2017年8月6日日曜日
『生命はどこから来たか』
『生命はどこから来たか』 エピローグ
フレッド・ホイル著
大島泰郎(東京工業大学名誉教授)訳
この本を通して、地球という惑星と地球上の全ての生物は、宇宙的な存在であることをみてきた。
この点から考えると、彗星は解決の糸口となる。今日でも、地球は彗星のかけらを拾い続けており、
その量は一日に何百トンにものぼる。当然彗星本体も地球に衝突することがあるだろう。その衝突の頻度と結果について考えてみたいと思う。
(※ エピローグの最初の部分は、45億年前から6500万年前くらいの間の地球の地質学的なはじまりの時代から古代までのことが長く書かれていますが、そこは割愛します。
今回は、約1万3000年前からの比較的、近代の話に入ってからの部分を抜粋します。)
ツングースカ型の爆発は過去13000年ほどのあいだに時折起こったに違いない。
この時期の最初の頃は、元の彗星の分裂が激しく起こっていただろう。
もしツングースカ爆発を起こした彗星の破片が元の巨大彗星から分裂したものであるならば、
今日最も明るい流星群である、牡牛座-牡羊座流星群の前に、六月と十一月の年二回、われわれの祖先がこの流星群を経験したときは、
現在のように何の影響もないことはなかっただろう。
実際、彗星がまき散らした塵が太陽光を錯乱するために、何年間も黄道帯全体が輝いたのが見られただろう。
彗星の分裂や、彗星が長く美しい尾を引く姿は、古代の空ではごく普通に見られたことに違いない。
神話、伝説、宗教がこのような経験を基にしていることは間違いない。
そしてその経験は、地球上あちこちに分布した遊牧民の共通した経験であった。
実際、彗星の分裂は神々が争った様子として神話のなかに自然に取り込まれただろう。
現在まで残ったほとんどの宗教にも、それぞれ別々の場所にもかかわらず、共通性が見られるものである。
最初の氷河期が終わってからしばらくの間は、人類は農作を始めていなかったが、
その後狩猟生活から抜け出し始めた。
そして定住を始めた頃、ツングースカや、もっと強力な宇宙からの爆撃が頻繁に起こったことだろう。
人類の進歩のなかで、彗星が関与したおそらく最初の重要な段階は、金属の精錬であろう。
その後、金属によって武器、道具、機器が作られるようになったことを考えると、これは大発明で、人類繁栄の分岐点だったといえよう。
(中略)
氷河期が終わった紀元前8000年(10000年前)頃からの地球の気温の変遷を調べてみると、
約1000年周期の変動があることがわかる。
気温は三~六度Fの間で変動している。
地球だけ考えていてこのパターンを説明するのは難しいが、彗星の衝突を考えるときれいに説明できる。
地球上空もしくは地球の近くでバラバラになった彗星は成層圏に塵をまき散らし、
太陽光線を錯乱するようになる。
その結果、太陽光線の届く量が減少し地表温度が下がる。
計算によると温度を50度F(※ 摂氏で約10度)下げるために必要な塵の量は現在の1000倍も必要ではなく、これは今まで述べてきた彗星の衝突を考えれば可能である。
紀元前10500年の彗星の衝突後の温度の低下は、ちょうど氷河期が終わる頃の温度の上昇段階にあったため、小さいものだった。
これまで述べてきたことを認めるならば、旧約聖書の数多くの奇妙な記述部分も、事実に基づいたものであるのかもしれない。
神の怒りによるとされる大洪水、ソドムとゴモラへの火の雨、飢饉などはツングースカおよびもっと強力な爆発の影響として説明できるだろう。
火事、津波、洪水、作物に影響する気候変動、地震でさえも彗星の衝突によって起こった実際の出来事であったと考えることができる。
超自然的な神秘的な説明は必要ないのである。
また、ヨシュア(古代イスラエルの指導者でモーセの後継者)が太陽がずっと空にあったと言ったときに見たものは何だったのかも理解できるだろう。
それは一九〇八年六月にツングースカで見られた巨大な火球と同じものであっただろう。
古代都市エリコをヨシュアに率いられたユダヤ人が攻撃したときに壁が崩壊したのは、
今までラッパの音によるものと信じられていたが、天体の破片がエリコの近くで爆発したための爆風によるものであった。
今、衝突によって死ぬ範囲を五〇〇〇平方キロメートルとすれば、
地球の全表面積は一億平方キロメートルなので、一回の爆発で死ぬ確率は二万分の一となる。
一年に一または二回の割合で衝突があるとすれば、現在の交通事故と同じほどの確率となる。
しかし彗星の群と遭遇する頃の、一年間に一〇〇回もの衝突があるとすれば、三〇年間に当たる確率は一五パーセントとかなり高くなる。
もっとも古代では、他の理由で死ぬ確率も同じくらいあったであろう。
さらに重要な結果は、三つの人口中心地帯のうち一つは完全に破壊されるであろということである。
生き残った人は一〇〇キロメートル以上遠くから、空から火の雨が降るのを見ただろう。
そう考えると、図4のような中世の描写もよく理解できよう。
過去一万年にわたる人類の歴史における文明の盛衰は、
周期的またはほぼ周期的な彗星の衝突で説明できるだろう。
衰退はほんの短期間で劇的に起きるが、繁栄は長く続く。
悪い時代は厳格な哲学や宗教が興り、途中の穏やかな時代になってそれらは円くなる。
このことは西洋では事実であったが、東洋では後に述べるようにいささか異なっていた。
In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/296073243.html
ポールシフト
長い間忘れ去られていて,今でもおぼろげにしかその輪郭が分かっていない,
最後の氷河期のニュートンやシェークスピアやアインシュタインに対して,
彼らが言わんとしていることを無視することは愚の極みであり私は敬意を抱くようになった。
彼らが我々に伝えたいのは次のようなことだ。
人類をほぼ完全に破壊させる大災害は周期的に繰り返されていて
この惑星で生きる以上避けられないものであり,
このような大災害は過去にも何度も起っており,またそれは必ず起るものなのである。(グラハム・ハンコック)
私たちの次元で昨日起きたことは,別の次元(四次元)でそれと全く同じことが,今起きている。
私たちの次元で明日起きるはずのことが,四次元で今起きている。(多賀千明)
カトウン258ウイナル6キン20以内に,BC8498年6月6日午後6時に起こったことは再び起こるであろう。(達人)
チラムバラムの預言書以下をお読みください。
恐らく彼らは過去4回に渡るポールシフトを南米の高地で生き延びてきたのでしょう。
チェチェンイッチャ族の歌
チラムバラムの預言・天地創造
このことを信じなければならない。
ここに,われわれの父なる神がわれわれに残された高貴な石(TUN)がある。
ここに初めの食事があり,われわれ首長たちが神に現れてもらうために飲むバルチェ酒がある。
彼らが彼らの真実の神,高貴な石を崇めるのは正しい,なぜならは真実の神,われわれの主なる神,
天と地の主,真実の神はおられるのだから。
だが初めの神々は滅び,それらの神々の御言葉は終わった。
この世の贖罪が成就し,天と地を祝福する真実の神がふたたび生まれたとき,
天主を祝福するために,初めの神々は衰弱された。
おお,マヤの民よ!汝らの崇敬が衰えたら,その信仰から汝らの心を背けよ。
生贄
13の神がカンヘル(龍)の標章を取られたとき,一度大洪水が起こった。
やがて大地の崩壊の後,黄色い<こまうぐいすの雄>シブ・ユユムが飛んできてとまり,
その後バカブの四柱の神が立ち上がるとき,天は落ちてくるであろう。
天は地に落ちなければならないだろう。
それからバカブの神々は豊饒の白いケイバの樹を北に植えた。
世界の破壊の微(しるし)である天の柱(ワオム・チェ=ケイバの樹)が打ちたてられたが,
それは豊饒の白いケイバの樹であった。
つぎに豊饒の黒いケイバの樹が,胸が黄色いピツォイ鳥をとまらせ,
黄色いシブ・ユユム鳥や黄色い臆病なムト鳥をとまらせるため,西に植えられた。
豊饒の緑のケイバの樹が国の真ん中に植えられたが,それは世界の破壊の微(しるし)であった。
大地が生まれるとき,八千回の十三倍足す七が,大地の誕生の過程の総和であった。
大地は神々のために存在した。「二日間の玉座」「三日間の玉座」が宣せられた。
それから<十三の神>の涙が始まった。
この神の治世の間,神々は泣き続けた。それは赤い統治の時代であった。
三ヶ月の間,カトウン三アハウの太陽が違った方向からのぼりつずけたとき,大きな不幸がやって来た。
三年の後,それはカトウン三アハウにおける正しい位置に戻るであろう。
その後,外来者がやってきていた。
不幸の重荷はカトウン十三アハウの全ての年の間,持ち運ばれた。...............................
