力の支配のもとうまくいっていた市場原理がうまくいかなくなってきている。従来のどん欲搾取といった方法論ではうまくいかない。いままでの魚座の力の支配のもとでうまくいっていた過去の方法、どん欲搾取ではこれからの時代はやっていけない。分かち合い、統合が新しい時代のやりかた。世界の6割の過去の方法にしがみつく人、世界の4割の宇宙の力に反応して新しい方法で生きようとしている人、それが現在の世界の状況。
究極の選択とは、我々地球人が現在通用している方法をを選ぶのか、いまとはちがう新しい方法をを選ぶのかということ。
世界はかつてない危機に直面している。マイトレーヤはすでにこの世におり、すでに皆が知っている存在。その人が救世主となり世界を救うだろう。マイトレーヤはできるだけはやく公にでることを求めている。マイトレーヤはイエス、仏陀などの高級霊の指導者的な存在。彼は一般人としてテレビに映り、その分析力と知性によって徐々に出演がふえていく。
その日その時(大宣言の日)、彼の演説は全世界に衛生生中継されるだろう。その時のために衛生技術が進歩している。その日その時、彼の演説は言葉をつかわずにテレパシーで伝えられる。ペンテコスタの日と同じ事が全世界規模でおきる。人類の進むべき未来をかいま見せてくれるだろう。同時に病の治癒が宣言中におこり、全世界はこの人が人類教師であると認識するだろう。

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