だがこのカトウンの預言(ことば)が終わるとき,神は大洪水をもたらすだろうし,
それがこの世の終わりとなるだろう。
真実の神,天と地を創り,地上のすべての生命を創られた真実の神ハハル・クが,
その力と能力につつまれて天降ってこられるだろう。
見よ,その神は地上に正義を取り戻すため,善者と悪者のため,
勝利者と捕虜のために天降ってこられるだろう。
ナスカの地上絵に「ケイバの樹」や「ジャガー」が見られる。
古代マヤ・パレンケの碑銘の神殿の石棺に刻まれた十字架(管理人注:おそらく当時のスペイン人宣教師によるものと思われる)。1952年6月25日ルイリエールによって発見された。
日本でも最近考古学者のやらせがありましたが,
トロイの遺跡からプリアモスの宝と呼ばれる中から,
化石で造ったフクロウのような置物と判断不能な文字が刻まれていて,
「アトランティスのクロノス王」よりと書かれていたとか。
カトウンの車輪。アハウの数字の読み方は右回り。
第三のカトウン
今,カトウン13アハウはカトウンの順序に従う。
<太陽の顔をした金剛インコ>キンチル・コバ(マヤ神話に登場する統治者もしくは神官。
その名は「太陽の顔をしたキジ」の意)
がこのカトウンの本陣である。
大地の首長たちの花束が並べられるであろう。
以上のようなことがわれわれの主,全能の神の審判である。
太陽の顔と月の顔は覆るであろう。
血は樹(管理人注:ケイバの樹)や石を覆うだろう。天も地も燃えるだろう。
それが父なる神,子なる神,精霊なる神の預言(ことば)である。
それは聖なる審判,われわれの主なる神の聖なる審判である。
もはや天にも地にも力はなくなるであろう。
キリスト教は大きな町々に,防備された町々に,さまざまな名のあらゆる町々に,
われわれが地方(くに)のマヤ・クミサル・マヤパンに散在するあらゆる小さな町々にはいってゆくだろう。
淫らなるがゆえに二日間の人々の治世となるだろう。
われわれが恥と迷いを知る時,彼らは悪徳の人間となるだろう。
「あなたたちは,悪魔である父から出た者であって,その父の欲望を満たしたいと思っている。
悪魔は最初から人殺しであって,真理をよりどころとしていない。
彼の内には真理がないからだ。悪魔が偽りを言う時は,その本性から言っている。
自分が偽り者であり,その父だからである」ヨハネの福音書8~44
われわれの息子たちはプルメリア(五月の花)に捧げられるであろう。
われわれにとって日々は不吉なものとなるだろう。
つつ”いて悪しき血のため,大きくなる月,小さくなる月のため,あらゆる血を支配する満月のため
(注:マヤ人にとって月は不吉な影響を与えるもの)死の治世が始まるであろう。
イッツアの首長”ジャガー”(神官)のような,
聖なる信仰を否定する人々に忠実なキリスト教徒は多い。
だがそこでわれわれの過ちは終わりを告げる。
すばる座(プレアデス星団)
FUNABU・KU(フナブ・ク)とはヤーウエ神であり,無形の最高神。
FUN(フン)とは1のことで,ABU(アブ)は存在するという意味。
またKU(ク)は神でマヤ唯一の真実の神(ハハル・ク)である。
バガブの四神(カン・ツイオナル,ホサネク,ホブニル,サク・シミ=フナブ・クの子供たち)と
チャク(チャック赤,エク黒,カン黄,サク白の各チャック)が立ち上がり,
天が落ち,大地が崩壊,そして大洪水が起き,世界は一旦終わらなければならない。
(Chilam Balam<チラム・バラム>Les Propheties du Chilam Balam・by J・M・G・Le Clezio<ル・クレジオ著チラム・バラムの預言より)
FUNAB.KU 古代マヤの四鬼―
南:カン・バカブ(黄色い鬼)、
東:チャク・バカブ(赤い鬼)、
北:サク・バカブ(白い鬼)、
西:エク・バカブ(黒い鬼)。
・エジプト(アメンティの四鬼)―東:アムセット、西:ハプ、北:テソートムフ、南:カブセヌフ。
・古代カルデア人―人面の雄牛:キド・アラップ、人頭のライオン:ラマス、天国によく似た:ウスター、鷲の頭を持つ:ナチツグを四方向に配した。
・インド―東:天の王インドラ、西:水の神バルーナ、北:富の神ルーベラ、南:死の審判官ヤーマ。
・中国―東の山:タイ・ツオン、西の山:サイン・ホウ、北の山:チエン・シ、南の山:ホウ・コワン。
・中国と日本の四神、四獣―東を青竜(青龍)、南を朱鳥(朱雀:すざく)、西は白虎(びゃっこ)、北を玄武(げんぶ、亀と蛇の合体)に当て、おのおの春夏秋冬に配する。
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パリ・ノートルダム寺院正面上部にあるイエスと四隅を囲むもの。
・旧約聖書『エゼキエル書』―ひとりは人面、ひとりはライオン、ひとりは牛、ひとりは鷲。
これはカルディア人のパクリである。
このユダヤの預言者はカルデア人の虜囚となっているときに、この書を記したため。
TAWANTIN SUYUタワンティンスウユ(インカ帝国)は1197~1572年に栄えた都市です。
メキシコ・グアテマラのマヤ文明とケチュア(Quechua)語でTAWANTINは4を意味し
HUNABU・KUの四隅を埋める神と同一視されている。
それはCHICHAY SUYO(北),ANTI SUYO(東・アマゾンジャングル),COLLA SUYU(南),そしてCONTI SUYO(西)を指す。
四隅を埋めるものは夏至・冬至そして春分・秋分を決定的に意味している。
そして12月22~24日の間(太陽の南下は停止)太陽(イエスやミトラetc.....)は死に3日後に復活するのである。
ミトラ教の太陽王の誕生日は12月25日でそれがクリスマスになっている。
キリスト教とは太陽崇拝でキリストという男を太陽に仕立て敬意を払うパロディである。
Thomas Pain (1737-1809)........なんて言われても誰も反論はできないのです。だってそうだからね!
信じる者は救われない......ということ。
ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/307.html
2013年10月18日
古代の地球の神の概念は全世界でひとつだった? : 世界中の最古の遺跡から見つかる「同一の構図の神のシンボル」
上のものは、エーゲ海のクレタ島で紀元前 2000年頃に栄えたミノア文明の装飾品なのですが、このように「中央の人物(多分、神を表している)が両サイドに蛇や龍のような動物を持つ構図」のことを、日本語での言葉が見つからないのですが、英語では「ロード・オブ・ザ・アニマルズ(Lord of the animals / 動物の王)と呼ぶようです。
そして、この構図の神のシンボル。
これが実に世界の古代の遺跡のいたるところで見られるということを知りました。
現在の学説の主流は、「その地域での最初の古代文明は、各地域で個別にバラバラに誕生した」ということになっています。なのに、なぜ、遠く離れた地域で独自で発祥した文明での信仰のシンボルがこれほど同じ構図なのか?ということが書かれてある記事を見つけまして、興味深いものでしたので、ご紹介しようと思います。これらが示すことは「全世界が単一の、あるいは宇宙的な概念の神を持つ古代の時代が存在したのではないか」というようなことが書かれてありました。ところで、最近の地震のことについて、リアルタイムで経過の記録は続けたいと思っていますので、そのことを最初に書きます。
さらに発生し続ける比較的大きな地震
最近の記事の、
・世界各地で警告される大地震情報の前に立ちはだかる米国の政府閉鎖
2013年10月13日
では、新しい島が作られた 9月 24日のパキスタンの大地震以降、全世界で比較的大きな地震が続いていることを書きました。 9月 24日から 10月 12日まで、マグニチュード6以上の地震が、
09月24日 パキスタン M7.7
09月25日 ペルー南東 M7.1
09月28日 パキスタン M6.8
09月30日 ニュージーランド M6.8
10月01日 オホーツク海 M6.7
10月04日 中央インド洋海嶺 M6.4
10月11日 ニュージーランド M6.4
10月12日 ギリシャ M6.4
というように起きていて、その記事の後も、
10月15日 フィリピン M7.1
10月16日 パプアニューギニア M6.8
と続いています。特にフィリピンの地震では大変な被害が出ているようでして、新しい報道では「フィリピンの地震、死者151人に 同国最古の教会も被害( AFP 2013.10.16 )」とのこと。
建物の崩壊での犠牲者が多いようです。
9月のパキスタンの地震から震源地に印をつけていますが、フィリピンの地震が起きた時に書きましたこちらの記事までの地図に、パプアニューギニアでの M 6.8の地震を加えておきます。ちなみに、地震とは関係ない(だろう)とはいえ、数日前にはアメリカの西海岸で、とんでもなく大きなリュウグウノツカイの死体が浅瀬で発見されたりしています。
orf-05.jpg
▲ カリフォルニアで発見された体長5メートル以上のリュウグウノツカイ。カリフォルニアで体長 5.5メートルの巨大リュウグウノツカイが発見されるより。
それとは関係ないですけれど、ふと思い出したのですが、3年くらい前の英国のテレグラフで、「日本でのリュウグウノツカイに関しての伝説」に関しての記事がありました。下の記事は、2010年3月のもので、東日本の大地震から1年ほど前のものですが、ハイチで大きな地震があった時で、世界中で大地震についての関心が高まっている時でもありました。
上の記事の内容は、この記事が出された 2010年の 3月頃までの数週間、日本の東北から、京都、島根、長崎県などの各地で 10匹以上のリュウグウノツカイが漁船の網などにかかったことが報告されたというものです。もちろん、記事には「リュウグウノツカイと地震の発生の関係には科学的な根拠はない」と書かれてあります。ちなみに、今年も、高知県の室戸岬でリュウグウノツカイを含む深海魚が「80匹以上」網にかかったということが産経ニュースで報じられていました。
いずれにしても、私自身は、地震に関して、タイムラインを含めての予測はできるものではないと思っていますが、上のようないろいろなことが「後になって思い出される」ということは確かにありますので、資料としての意味も含めてご紹介しておきました。
地震関係で長くなりましたが、ここから「世界の古代遺跡に共通する偶像」についての記事です。
In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/377883296.html
ギリシャから古代南米にまで続く「同じ構図の神のシンボル」
下の記事は、 2003年の科学誌「ネイチャー」のものです。
Nature News
これは 4000年前のアンデス文明跡で見つかった「スタッフ・ゴッド Staff God 」と呼ばれているアンデスの神のシンボルだそう。
この「両手に棒、あるいは蛇や龍のような動物を持っているという神の構図」が、一体どのくらいの古代文明の遺跡に描かれてきたかということが、リチャード・カッサロという人の昨日の記事にあったのです。写真の量がかなり多いですので、あまり前振りをせずに、その記事の概略をご紹介しておきたいと思います。
ここからです。ものすごい量の世界の古代の遺跡にある「動物の王」の写真が出てきますが、これでもこちらで選んだもので、実際の記事にはさらに数多く出ています。
Pagan “God Self” Icon Found Worldwide Rewrites History, Reveals Lost Golden Age
Richard Cassaro 2013.10.15
異教の「神自身」の偶像が見つかったことにより世界歴史は書き換えられ、失われた黄金時代の存在が明らかに新しい発見が世界の歴史に挑戦している。仮にそれによって、歴史が書き換えられなくとも、世界中の最初の古代文明が同じ宗教(信仰)の偶像を共有していることを示すというミステリアスな事実は確かにある。この数十年の間、世界の主流の学者たちは、世界初の文明はそれぞれが別々に独立して誕生したと主張している。しかし、次々と見つかる驚くべき新しい発見は、それらの理論に重大な疑問を投げかけている。
これらの発見は古代文明がどのように世界全体に広がっていったかを示している。学者たちが個別に誕生したと述べる文明は、実は、世界全体のひとつのスビリチュアルなシステムか、あるいは同一の「宇宙的宗教」だったことを示しているということかもしれないのだ。
ここから、世界中の古代の遺跡から発見された宗教、あるいは信仰としての偶像の写真を羅列する。
(訳者注) ここから文章はまだ続き、さらに、話は、古代の密教や錬金術のシンボルの話にまで発展していきます。下のようなものを含めたシンボルの話です。
しかし、ちょっと記事が長くなりすぎるのもありますし、何より、私自身が、昨日書きましたように、体調もまだ今イチで、今日はこのあたりが限界ということもありますので、また別の機会にでも。
今回は、「かつて、古代の地球上では、唯一の宇宙的信仰のシンボルに包まれていたかもしれない」ということが書きたかったのかもしれません。
In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/377883296.html
世界中の遺跡や廃墟から発見された偶像
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・古代アフガニスタン。
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・古代クレタ。
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・古代エジプト
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・古代ボリビア。
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・古代ナバホ(現在の米国アリゾナ州、ユタ州などの地域)。
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・古代スウェーデン。
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・古代ジロフト(現在のイラン南東部ケルマーン州)。
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・古代ケルト(現在のヨーロッパ西部)。
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・古代ウガリット(現在のシリアの地中海東部のあたり)
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・古代ルリスタン(現在のイラン西部)。
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・古代ウルク(現在のイラク南部)。
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・古代トラキア(現在のブルガリアの南東部からギリシャ北東部あたり)
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・古代イングランド。
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・古代ペルー。
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・古代ペルー。
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・古代トルコ。
local pc
ではここでは星座宮について少しお話してみましょうか?
星座のなりたちや各星座の性質はみなさん割とご存知かな?と思うので
まずはなぜ星座が決められたのかな?ということを説明しましょう。
古代の占星術師たちは目立つ星をつないで星座をつくりました。
その星座に春分の日の太陽が重なったときを春分点(春分の日に太陽が位置する場所)に照らし合わせたのではないか?といわれています。ひとつの星座宮を春分点が移動する時間は2100年ほどと言われています。
ここでは各星座宮の持つ特性を簡単にまとめてみました。
星のお話
http://www.geocities.jp/rucymoon68/star/star2.htm
蟹座宮
蟹座宮が春分点にあった時代(紀元前8000年から6000年)は農耕文明が発達していた時代でした。
安定した生活を築いて、社会性が発達した時代でもあります。
この星座宮は社会性、家族とのつながりなどを象徴しています。
家族や社会を考えるということは思いやりに満ちているということなのかもしれませんね。
蟹座の守護星は月。月の持つ女性的な感情が母性愛として蟹座を象徴するのかもしれません。
星のお話
http://www.geocities.jp/rucymoon68/star/star2.htm
【バビロン再建計画】
来るべきメシヤの預言を知っていたクシュ(セミラミスの最初の夫)は、セミラミスによって子をもうけた。
このクシュによる子、ニムロデこそ彼らのメシヤであった。
クシュは死ぬ時、ニムロデとその母セミラミスを結婚させた。
ニムロデはすでに人々から神として崇められていたし、クシュもニムロデをもうけたことによって崇められていたので、セミラミスは『天国の母』として崇められるようになった。
ニムロデがバベルの塔を建てている間に、ノアの息子の1人であるセムがニムロデに裁きを告げるためにやって来た。
セムはニムロデを殺し、彼の体をいくつかの部分に切断し、使者を遣わしてすべての異教の神殿に送った。
使者は「バアル、モレク、チューンなどの礼拝には、これと同 じ裁きが来る」と彼らに伝えた。
やがて、それらの宗教は地下にもぐることになった。
ニムロデの妻は偶像崇拝を始めた女祭司であった。
彼女は「奇跡的に妊娠した」と主張して、タンムズという息子を産み、「彼こそ民の救い主である」と宣言した。
その宗教は世界各地に広がり、人々は天の女神が救い主であるわが子を抱いている像を拝むようになった。
そうした偶像は 世界各地で発掘されている。
古代の人々は、この母子像を礼拝し、聖水を注ぎ、宗教儀式を受けることによって、罪が清められると信じた。
ニムロデは、多くの国々で様々な名前で知られてきた。バアル、オシリス、ジュピター、バッカスなどなどである。
またセミラミスは、アシュタロテ、イシス、ダイアナ、イシュタール、ヴィーナスなどで知られている。
子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/
独断と偏見で言わせてもらえば、この先の人類の行く先は90%以上の確率と言っていいでしょう、中東情勢で決まると考えます。
子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/
p-sytgh5h/ ジュリアン=アサンジ保釈
2010年12月17日 (金)
ジュリアン=アサンジ保釈
終末時計が止まったかのような錯覚すら覚えるくらいたいしたニュースもないので、懸案事項であったアサンジ氏について。
ジュリアン=アサンジ氏が16日保釈された模様です。
これで何となくのどの痞えが取れた気がします。慎重に?様子を見て吟味してきましたが(有能な方々は早々と見極めがついていたようですけど ‐‐;)、ほぼ断定してよろしいかと。今さらアホやん!と言う方はスルーしてください。
* オーストラリア人ですけど、見た目には、ドイツ北欧系の移民のようですね・・・
結論から言うとアサンジ氏は、やはりユダ金陣営の「アクセルとブレーキ役」のブレーキ役、バランサーなんでしょう。
世界のウラを知っていそうな学識高き自治問題、経済アナリスト関連の学者先生でさえ、レジスタンスであると見ている方々が多いようですがたぶん違うでしょう。
>24万ポンド(約3170万円)の保釈金の支払いをめぐるやりとりで、保釈は予定より数時間遅れた。保釈金は米映画監督マイケル・ムーア(Michael Moore)氏など支援者から集められたとみられる。
(c)AFP/Alice Ritchie and Danny Kemp
とAFPにはありますが、マイケル=ムーア自身バランサーでしょうし、この資金の出所にしても、報道にあるとおり無邪気な支援者からという要素もあろうかと思いますが、私には疑問符がつきます。
なお、ジョージ=ソロス、ロスチャイルドとの関係も前々から囁かれていましたし、私としては、大芝居を打ったのではないかな・・・と見てしまいます。恐ろしいくらいに手が込んでいると思わざるを得ません。それとも単に私が疑り深いだけなのだろうか?
さて、問題はこれから先となってくるんでしょうが、たぶん、アサンジがこれでおとなしくなるとは思えません。
とりあえず世界人間牧場への、ネット規制、情報統制への布石は打てた。今のところそれほどインパクトのあるリーク記事は見受けられませんが、アサンジを反権力、一般市民の英雄としてデビューさせることも出来た。情報テロ核爆弾を隠し持っている可能性もある。
たとえ偽情報でも、世界市民が真実であると信ずればその効果は抜群、「ウソも百回言えば真実となる」とはよくも言ったものです。
ビル=ゲイツがそうであったように、世界支配の役に立ちそうなカリスマ性を持ち合わせた有能なる人物にはサタンが近寄ってくる来るようです、甘い誘惑のささやきを携えて。
次に悪魔は、イエスを非常に高い山に連れて行き、この世のすべての国々とその栄華とを見せて言った、「もしあなたが、ひれ伏してわたしを拝むなら、これらのものを皆あなたにあげましょう」。
マタイ 4:8-9
参考 : AFPBBニュース、さてはてメモ帳、カレイド=スコープ 他
おまけ : 私のような無能で何の役にも立たない腑抜けには、間違ってもサタンは近づいて来ない。
ゆえに無名のままで貧乏暮らし。これをこの世的には負け犬の遠吠えと言う ‐‐?
2010年12月17日 (金) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/
2010年12月14日 (火)
神の子羊-過ぎ越しの贖罪の血
ここのところ世の中一進一退、中途半端に落ち着いてます。アンテナが受信すべくたいしたニュースがない ‐‐;
よって、何でもいいから書けば書けない事もないのですが、テンションが高い時を別として、ブログのポリシーが「新天新地-新しいエルサレムを目指して」なので、閃かず、モチベーションが上がらず、指が動きません(ToT)
こんな時は原点回帰、時間にして25分ほどのよく出来たユーチューブ動画を見つけたので、興味のある方は見てください。ただ欲を言えばラスト、イエス=キリストの復活の場面、昇天シーンを入れてもっと盛り上げてほしかった所ですが。
クリスマスも近いし(ただし、個人的にはケーキは一応?食べますが、ポリシーに反する為、教会の祝会へは参加したことがないし、派手に祝うことはしません。しかしながら、クリスマスの真実を知らず、純粋に祝う人に対して敵対するつもりはないですし、クリスマス=カードを頂いたり、メリー=クリスマス!と挨拶されれば、気持ちよく応えておりますが・・・ニコッとね^^;・・・この辺が中途半端なダメクリなんだねえ-)、初心、基本に戻る為にも、こういうのもいいでしょう。
その前にひとことだけ書いておきましょうか。
何を信じようと個人の自由ですが、アセンション(次元上昇)、宇宙船団メシヤ説はいただけませんね・・・最近ハリウッドを使って「ノウイング」、そして「スカイライン」でしたか?こちらは予告編しか見てないので詳しい事はわかりませんが、洗脳工作が進んでます。完全なるサタンの罠です。キリスト教会にも、携挙=ラプチャーという神学用語が存在しますが、似て非なるものです、サタンは猿真似が得意。
「神のようになる、自分を高く上げる」、「罪にある状態でも天に挙げられる」・・・サタンの巧妙な罠に引っかかるべきではありません。それこそ、過ぎ越しの贖罪の血=キリストの十字架が必要不可欠なのですから。
私は携挙そのものを否定し、信じないわけではありません。しかし、セオリーとして、神の真理があるところにはまた、サタンの毒が混じると言うのもこれまたしかり。慎重になるべきです。
また、政治家に必要以上に期待している人。簡単に偽メシヤ=反キリスト崇拝へと誘われるリスクがあるのでほどほどに。しょせん我々と同じ人間に必要以上に期待すべきではない、それは歴史を振り返れば明らかです。そうであるなら、とうの昔に地上天国が実現していたわけですから。
強制はしません。あくまで自由が前提ですが、信じたくない人、不快に思う方はスルーしてください。
さて主なる神が造られた野の生き物のうちで、へびが最も狡猾であった。へびは女に言った、「園にあるどの木からも取って食べるなと、ほんとうに神が言われたのですか」。
女はへびに言った、「わたしたちは園の木の実を食べることは許されていますが、 ただ園の中央にある木の実については、これを取って食べるな、これに触れるな、死んではいけないからと、神は言われました」。
へびは女に言った、「あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。 それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、神は知っておられるのです」。
創世記 3:1-5
我々は今、エデンの園で蛇の姿をして現れたサタンに騙されたエバの轍を再び踏もうとしている。ここから人類の苦難は始まったわけです。天使長ルシファー(ヘレル)は、このこと(神のようになる)によってみずから奢り高ぶり、堕落しサタンと化したわけですから。
ついでながら「サタンは神と和解し光の天使となり復権した」などという、オカルティストでしょうか?とんでもないバカモノがいますが、そんなことは聖書のどこにも書いてありません。これまた騙されてはいけない、その最後は滅び以外にありえません!
>あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。 それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、神は知っておられるのです
とあるように、アセンションの本質は、創世記のこの箇所を見れば明らかです。サタンの巧妙なる罠。一人でも多く滅びへと道連れにするために、NWO連中は、手っ取り早くハリウッドなどを使って騙しに躍起になっているわけです。もちろんサタンは、自分の最後を知っており、それが刻一刻と近づいているからでしょう。
論点が横道に外れましたが(って、いつものことですが ‐‐;)
それでは再臨を待ち望みつつ、初臨の動画をどうぞご覧あれ。
子羊通信
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ビル=ゲイツがそうであったように、世界支配の役に立ちそうなカリスマ性を持ち合わせた有能なる人物にはサタンが近寄ってくる来るようです、甘い誘惑のささやきを携えて。
次に悪魔は、イエスを非常に高い山に連れて行き、この世のすべての国々とその栄華とを見せて言った、「もしあなたが、ひれ伏してわたしを拝むなら、これらのものを皆あなたにあげましょう」。
マタイ 4:8-9
子羊通信
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政治家に必要以上に期待している人。簡単に偽メシヤ=反キリスト崇拝へと誘われるリスクがあるのでほどほどに。
子羊通信
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p-sytgh5h/ 2011年
今年も当ブログをご覧いただきありがとうございました!!
来年2011年も自分が出来るちっちゃい事、ちっちゃい世直しがんばりたいと思います。
オセロでいえば4隅ははじめから「黒(Evil)」で埋まってる。それがこの世界。
そんななかでひとつでも「黒(Evil)」を「白(Light)」にひっくりかえせたらいいかなと。
来年もよろしく。
local pc
最後の氷河期のニュートンやシェークスピアやアインシュタインに対して,
彼らが言わんとしていることを無視することは愚の極みであり私は敬意を抱くようになった。
彼らが我々に伝えたいのは次のようなことだ。
人類をほぼ完全に破壊させる大災害は周期的に繰り返されていて
この惑星で生きる以上避けられないものであり,
このような大災害は過去にも何度も起っており,またそれは必ず起るものなのである。(グラハム・ハンコック)
私たちの次元で昨日起きたことは,別の次元(四次元)でそれと全く同じことが,今起きている。
私たちの次元で明日起きるはずのことが,四次元で今起きている。(多賀千明)
カトウン258ウイナル6キン20以内に,BC8498年6月6日午後6時に起こったことは再び起こるであろう。(達人)
チラムバラムの預言書以下をお読みください。
恐らく彼らは過去4回に渡るポールシフトを南米の高地で生き延びてきたのでしょう。
チェチェンイッチャ族の歌
チラムバラムの預言・天地創造
このことを信じなければならない。
ここに,われわれの父なる神がわれわれに残された高貴な石(TUN)がある。
ここに初めの食事があり,われわれ首長たちが神に現れてもらうために飲むバルチェ酒がある。
彼らが彼らの真実の神,高貴な石を崇めるのは正しい,なぜならは真実の神,われわれの主なる神,
天と地の主,真実の神はおられるのだから。
だが初めの神々は滅び,それらの神々の御言葉は終わった。
この世の贖罪が成就し,天と地を祝福する真実の神がふたたび生まれたとき,
天主を祝福するために,初めの神々は衰弱された。
おお,マヤの民よ!汝らの崇敬が衰えたら,その信仰から汝らの心を背けよ。
生贄
13の神がカンヘル(龍)の標章を取られたとき,一度大洪水が起こった。
やがて大地の崩壊の後,黄色い<こまうぐいすの雄>シブ・ユユムが飛んできてとまり,
その後バカブの四柱の神が立ち上がるとき,天は落ちてくるであろう。
天は地に落ちなければならないだろう。
それからバカブの神々は豊饒の白いケイバの樹を北に植えた。
世界の破壊の微(しるし)である天の柱(ワオム・チェ=ケイバの樹)が打ちたてられたが,
それは豊饒の白いケイバの樹であった。
つぎに豊饒の黒いケイバの樹が,胸が黄色いピツォイ鳥をとまらせ,
黄色いシブ・ユユム鳥や黄色い臆病なムト鳥をとまらせるため,西に植えられた。
豊饒の緑のケイバの樹が国の真ん中に植えられたが,それは世界の破壊の微(しるし)であった。
大地が生まれるとき,八千回の十三倍足す七が,大地の誕生の過程の総和であった。
大地は神々のために存在した。「二日間の玉座」「三日間の玉座」が宣せられた。
それから<十三の神>の涙が始まった。
この神の治世の間,神々は泣き続けた。それは赤い統治の時代であった。
三ヶ月の間,カトウン三アハウの太陽が違った方向からのぼりつずけたとき,大きな不幸がやって来た。
三年の後,それはカトウン三アハウにおける正しい位置に戻るであろう。
その後,外来者がやってきていた。
不幸の重荷はカトウン十三アハウの全ての年の間,持ち運ばれた。...............................
だがこのカトウンの預言(ことば)が終わるとき,神は大洪水をもたらすだろうし,
それがこの世の終わりとなるだろう。
真実の神,天と地を創り,地上のすべての生命を創られた真実の神ハハル・クが,
その力と能力につつまれて天降ってこられるだろう。
見よ,その神は地上に正義を取り戻すため,善者と悪者のため,
勝利者と捕虜のために天降ってこられるだろう。
ナスカの地上絵に「ケイバの樹」や「ジャガー」が見られる。
古代マヤ・パレンケの碑銘の神殿の石棺に刻まれた十字架(管理人注:おそらく当時のスペイン人宣教師によるものと思われる)。1952年6月25日ルイリエールによって発見された。
日本でも最近考古学者のやらせがありましたが,
トロイの遺跡からプリアモスの宝と呼ばれる中から,
化石で造ったフクロウのような置物と判断不能な文字が刻まれていて,
「アトランティスのクロノス王」よりと書かれていたとか。
カトウンの車輪。アハウの数字の読み方は右回り。
第三のカトウン
今,カトウン13アハウはカトウンの順序に従う。
<太陽の顔をした金剛インコ>キンチル・コバ(マヤ神話に登場する統治者もしくは神官。
その名は「太陽の顔をしたキジ」の意)
がこのカトウンの本陣である。
大地の首長たちの花束が並べられるであろう。
以上のようなことがわれわれの主,全能の神の審判である。
太陽の顔と月の顔は覆るであろう。
血は樹(管理人注:ケイバの樹)や石を覆うだろう。天も地も燃えるだろう。
それが父なる神,子なる神,精霊なる神の預言(ことば)である。
それは聖なる審判,われわれの主なる神の聖なる審判である。
もはや天にも地にも力はなくなるであろう。
キリスト教は大きな町々に,防備された町々に,さまざまな名のあらゆる町々に,
われわれが地方(くに)のマヤ・クミサル・マヤパンに散在するあらゆる小さな町々にはいってゆくだろう。
淫らなるがゆえに二日間の人々の治世となるだろう。
われわれが恥と迷いを知る時,彼らは悪徳の人間となるだろう。
「あなたたちは,悪魔である父から出た者であって,その父の欲望を満たしたいと思っている。
悪魔は最初から人殺しであって,真理をよりどころとしていない。
彼の内には真理がないからだ。悪魔が偽りを言う時は,その本性から言っている。
自分が偽り者であり,その父だからである」ヨハネの福音書8~44
われわれの息子たちはプルメリア(五月の花)に捧げられるであろう。
われわれにとって日々は不吉なものとなるだろう。
つつ”いて悪しき血のため,大きくなる月,小さくなる月のため,あらゆる血を支配する満月のため
(注:マヤ人にとって月は不吉な影響を与えるもの)死の治世が始まるであろう。
イッツアの首長”ジャガー”(神官)のような,
聖なる信仰を否定する人々に忠実なキリスト教徒は多い。
だがそこでわれわれの過ちは終わりを告げる。
すばる座(プレアデス星団)
FUNABU・KU(フナブ・ク)とはヤーウエ神であり,無形の最高神。
FUN(フン)とは1のことで,ABU(アブ)は存在するという意味。
またKU(ク)は神でマヤ唯一の真実の神(ハハル・ク)である。
バガブの四神(カン・ツイオナル,ホサネク,ホブニル,サク・シミ=フナブ・クの子供たち)と
チャク(チャック赤,エク黒,カン黄,サク白の各チャック)が立ち上がり,
天が落ち,大地が崩壊,そして大洪水が起き,世界は一旦終わらなければならない。
(Chilam Balam<チラム・バラム>Les Propheties du Chilam Balam・by J・M・G・Le Clezio<ル・クレジオ著チラム・バラムの預言より)
FUNAB.KU 古代マヤの四鬼―
南:カン・バカブ(黄色い鬼)、
東:チャク・バカブ(赤い鬼)、
北:サク・バカブ(白い鬼)、
西:エク・バカブ(黒い鬼)。
・エジプト(アメンティの四鬼)―東:アムセット、西:ハプ、北:テソートムフ、南:カブセヌフ。
・古代カルデア人―人面の雄牛:キド・アラップ、人頭のライオン:ラマス、天国によく似た:ウスター、鷲の頭を持つ:ナチツグを四方向に配した。
・インド―東:天の王インドラ、西:水の神バルーナ、北:富の神ルーベラ、南:死の審判官ヤーマ。
・中国―東の山:タイ・ツオン、西の山:サイン・ホウ、北の山:チエン・シ、南の山:ホウ・コワン。
・中国と日本の四神、四獣―東を青竜(青龍)、南を朱鳥(朱雀:すざく)、西は白虎(びゃっこ)、北を玄武(げんぶ、亀と蛇の合体)に当て、おのおの春夏秋冬に配する。
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パリ・ノートルダム寺院正面上部にあるイエスと四隅を囲むもの。
・旧約聖書『エゼキエル書』―ひとりは人面、ひとりはライオン、ひとりは牛、ひとりは鷲。
これはカルディア人のパクリである。
このユダヤの預言者はカルデア人の虜囚となっているときに、この書を記したため。
TAWANTIN SUYUタワンティンスウユ(インカ帝国)は1197~1572年に栄えた都市です。
メキシコ・グアテマラのマヤ文明とケチュア(Quechua)語でTAWANTINは4を意味し
HUNABU・KUの四隅を埋める神と同一視されている。
それはCHICHAY SUYO(北),ANTI SUYO(東・アマゾンジャングル),COLLA SUYU(南),そしてCONTI SUYO(西)を指す。
四隅を埋めるものは夏至・冬至そして春分・秋分を決定的に意味している。
そして12月22~24日の間(太陽の南下は停止)太陽(イエスやミトラetc.....)は死に3日後に復活するのである。
ミトラ教の太陽王の誕生日は12月25日でそれがクリスマスになっている。
キリスト教とは太陽崇拝でキリストという男を太陽に仕立て敬意を払うパロディである。
Thomas Pain (1737-1809)........なんて言われても誰も反論はできないのです。だってそうだからね!
信じる者は救われない......ということ。
ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/307.html
2013年10月18日
古代の地球の神の概念は全世界でひとつだった? : 世界中の最古の遺跡から見つかる「同一の構図の神のシンボル」
上のものは、エーゲ海のクレタ島で紀元前 2000年頃に栄えたミノア文明の装飾品なのですが、このように「中央の人物(多分、神を表している)が両サイドに蛇や龍のような動物を持つ構図」のことを、日本語での言葉が見つからないのですが、英語では「ロード・オブ・ザ・アニマルズ(Lord of the animals / 動物の王)と呼ぶようです。
そして、この構図の神のシンボル。
これが実に世界の古代の遺跡のいたるところで見られるということを知りました。
現在の学説の主流は、「その地域での最初の古代文明は、各地域で個別にバラバラに誕生した」ということになっています。なのに、なぜ、遠く離れた地域で独自で発祥した文明での信仰のシンボルがこれほど同じ構図なのか?ということが書かれてある記事を見つけまして、興味深いものでしたので、ご紹介しようと思います。これらが示すことは「全世界が単一の、あるいは宇宙的な概念の神を持つ古代の時代が存在したのではないか」というようなことが書かれてありました。ところで、最近の地震のことについて、リアルタイムで経過の記録は続けたいと思っていますので、そのことを最初に書きます。
さらに発生し続ける比較的大きな地震
最近の記事の、
・世界各地で警告される大地震情報の前に立ちはだかる米国の政府閉鎖
2013年10月13日
では、新しい島が作られた 9月 24日のパキスタンの大地震以降、全世界で比較的大きな地震が続いていることを書きました。 9月 24日から 10月 12日まで、マグニチュード6以上の地震が、
09月24日 パキスタン M7.7
09月25日 ペルー南東 M7.1
09月28日 パキスタン M6.8
09月30日 ニュージーランド M6.8
10月01日 オホーツク海 M6.7
10月04日 中央インド洋海嶺 M6.4
10月11日 ニュージーランド M6.4
10月12日 ギリシャ M6.4
というように起きていて、その記事の後も、
10月15日 フィリピン M7.1
10月16日 パプアニューギニア M6.8
と続いています。特にフィリピンの地震では大変な被害が出ているようでして、新しい報道では「フィリピンの地震、死者151人に 同国最古の教会も被害( AFP 2013.10.16 )」とのこと。
建物の崩壊での犠牲者が多いようです。
9月のパキスタンの地震から震源地に印をつけていますが、フィリピンの地震が起きた時に書きましたこちらの記事までの地図に、パプアニューギニアでの M 6.8の地震を加えておきます。ちなみに、地震とは関係ない(だろう)とはいえ、数日前にはアメリカの西海岸で、とんでもなく大きなリュウグウノツカイの死体が浅瀬で発見されたりしています。
orf-05.jpg
▲ カリフォルニアで発見された体長5メートル以上のリュウグウノツカイ。カリフォルニアで体長 5.5メートルの巨大リュウグウノツカイが発見されるより。
それとは関係ないですけれど、ふと思い出したのですが、3年くらい前の英国のテレグラフで、「日本でのリュウグウノツカイに関しての伝説」に関しての記事がありました。下の記事は、2010年3月のもので、東日本の大地震から1年ほど前のものですが、ハイチで大きな地震があった時で、世界中で大地震についての関心が高まっている時でもありました。
上の記事の内容は、この記事が出された 2010年の 3月頃までの数週間、日本の東北から、京都、島根、長崎県などの各地で 10匹以上のリュウグウノツカイが漁船の網などにかかったことが報告されたというものです。もちろん、記事には「リュウグウノツカイと地震の発生の関係には科学的な根拠はない」と書かれてあります。ちなみに、今年も、高知県の室戸岬でリュウグウノツカイを含む深海魚が「80匹以上」網にかかったということが産経ニュースで報じられていました。
いずれにしても、私自身は、地震に関して、タイムラインを含めての予測はできるものではないと思っていますが、上のようないろいろなことが「後になって思い出される」ということは確かにありますので、資料としての意味も含めてご紹介しておきました。
地震関係で長くなりましたが、ここから「世界の古代遺跡に共通する偶像」についての記事です。
In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/377883296.html
ギリシャから古代南米にまで続く「同じ構図の神のシンボル」
下の記事は、 2003年の科学誌「ネイチャー」のものです。
Nature News
これは 4000年前のアンデス文明跡で見つかった「スタッフ・ゴッド Staff God 」と呼ばれているアンデスの神のシンボルだそう。
この「両手に棒、あるいは蛇や龍のような動物を持っているという神の構図」が、一体どのくらいの古代文明の遺跡に描かれてきたかということが、リチャード・カッサロという人の昨日の記事にあったのです。写真の量がかなり多いですので、あまり前振りをせずに、その記事の概略をご紹介しておきたいと思います。
ここからです。ものすごい量の世界の古代の遺跡にある「動物の王」の写真が出てきますが、これでもこちらで選んだもので、実際の記事にはさらに数多く出ています。
Pagan “God Self” Icon Found Worldwide Rewrites History, Reveals Lost Golden Age
Richard Cassaro 2013.10.15
異教の「神自身」の偶像が見つかったことにより世界歴史は書き換えられ、失われた黄金時代の存在が明らかに新しい発見が世界の歴史に挑戦している。仮にそれによって、歴史が書き換えられなくとも、世界中の最初の古代文明が同じ宗教(信仰)の偶像を共有していることを示すというミステリアスな事実は確かにある。この数十年の間、世界の主流の学者たちは、世界初の文明はそれぞれが別々に独立して誕生したと主張している。しかし、次々と見つかる驚くべき新しい発見は、それらの理論に重大な疑問を投げかけている。
これらの発見は古代文明がどのように世界全体に広がっていったかを示している。学者たちが個別に誕生したと述べる文明は、実は、世界全体のひとつのスビリチュアルなシステムか、あるいは同一の「宇宙的宗教」だったことを示しているということかもしれないのだ。
ここから、世界中の古代の遺跡から発見された宗教、あるいは信仰としての偶像の写真を羅列する。
(訳者注) ここから文章はまだ続き、さらに、話は、古代の密教や錬金術のシンボルの話にまで発展していきます。下のようなものを含めたシンボルの話です。
しかし、ちょっと記事が長くなりすぎるのもありますし、何より、私自身が、昨日書きましたように、体調もまだ今イチで、今日はこのあたりが限界ということもありますので、また別の機会にでも。
今回は、「かつて、古代の地球上では、唯一の宇宙的信仰のシンボルに包まれていたかもしれない」ということが書きたかったのかもしれません。
In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/377883296.html
世界中の遺跡や廃墟から発見された偶像
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・古代アフガニスタン。
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・古代クレタ。
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・古代エジプト
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・古代ボリビア。
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・古代ナバホ(現在の米国アリゾナ州、ユタ州などの地域)。
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・古代スウェーデン。
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・古代ジロフト(現在のイラン南東部ケルマーン州)。
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・古代ケルト(現在のヨーロッパ西部)。
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・古代ウガリット(現在のシリアの地中海東部のあたり)
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・古代ルリスタン(現在のイラン西部)。
ancient-Uruk.jpg
・古代ウルク(現在のイラク南部)。
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・古代トラキア(現在のブルガリアの南東部からギリシャ北東部あたり)
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・古代イングランド。
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・古代ペルー。
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・古代ペルー。
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・古代トルコ。
local pc
ではここでは星座宮について少しお話してみましょうか?
星座のなりたちや各星座の性質はみなさん割とご存知かな?と思うので
まずはなぜ星座が決められたのかな?ということを説明しましょう。
古代の占星術師たちは目立つ星をつないで星座をつくりました。
その星座に春分の日の太陽が重なったときを春分点(春分の日に太陽が位置する場所)に照らし合わせたのではないか?といわれています。ひとつの星座宮を春分点が移動する時間は2100年ほどと言われています。
ここでは各星座宮の持つ特性を簡単にまとめてみました。
星のお話
http://www.geocities.jp/rucymoon68/star/star2.htm
蟹座宮
蟹座宮が春分点にあった時代(紀元前8000年から6000年)は農耕文明が発達していた時代でした。
安定した生活を築いて、社会性が発達した時代でもあります。
この星座宮は社会性、家族とのつながりなどを象徴しています。
家族や社会を考えるということは思いやりに満ちているということなのかもしれませんね。
蟹座の守護星は月。月の持つ女性的な感情が母性愛として蟹座を象徴するのかもしれません。
星のお話
http://www.geocities.jp/rucymoon68/star/star2.htm
【バビロン再建計画】
来るべきメシヤの預言を知っていたクシュ(セミラミスの最初の夫)は、セミラミスによって子をもうけた。
このクシュによる子、ニムロデこそ彼らのメシヤであった。
クシュは死ぬ時、ニムロデとその母セミラミスを結婚させた。
ニムロデはすでに人々から神として崇められていたし、クシュもニムロデをもうけたことによって崇められていたので、セミラミスは『天国の母』として崇められるようになった。
ニムロデがバベルの塔を建てている間に、ノアの息子の1人であるセムがニムロデに裁きを告げるためにやって来た。
セムはニムロデを殺し、彼の体をいくつかの部分に切断し、使者を遣わしてすべての異教の神殿に送った。
使者は「バアル、モレク、チューンなどの礼拝には、これと同 じ裁きが来る」と彼らに伝えた。
やがて、それらの宗教は地下にもぐることになった。
ニムロデの妻は偶像崇拝を始めた女祭司であった。
彼女は「奇跡的に妊娠した」と主張して、タンムズという息子を産み、「彼こそ民の救い主である」と宣言した。
その宗教は世界各地に広がり、人々は天の女神が救い主であるわが子を抱いている像を拝むようになった。
そうした偶像は 世界各地で発掘されている。
古代の人々は、この母子像を礼拝し、聖水を注ぎ、宗教儀式を受けることによって、罪が清められると信じた。
ニムロデは、多くの国々で様々な名前で知られてきた。バアル、オシリス、ジュピター、バッカスなどなどである。
またセミラミスは、アシュタロテ、イシス、ダイアナ、イシュタール、ヴィーナスなどで知られている。
子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/
独断と偏見で言わせてもらえば、この先の人類の行く先は90%以上の確率と言っていいでしょう、中東情勢で決まると考えます。
子羊通信
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p-sytgh5h/ ジュリアン=アサンジ保釈
2010年12月17日 (金)
ジュリアン=アサンジ保釈
終末時計が止まったかのような錯覚すら覚えるくらいたいしたニュースもないので、懸案事項であったアサンジ氏について。
ジュリアン=アサンジ氏が16日保釈された模様です。
これで何となくのどの痞えが取れた気がします。慎重に?様子を見て吟味してきましたが(有能な方々は早々と見極めがついていたようですけど ‐‐;)、ほぼ断定してよろしいかと。今さらアホやん!と言う方はスルーしてください。
* オーストラリア人ですけど、見た目には、ドイツ北欧系の移民のようですね・・・
結論から言うとアサンジ氏は、やはりユダ金陣営の「アクセルとブレーキ役」のブレーキ役、バランサーなんでしょう。
世界のウラを知っていそうな学識高き自治問題、経済アナリスト関連の学者先生でさえ、レジスタンスであると見ている方々が多いようですがたぶん違うでしょう。
>24万ポンド(約3170万円)の保釈金の支払いをめぐるやりとりで、保釈は予定より数時間遅れた。保釈金は米映画監督マイケル・ムーア(Michael Moore)氏など支援者から集められたとみられる。
(c)AFP/Alice Ritchie and Danny Kemp
とAFPにはありますが、マイケル=ムーア自身バランサーでしょうし、この資金の出所にしても、報道にあるとおり無邪気な支援者からという要素もあろうかと思いますが、私には疑問符がつきます。
なお、ジョージ=ソロス、ロスチャイルドとの関係も前々から囁かれていましたし、私としては、大芝居を打ったのではないかな・・・と見てしまいます。恐ろしいくらいに手が込んでいると思わざるを得ません。それとも単に私が疑り深いだけなのだろうか?
さて、問題はこれから先となってくるんでしょうが、たぶん、アサンジがこれでおとなしくなるとは思えません。
とりあえず世界人間牧場への、ネット規制、情報統制への布石は打てた。今のところそれほどインパクトのあるリーク記事は見受けられませんが、アサンジを反権力、一般市民の英雄としてデビューさせることも出来た。情報テロ核爆弾を隠し持っている可能性もある。
たとえ偽情報でも、世界市民が真実であると信ずればその効果は抜群、「ウソも百回言えば真実となる」とはよくも言ったものです。
ビル=ゲイツがそうであったように、世界支配の役に立ちそうなカリスマ性を持ち合わせた有能なる人物にはサタンが近寄ってくる来るようです、甘い誘惑のささやきを携えて。
次に悪魔は、イエスを非常に高い山に連れて行き、この世のすべての国々とその栄華とを見せて言った、「もしあなたが、ひれ伏してわたしを拝むなら、これらのものを皆あなたにあげましょう」。
マタイ 4:8-9
参考 : AFPBBニュース、さてはてメモ帳、カレイド=スコープ 他
おまけ : 私のような無能で何の役にも立たない腑抜けには、間違ってもサタンは近づいて来ない。
ゆえに無名のままで貧乏暮らし。これをこの世的には負け犬の遠吠えと言う ‐‐?
2010年12月17日 (金) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
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2010年12月14日 (火)
神の子羊-過ぎ越しの贖罪の血
ここのところ世の中一進一退、中途半端に落ち着いてます。アンテナが受信すべくたいしたニュースがない ‐‐;
よって、何でもいいから書けば書けない事もないのですが、テンションが高い時を別として、ブログのポリシーが「新天新地-新しいエルサレムを目指して」なので、閃かず、モチベーションが上がらず、指が動きません(ToT)
こんな時は原点回帰、時間にして25分ほどのよく出来たユーチューブ動画を見つけたので、興味のある方は見てください。ただ欲を言えばラスト、イエス=キリストの復活の場面、昇天シーンを入れてもっと盛り上げてほしかった所ですが。
クリスマスも近いし(ただし、個人的にはケーキは一応?食べますが、ポリシーに反する為、教会の祝会へは参加したことがないし、派手に祝うことはしません。しかしながら、クリスマスの真実を知らず、純粋に祝う人に対して敵対するつもりはないですし、クリスマス=カードを頂いたり、メリー=クリスマス!と挨拶されれば、気持ちよく応えておりますが・・・ニコッとね^^;・・・この辺が中途半端なダメクリなんだねえ-)、初心、基本に戻る為にも、こういうのもいいでしょう。
その前にひとことだけ書いておきましょうか。
何を信じようと個人の自由ですが、アセンション(次元上昇)、宇宙船団メシヤ説はいただけませんね・・・最近ハリウッドを使って「ノウイング」、そして「スカイライン」でしたか?こちらは予告編しか見てないので詳しい事はわかりませんが、洗脳工作が進んでます。完全なるサタンの罠です。キリスト教会にも、携挙=ラプチャーという神学用語が存在しますが、似て非なるものです、サタンは猿真似が得意。
「神のようになる、自分を高く上げる」、「罪にある状態でも天に挙げられる」・・・サタンの巧妙な罠に引っかかるべきではありません。それこそ、過ぎ越しの贖罪の血=キリストの十字架が必要不可欠なのですから。
私は携挙そのものを否定し、信じないわけではありません。しかし、セオリーとして、神の真理があるところにはまた、サタンの毒が混じると言うのもこれまたしかり。慎重になるべきです。
また、政治家に必要以上に期待している人。簡単に偽メシヤ=反キリスト崇拝へと誘われるリスクがあるのでほどほどに。しょせん我々と同じ人間に必要以上に期待すべきではない、それは歴史を振り返れば明らかです。そうであるなら、とうの昔に地上天国が実現していたわけですから。
強制はしません。あくまで自由が前提ですが、信じたくない人、不快に思う方はスルーしてください。
さて主なる神が造られた野の生き物のうちで、へびが最も狡猾であった。へびは女に言った、「園にあるどの木からも取って食べるなと、ほんとうに神が言われたのですか」。
女はへびに言った、「わたしたちは園の木の実を食べることは許されていますが、 ただ園の中央にある木の実については、これを取って食べるな、これに触れるな、死んではいけないからと、神は言われました」。
へびは女に言った、「あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。 それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、神は知っておられるのです」。
創世記 3:1-5
我々は今、エデンの園で蛇の姿をして現れたサタンに騙されたエバの轍を再び踏もうとしている。ここから人類の苦難は始まったわけです。天使長ルシファー(ヘレル)は、このこと(神のようになる)によってみずから奢り高ぶり、堕落しサタンと化したわけですから。
ついでながら「サタンは神と和解し光の天使となり復権した」などという、オカルティストでしょうか?とんでもないバカモノがいますが、そんなことは聖書のどこにも書いてありません。これまた騙されてはいけない、その最後は滅び以外にありえません!
>あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。 それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、神は知っておられるのです
とあるように、アセンションの本質は、創世記のこの箇所を見れば明らかです。サタンの巧妙なる罠。一人でも多く滅びへと道連れにするために、NWO連中は、手っ取り早くハリウッドなどを使って騙しに躍起になっているわけです。もちろんサタンは、自分の最後を知っており、それが刻一刻と近づいているからでしょう。
論点が横道に外れましたが(って、いつものことですが ‐‐;)
それでは再臨を待ち望みつつ、初臨の動画をどうぞご覧あれ。
子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/
ビル=ゲイツがそうであったように、世界支配の役に立ちそうなカリスマ性を持ち合わせた有能なる人物にはサタンが近寄ってくる来るようです、甘い誘惑のささやきを携えて。
次に悪魔は、イエスを非常に高い山に連れて行き、この世のすべての国々とその栄華とを見せて言った、「もしあなたが、ひれ伏してわたしを拝むなら、これらのものを皆あなたにあげましょう」。
マタイ 4:8-9
子羊通信
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政治家に必要以上に期待している人。簡単に偽メシヤ=反キリスト崇拝へと誘われるリスクがあるのでほどほどに。
子羊通信
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p-sytgh5h/ 2011年
今年も当ブログをご覧いただきありがとうございました!!
来年2011年も自分が出来るちっちゃい事、ちっちゃい世直しがんばりたいと思います。
オセロでいえば4隅ははじめから「黒(Evil)」で埋まってる。それがこの世界。
そんななかでひとつでも「黒(Evil)」を「白(Light)」にひっくりかえせたらいいかなと。
来年もよろしく。
local pc
遺跡情報:11,000年前の最古の寺院ゴベクリテペ
Gobekli Tepe: Fantastic New Photos Of 11,000 Year Old Temple Complex, The Oldest Known
Sunday, August 11, 2013 15:44
(Before It's News)
google.com
https://docs.google.com/file/d/0B8yAiUCdzj53U2w5aEJaZXVFcVU/edit
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https://www.facebook.com/gobeklitepe
Before It's News
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2013/08/gobekli-tepe-fantastic-new-photos-of-12000-year-old-temple-complex-the-oldest-known-2448608.html
gobekli.net
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http://twitter.com/gobeklitepe
(要約)
遺跡情報:11,000年前の最古の寺院ゴベクリテペ
2013年8月11日日曜日15:44
Alton Parrish
(Before It's News)
ゴベクリテペ(Gobekli Tepe) はトルコの古都サヌルファ(Sanliurfa、古代名Urfa/Edessa)近く、アナトリア南東地方(the Southeastern Anatolia Region)の山の頂上に建てられた11,000年前の現存する最古の寺院。
高さは約15m(49フィート)、直径は約300m(984フィート)。海抜は約760m(2,493 フィート)。金属器や陶器類さえまだなかった11,000年前の当時に彫刻が施された巨石はミステリー。
遺跡は長く農地だったが、1964年にイスタンブール大学とシカゴ大学が最初に調査、坂は人工的につくられたものではなく、自然の坂であったが、その地下にビザンチウム式の墓地が発見された。また多数の火打ち石と石灰岩スラブが発見された事から、墓であるとされた。
Deutsches Archaologisches Institutの考古学者Klaus Schmidt氏
「放射性炭素年代測定法、比較測定法の分析によれば、ゴベクリテペは現在までに見つかった最古の宗教的遺跡。標高100マイル(160km)の山頂に建つ大聖堂。ゴベクリテペは石器時代の聖地、丘の上の大聖堂であった。」。
ヨハネスバーグ/ヴィトヴァーテルスラント大学考古学教授David Lewis-Williams
「ゴベクリテペは、世界で最も重要な考古学的遺跡。遺跡からは鹿、ガゼル、ブタ、ガチョウといった動物の骨が多数見つかっている。狩猟採民の集会場でもあったこの考古学的遺跡の発見により、農業コミュニティのみであったという学説はくつがえされた。」。
トルコの古都サヌルファの記録は紀元前4世紀/紀元前300年代にさかのぼるが、古都サヌルファの周囲の都市ヂュル(Duru) 、ハラン(Harran) 、ナバリコリ(Nevali Cori) の記録は紀元前9000年にさかのぼる。いずれもメソポタミアの文明の揺りかご、ユーフラテス川-チグリス川流域の諸都市。トルコのイスラム伝統ウルファ(Urfa、ビザンチウムの時代からあった名前)によれば、ハラン(Harran)は聖書に記録されたカルデア人の都市ウル(Ur)。しかし考古学的証拠から考えると、ウル(Ur)があったのは南イラク。また、エイブラハムの出生地はいまだ不明。ウルファ(Urfa)はヨブの出身地として知られる。
local pc
歴史情報:古代先進文明からまなぶ
2013年7月5日金曜日13:40
InLikeFlint
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/07/the-universe-ancient-astronauts-and-atlantis-2-2462418.html
http://beforeitsnews.com/space/2013/07/the-universe-ancient-astronauts-and-atlantis-2-2462418.html?currentSplittedPage=2
ピラミッド、天文寺院、巨人石構造といった考古学的人工建造物の遺跡が証明するように、世界ではかつて技術的先進文明は多く存在した。これらは、世界に散ったこれらの社会の生き残りが作ったものではないか。
ゴベクリテペ(Gobekli Tepe)は1990年代に発見された12,000年前の古代寺院。保存のために完成後地中に埋められた。ギザ・スフィンクスの建設時期と同時期だったという説もある。
地質学的記録によれば、ギザピラミッドの建設時期は12,900年前でゴベクリテペ建設の前で、多くの動物相が消えた世界的破滅イベント/ヤンガードレアス期イベント(the Younger Dryas Impact Event、YD)がおきたころ。
ヤンガードレアス期イベントがおきたのは、前回の氷河期のおわりで、地球の気温上昇がはじまったころ。至る所に森が出現したころのイベント。原因は1994年7月に木星に落下したシューメイカー-レヴィ彗星(Comet Shoemaker-Levy 9)のような彗星の落下であるとされる。
ちりと氷からなるこの彗星は空中破裂爆発を引き起こし、現在の最大の水素爆弾より強力な爆発をおこした。爆発をおこしたエリアは、米国48州クラスのエリアをおおうほどの大きさだった。
結果、ローレンタイド氷床は溶け、海面は300フィート上昇、メキシコ湾流をはじめとした海流循環は変化、北半球の気温は下がるといったヤンガードレアス期イベントがおきた。このイベントは、アトランティス大陸沈没の伝説と符号する。そしてもともと赤道直下エリアにあった古代文明王国はポールシフトにより極地へ移動、そして地球は1000年ごとにおきるとされる氷河時代にはいっていった。スフィンクス、ギザピラミッド、ゴベクリテペ(Gobekli Tepe)などを造った古代文明諸国は、大洪水の生き残りで、子孫たちが文明をまたゼロから作る必要がないよう、極地の氷の下に消失した古代文明王国にあった記録をこれらの遺跡に記録したのだろう。
我々の先祖に宇宙の働き、次の大災害から記録を護る方法の知識があり、その記録を残したとするなら、彗星落下といったイベントを生き残る方法を知る事も可能なはず。大災害に周期があるなら、その大災害の警告であるかもしれない。
聖書と創世記第1章。災害を生き残ったこの記録の大部分は何世代もの間に書き換えられたとする説はあるが、まあ、しばらくはそういう疑惑を止め考えてみよう。
巨石(the megaliths)建築は、おきうる次の災害イベントの複雑な記録を巨石の配列にこめた。
創世記では、昼と夜、1週間の比喩を用い、世界の創造のタイムラインを記録した。この比喩は、複数の意味があると思う。つまり、イベントのタイムラインの記録であり、同時に宇宙論、次元の記録ではないか。
長さ、幅、高さの3つの次元と、時間によって、物理的なプロセスモデルは解説しうる。これで4日/4つの次元。創造の次のの3つの曜日はどうか?長さ、幅、高さの3つの次元と、時間の次元を越えた次元を説明可能か? 可能だ。7日/7つの次元は現在の我々の3次元力学空間外で作用する力であり、現在の我々の3次元力学にこれら7次元を加えれば合計10の次元になる。 物理学の10次元ジオメトリー(a 10-dimensional geometries)に基づいた縞理論(String Theory)というものがあり、関係あるかどうかはわからないが、いずれにせよ、古代の宇宙論に現れた「7」という数字が、一週間の日数と同じなのが面白い。生き残りが古代の先進文明を幼児にさえ教えられる形の単純な創造神話にするにはいい喩えだったのかもしれない。
しかし、なぜ、解析された古代文明の記録が一般に知られていないのか? 前にPTB(Powers That Be、その時代の権力者)の記事を書いたが、つまり、秘密オカルトが一般人から記録を隠ぺいしたからだ。「知識は力」という古い格言がある。
PTB のため、世界は持てる者と持たざる者の闘いになった。世界の恩恵の全てを望む裕福なエリートと富を得られない持たざる者の世界と言うのが今の世界の構図。まさに貪欲だ!
古代の記録が伝える事、それはかつて理解されていた宇宙論、フリーエネルギー、宇宙旅行を可能にする反重力テクノロジー。インターネットの出現でこれらの知識にアクセスできるようになった今、現在世界の持たざる者は自分自身でそれを見つけ出し、実現し、支配から逃れられる。 我々一般人が無尽蔵のフリーエネルギーを手に入れれば、PTBの一極支配のコントロールに翻弄される事はなくなり、支配から逃れられる。 何としてでも手に入れて、自分達の運命を達成するべきである。
local pc
Unknown (///)
2011-02-20 09:28:58
13000年前あたり(ピラミッドが建設された時代)に、高度な航海技術を持って日本→北米→南米→インド→中東を繋げていた環太平洋文明の民族が、ヤンガードレアス期の寒冷化(北半球の半凍結)により南下してメソポタミアへ移動、やがて寒冷化が終わり、今度は温暖化で南下していた文明が北上を始め、アジア、北米に拡散していった・・・・。その後(約6500年前)に地球規模の大災害(ノアの大洪水)で低地の環太平洋文明都市は崩壊してしまい、偶然、高地に住んでいた極少数の民族だけが生き残り、約1000年後にまた低地に文明社会を築いた(←世界四大文明の勃興)!という文明周期説も参考になります。
始まりに向かって
http://blog.goo.ne.jp/blue77341/e/639ae0033705c33515cb4b1fa2ac2a02
過去に地球でおきたとされる海水位上昇の時期の特定に成功
2012年4月2日
Sandiego1blog39
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1968/971/The_Mega-Flood_Swept_The_World_14,600_Years_Ago.html
過去に地球でおきたとされる海水位上昇について、それがいつだったのか、これまで正確に特定する事は出来なかった。しかし、アイマーゼレー大学(an Aix-Marseille University)研究チーム、オックスフォード大学(Oxford University)Alex Thomas博士、Gideon Henderson博士による研究チームがその時を特定する事に成功した。
研究チームによると、過去に地球で海水位上昇がおきた時は、14,650年前-14,310年前。ボーリング温暖化現象(the Bolling warming)がおきた時が14,600年前なので、ちょうど重なる。この頃、地球では急激な気候変動がおき、平均気温は急激に上昇、極地に近い北半球の高緯度地方では、平均気温は10年で15度も上昇した。この頃の海水位上昇の主な原因は南極の氷が溶けた事だったという。大量の水が海に流れ込み、地球全体で海水位が上昇したようだ。
local pc
警告情報:地球温暖化は氷河期の前触れ
スーパーストーム、氷河期、飢饉
2012年8月19日日曜日18:49
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/08/rise-of-the-killer-superstorms-2455988.html
記録的洪水、記録的かんばつ、極端な暑さ、極端な寒さが世界中で続いている。歴史的スケールで記録更新がすすんでいる。
英国とロシアでは2010年、記録的な低温が発生、多くのエリアが氷におおわれた。
スーパーストームの時代が始まったようだ。太陽の活動は激しさを増し、電磁気プラズマ波が爆発している。地球でおきる現象それに呼応している。
。以後スーパーストームの被害は続き、全米43州がスーパーストームの被害をうけている。幅1マイルの竜巻も珍しくない。数百人の死者、数千人の負傷者が発生する。米国中西部と米国東海岸のインフラは大きな被害をうけている。
米国では冬の寒さが去ったら次は雨季、2011年は大雨で河川は氾濫、そして2つのスーパーストーム、大きな爪痕を残した。
2011年4月:
48時間で米国の広域が水浸しになった。そして100mph超の竜巻が600以上発生。全米が大きな被害を負った。
北ヨーロッパでもスーパーストームはおきている。
巨大スーパーストームの原因を地球温暖化、気候変動と考える専門家もいるが、主因は太陽だろう。HAARPの作用もある。
地球の気候を動かしているのは太陽。太陽は低活動期に入ろうとしている。氷河期が接近している。
NASA は2022年までの太陽長期予想(Long Range Solar Forecast)で、太陽の活動は減速していくだろうとみているという。古気候学の専門家George Kukla名誉教授は著書「Natural Climate Variability on Decade to Century Time Scales ,」で、氷河期がはじまる前に地球温暖化の期間があると主張する。
George Kukla名誉教授
「地球温暖化は氷河期の前触れだろう。地球の気候の長期周期を変える事はできない。氷河期の阻止は不可能。気候の主因は太陽。太陽の軌道だ。そして逆に気候によって軌道はかわる。」。
スペースアンドサイエンスリサーチセンター(Space and Science Research Center)ディレクターJohn L. Casey氏は、この先数十年で食糧不足、燃料不足に直面する危険性があると警告する。
衛星画像によれば、英国はすでに氷河期に入っているという。
local pc
遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
2012年10月1日
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
local pc
Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10
local pc
Sunday, August 11, 2013 15:44
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遺跡情報:11,000年前の最古の寺院ゴベクリテペ
2013年8月11日日曜日15:44
Alton Parrish
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ゴベクリテペ(Gobekli Tepe) はトルコの古都サヌルファ(Sanliurfa、古代名Urfa/Edessa)近く、アナトリア南東地方(the Southeastern Anatolia Region)の山の頂上に建てられた11,000年前の現存する最古の寺院。
高さは約15m(49フィート)、直径は約300m(984フィート)。海抜は約760m(2,493 フィート)。金属器や陶器類さえまだなかった11,000年前の当時に彫刻が施された巨石はミステリー。
遺跡は長く農地だったが、1964年にイスタンブール大学とシカゴ大学が最初に調査、坂は人工的につくられたものではなく、自然の坂であったが、その地下にビザンチウム式の墓地が発見された。また多数の火打ち石と石灰岩スラブが発見された事から、墓であるとされた。
Deutsches Archaologisches Institutの考古学者Klaus Schmidt氏
「放射性炭素年代測定法、比較測定法の分析によれば、ゴベクリテペは現在までに見つかった最古の宗教的遺跡。標高100マイル(160km)の山頂に建つ大聖堂。ゴベクリテペは石器時代の聖地、丘の上の大聖堂であった。」。
ヨハネスバーグ/ヴィトヴァーテルスラント大学考古学教授David Lewis-Williams
「ゴベクリテペは、世界で最も重要な考古学的遺跡。遺跡からは鹿、ガゼル、ブタ、ガチョウといった動物の骨が多数見つかっている。狩猟採民の集会場でもあったこの考古学的遺跡の発見により、農業コミュニティのみであったという学説はくつがえされた。」。
トルコの古都サヌルファの記録は紀元前4世紀/紀元前300年代にさかのぼるが、古都サヌルファの周囲の都市ヂュル(Duru) 、ハラン(Harran) 、ナバリコリ(Nevali Cori) の記録は紀元前9000年にさかのぼる。いずれもメソポタミアの文明の揺りかご、ユーフラテス川-チグリス川流域の諸都市。トルコのイスラム伝統ウルファ(Urfa、ビザンチウムの時代からあった名前)によれば、ハラン(Harran)は聖書に記録されたカルデア人の都市ウル(Ur)。しかし考古学的証拠から考えると、ウル(Ur)があったのは南イラク。また、エイブラハムの出生地はいまだ不明。ウルファ(Urfa)はヨブの出身地として知られる。
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歴史情報:古代先進文明からまなぶ
2013年7月5日金曜日13:40
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http://beforeitsnews.com/space/2013/07/the-universe-ancient-astronauts-and-atlantis-2-2462418.html
http://beforeitsnews.com/space/2013/07/the-universe-ancient-astronauts-and-atlantis-2-2462418.html?currentSplittedPage=2
ピラミッド、天文寺院、巨人石構造といった考古学的人工建造物の遺跡が証明するように、世界ではかつて技術的先進文明は多く存在した。これらは、世界に散ったこれらの社会の生き残りが作ったものではないか。
ゴベクリテペ(Gobekli Tepe)は1990年代に発見された12,000年前の古代寺院。保存のために完成後地中に埋められた。ギザ・スフィンクスの建設時期と同時期だったという説もある。
地質学的記録によれば、ギザピラミッドの建設時期は12,900年前でゴベクリテペ建設の前で、多くの動物相が消えた世界的破滅イベント/ヤンガードレアス期イベント(the Younger Dryas Impact Event、YD)がおきたころ。
ヤンガードレアス期イベントがおきたのは、前回の氷河期のおわりで、地球の気温上昇がはじまったころ。至る所に森が出現したころのイベント。原因は1994年7月に木星に落下したシューメイカー-レヴィ彗星(Comet Shoemaker-Levy 9)のような彗星の落下であるとされる。
ちりと氷からなるこの彗星は空中破裂爆発を引き起こし、現在の最大の水素爆弾より強力な爆発をおこした。爆発をおこしたエリアは、米国48州クラスのエリアをおおうほどの大きさだった。
結果、ローレンタイド氷床は溶け、海面は300フィート上昇、メキシコ湾流をはじめとした海流循環は変化、北半球の気温は下がるといったヤンガードレアス期イベントがおきた。このイベントは、アトランティス大陸沈没の伝説と符号する。そしてもともと赤道直下エリアにあった古代文明王国はポールシフトにより極地へ移動、そして地球は1000年ごとにおきるとされる氷河時代にはいっていった。スフィンクス、ギザピラミッド、ゴベクリテペ(Gobekli Tepe)などを造った古代文明諸国は、大洪水の生き残りで、子孫たちが文明をまたゼロから作る必要がないよう、極地の氷の下に消失した古代文明王国にあった記録をこれらの遺跡に記録したのだろう。
我々の先祖に宇宙の働き、次の大災害から記録を護る方法の知識があり、その記録を残したとするなら、彗星落下といったイベントを生き残る方法を知る事も可能なはず。大災害に周期があるなら、その大災害の警告であるかもしれない。
聖書と創世記第1章。災害を生き残ったこの記録の大部分は何世代もの間に書き換えられたとする説はあるが、まあ、しばらくはそういう疑惑を止め考えてみよう。
巨石(the megaliths)建築は、おきうる次の災害イベントの複雑な記録を巨石の配列にこめた。
創世記では、昼と夜、1週間の比喩を用い、世界の創造のタイムラインを記録した。この比喩は、複数の意味があると思う。つまり、イベントのタイムラインの記録であり、同時に宇宙論、次元の記録ではないか。
長さ、幅、高さの3つの次元と、時間によって、物理的なプロセスモデルは解説しうる。これで4日/4つの次元。創造の次のの3つの曜日はどうか?長さ、幅、高さの3つの次元と、時間の次元を越えた次元を説明可能か? 可能だ。7日/7つの次元は現在の我々の3次元力学空間外で作用する力であり、現在の我々の3次元力学にこれら7次元を加えれば合計10の次元になる。 物理学の10次元ジオメトリー(a 10-dimensional geometries)に基づいた縞理論(String Theory)というものがあり、関係あるかどうかはわからないが、いずれにせよ、古代の宇宙論に現れた「7」という数字が、一週間の日数と同じなのが面白い。生き残りが古代の先進文明を幼児にさえ教えられる形の単純な創造神話にするにはいい喩えだったのかもしれない。
しかし、なぜ、解析された古代文明の記録が一般に知られていないのか? 前にPTB(Powers That Be、その時代の権力者)の記事を書いたが、つまり、秘密オカルトが一般人から記録を隠ぺいしたからだ。「知識は力」という古い格言がある。
PTB のため、世界は持てる者と持たざる者の闘いになった。世界の恩恵の全てを望む裕福なエリートと富を得られない持たざる者の世界と言うのが今の世界の構図。まさに貪欲だ!
古代の記録が伝える事、それはかつて理解されていた宇宙論、フリーエネルギー、宇宙旅行を可能にする反重力テクノロジー。インターネットの出現でこれらの知識にアクセスできるようになった今、現在世界の持たざる者は自分自身でそれを見つけ出し、実現し、支配から逃れられる。 我々一般人が無尽蔵のフリーエネルギーを手に入れれば、PTBの一極支配のコントロールに翻弄される事はなくなり、支配から逃れられる。 何としてでも手に入れて、自分達の運命を達成するべきである。
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Unknown (///)
2011-02-20 09:28:58
13000年前あたり(ピラミッドが建設された時代)に、高度な航海技術を持って日本→北米→南米→インド→中東を繋げていた環太平洋文明の民族が、ヤンガードレアス期の寒冷化(北半球の半凍結)により南下してメソポタミアへ移動、やがて寒冷化が終わり、今度は温暖化で南下していた文明が北上を始め、アジア、北米に拡散していった・・・・。その後(約6500年前)に地球規模の大災害(ノアの大洪水)で低地の環太平洋文明都市は崩壊してしまい、偶然、高地に住んでいた極少数の民族だけが生き残り、約1000年後にまた低地に文明社会を築いた(←世界四大文明の勃興)!という文明周期説も参考になります。
始まりに向かって
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過去に地球でおきたとされる海水位上昇の時期の特定に成功
2012年4月2日
Sandiego1blog39
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1968/971/The_Mega-Flood_Swept_The_World_14,600_Years_Ago.html
過去に地球でおきたとされる海水位上昇について、それがいつだったのか、これまで正確に特定する事は出来なかった。しかし、アイマーゼレー大学(an Aix-Marseille University)研究チーム、オックスフォード大学(Oxford University)Alex Thomas博士、Gideon Henderson博士による研究チームがその時を特定する事に成功した。
研究チームによると、過去に地球で海水位上昇がおきた時は、14,650年前-14,310年前。ボーリング温暖化現象(the Bolling warming)がおきた時が14,600年前なので、ちょうど重なる。この頃、地球では急激な気候変動がおき、平均気温は急激に上昇、極地に近い北半球の高緯度地方では、平均気温は10年で15度も上昇した。この頃の海水位上昇の主な原因は南極の氷が溶けた事だったという。大量の水が海に流れ込み、地球全体で海水位が上昇したようだ。
local pc
警告情報:地球温暖化は氷河期の前触れ
スーパーストーム、氷河期、飢饉
2012年8月19日日曜日18:49
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/08/rise-of-the-killer-superstorms-2455988.html
記録的洪水、記録的かんばつ、極端な暑さ、極端な寒さが世界中で続いている。歴史的スケールで記録更新がすすんでいる。
英国とロシアでは2010年、記録的な低温が発生、多くのエリアが氷におおわれた。
スーパーストームの時代が始まったようだ。太陽の活動は激しさを増し、電磁気プラズマ波が爆発している。地球でおきる現象それに呼応している。
。以後スーパーストームの被害は続き、全米43州がスーパーストームの被害をうけている。幅1マイルの竜巻も珍しくない。数百人の死者、数千人の負傷者が発生する。米国中西部と米国東海岸のインフラは大きな被害をうけている。
米国では冬の寒さが去ったら次は雨季、2011年は大雨で河川は氾濫、そして2つのスーパーストーム、大きな爪痕を残した。
2011年4月:
48時間で米国の広域が水浸しになった。そして100mph超の竜巻が600以上発生。全米が大きな被害を負った。
北ヨーロッパでもスーパーストームはおきている。
巨大スーパーストームの原因を地球温暖化、気候変動と考える専門家もいるが、主因は太陽だろう。HAARPの作用もある。
地球の気候を動かしているのは太陽。太陽は低活動期に入ろうとしている。氷河期が接近している。
NASA は2022年までの太陽長期予想(Long Range Solar Forecast)で、太陽の活動は減速していくだろうとみているという。古気候学の専門家George Kukla名誉教授は著書「Natural Climate Variability on Decade to Century Time Scales ,」で、氷河期がはじまる前に地球温暖化の期間があると主張する。
George Kukla名誉教授
「地球温暖化は氷河期の前触れだろう。地球の気候の長期周期を変える事はできない。氷河期の阻止は不可能。気候の主因は太陽。太陽の軌道だ。そして逆に気候によって軌道はかわる。」。
スペースアンドサイエンスリサーチセンター(Space and Science Research Center)ディレクターJohn L. Casey氏は、この先数十年で食糧不足、燃料不足に直面する危険性があると警告する。
衛星画像によれば、英国はすでに氷河期に入っているという。
local pc
遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
2012年10月1日
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
local pc
Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10
local pc
第一の大周期
第一の大周期 (紀元前2万3614年 - 1万8489年)
人間は、環境のなかに置かれた自分自身を観察し始めました。
ベア(熊)族の岩の祭壇の背景として、洞窟の壁に大きな獣の絵を描いたのはこの頃です。
当時でさえあなた方は、血の神聖さを尊重し、祭壇は動物たちを讃えるために赤土で染め上げられました。
闇の中で黙想にふける喜びを見出した時期でもあります。
このサイクルの始めにあたる前回の水瓶座の時代(紀元前2万3760年から2万1600年)は、
地球がフォトン・ベルト内にあったので、あなた方はよく洞窟の奥にこもりました。
空は目もくらむ稲妻に引き裂かれ、南極と北極から氷原が忍び寄るなか、
人間は赤道近くまで移動していきました。あなた方が祈りの場所とした洞窟のいくつかは近代になって発見され、
観照的な美と芸術的な荘厳さで人々を愕然とさせています。
第二の大周期 (紀元前1万8489年 - 1万3364年)
人間は進化の歴史における偉大で困難な飛躍を遂げました。
この時期は、人間の脳のイメージ貯蔵庫である視床下部に多くの深い記憶を残しています。
さそり座の時代(紀元前1万7280年から1万5120年)は太陽系が「銀河の夜」を旅していた時期で、
偉大なる空の神々が地球に降りてきました。当時、あなた方は氏族集団で暮らし、メンヒル(柱状の巨石)を使った世界的な軌道システムによって、
かなりの遠距離を移動していました。
生活の糧として家畜の大群を放牧しながら、暖かい季節は海や川や湖の近くで草、木の実、魚などの恵みを享受しました。
世界は温暖化しつつあり、
すべてが美しく輝いていました。
地球にやってきた偉大なる神々は、あなた方にとってはまったく未知の存在でしたが、
彼らのほうは人間を知っているように感じられました。
偉大な力で地球を利用した空の神々(アヌンナキ)は、人間の内面に生まれ始めた「自分たちは動物と違う」という感覚のひな型になっています。
神々は彼らの故郷について、さまざまな物語を伝えました。あなた方には理解できませんでしたが、
はるか遠くから旅してきたことだけはわかり、
やがて北方の氷原の上空にある伝説の源へ帰って行くのだと結論づけました。
そして或る日、神々が本当に去ってしまうと、毎年春が来て太陽の輝きが増すたびに、
あなた方は北の空をながめて帰還を待ち、彼らの肖像を岩に彫るようになりました。
神々は去る直前に、巨大な岩の複合建造物や位置標識の作り方を教えていったので、
それによって人間は太陽の旅の終わる位置や、天空における太陽の位置的バランスを知るようになりました。
でも、7世代後の子孫たちは、空からきた神々がそれらの神殿を造ったと考えたのです。
神々は去る前に、月の周期を人間に理解させたいと思いました。
月があなた方の日々の行動を左右しているのが、あなた方にわかったからです。
彼ら神々はシャーマンたち(氏族のメンバーで人間とプレアデス人の混血種の者)に相談すると、
シャーマンたちは喜んで人間の感情について教えました。
神々はあなた方の感情の豊かさに驚嘆し、
シャーマンのほうでは、神々(ニビル人)がそれを知らなかったことに衝撃を受けました。
その瞬間、同じ状況でも、他人が自分と同じように感じているとはかぎらないという認識が生まれ、
個別性という観念が出てきたのです。その経験から、
あなた方は子供たちを観察し始め、各自のユニークさを知って驚くとともに、
いったいその違いはどこから来るのだろうと考えました。いっぽう、神々も感情について学び始めました。
神々は月食が起きる時期や、月が昇ったり沈んだりする方角を示すストーン・サークルによって、
その周期をたどって行く方法を教えました。
人々が月に同調し始めると、シャーマンたちはストーン・サークルを使って「夢時間」に旅し、
植物、昆虫、動物、岩のあいだで交わされる交信について知恵を集め、
それらの波動が月といかに共鳴しているかを教えました。
当時、シャーマンと神々は共同ではたらいていましたが、
神々は時々立ち寄るだけで、
氏族の系譜はプレアデスのシャーマン、つまり生まれながらにプレアデスのライトボディー「カー」を持つ先住民によって守られていました。
シャーマンはキノコを持ってストーン・サークルに入り、
聖なる植物の精霊とともに旅する方法を教えました。そうした植物の精霊は、
地球上の特別な場所について教えてくれました。どの谷も山も川も神聖でした。
あなた方は、そのすべてが発するエネルギーのきらめきに、自分の名前もすぐには思い出せないほどに驚愕したものです。
再び氷原がやってくる前に、あなた方は地球のエネルギーについてシャーマンから多くを学びました。
彼らはさまざまな動物から学ぶことや、自分の能力と本能的知恵を拡大し、マスターすることを教えました。
動物はそれぞれ人間の一側面を表わしています。
目はワシ、家はカメ、ハートはクマ、耳はキツネというように。
この時期が終わるころには、あなた方は自分自身を客観的に知り、場所ごとの微妙な差異を感じとり、
植物種や動物種のユニークな性質に対する鋭い目を育て、シャーマンを尊ぶようになっていました。
そこでわたしツォルキンは、紀元前1万3200年に時のコードをシャーマンたちに明かしました。
そして語り部として選ばれた彼らは、大いなる時の物語を記憶してそらんじ、
地球における人類進化の偉大な物語を記録するとともに、水晶と丸い花崗岩にそのコードを埋め込みました。
わたしは紀元前1万800年に獅子座の時代が始まると、
地球はフォトン・ベルトに移行すると教えました。
彼らは丸い花崗岩を地表のあらゆる場所に配置し、水晶は各地のメディスン・ケーブと呼ばれる洞窟の奥深く、
澄み切った水底に沈めました。
それらの石は今も存在し、各氏族の原初の物語を記憶しています。
どの世代にも、この知恵を内なる脳に宿したシャーマンが生まれるはずであり、隠された石にも同じ記憶が保たれています。
いっぽう、惑星ニビルのアヌンナキであると正体を明かした空の神々は、
地球の記録をニビルのコンピューターに貯蔵していました。彼らの記録は4次元のものですが、
シャーマンの保持する地球のコードは、プレアデスのライトボディを通じて注入されているので5次元です。
神々(ニビル人)は紀元前1万4200年に地球を去る前に、湿地や沼で両生類、昆虫、爬虫類、鳥たちとともに太鼓をたたいたり、
ガラガラ音をたてて、銀河の音を聴く方法を教えていきました。
この新しい教えは、シャーマンにとって非常に難題でした。なぜならこれは、さまざまな星とつながる作業であり、
あなた方はみな、プレアデス以外にも地球に影響を及ぼしている恒星があることを認識させられたからです。
アヌンナキの神々がどこか空の彼方に行ってしまうと、あなた方は輝く姿を見送ったあと、
彼らの帰還を願って憑かれたように空を眺めました。
彼らの世界の位置を知るために、夜空を動物でいっぱいの川に見立てて地図を描き、
彗星や小惑星が空に見えるたび、あの神々に違いない考えました。
つまりそのようにして、あなた方は今という現在にいられなくなってきたのです。
book 「プレアデス‐銀河の夜明け」 バーバラ・ハンド・クロウ著 太陽出版
zeraniumのブログ
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/37-afb2.html
人間が自分自身に目覚め始めたころ
私はツォルキンです。
2万5607年前、あなた方人間は過去を意識的に記憶し、
現在を敏感に知り、純粋な意図の力で幸せな未来を生み出していく、そんな個別化した人間になることを決意しました。
開かれたハートと健康な肉体、賢いマインドと活性化された魂を持つ人間になろうと意図したのです。
当時あなた方は、世界に溶け込んだ簡素な生活を送っていました。木々もライオンたちも自分自身でした。
全世界と、そこに参加している全存在を感じることができたので、すべてと分離した感覚はまったくなく、ただ至福を生きていました。
或る日たまたま空を見上げて、自分とはどのような存在なのか知りたいと思ったのです。
そのためには世界のなかにいる自分自身が見えなければなりません。つまり自分を客観的に見る必要があります。
そして、世界における自分を知るための長い旅が始まりました。あなた方はその願いを、天の川銀河の「時の守り手」であるわたし、ツォルキンにもたらしたのです。
わたしツォルキンはその思いつきに魅了されたので、要望に応じることにしました。
あなた方の歴史(history あるいは herstory)は、たくさんの図書館を本でいっぱいにできるほどの長い長い物語です。
マヤ暦における最初の4サイクルについては概要だけにとどめ、
紀元前3114年から西暦2012年までの第5の第周期を詳細に見ていきます。
第一の大周期 (紀元前2万3614年 - 1万8489年)
人間は、環境のなかに置かれた自分自身を観察し始めました。
ベア(熊)族の岩の祭壇の背景として、洞窟の壁に大きな獣の絵を描いたのはこの頃です。当時でさえあなた方は、血の神聖さを尊重し、祭壇は動物たちを讃えるために赤土で染め上げられました。闇の中で黙想にふける喜びを見出した時期でもあります。
このサイクルの始めにあたる前回の水瓶座の時代(紀元前2万3760年から2万1600年)は、地球がフォトン・ベルト内にあったので、あなた方はよく洞窟の奥にこもりました。空は目もくらむ稲妻に引き裂かれ、南極と北極から氷原が忍び寄るなか、人間は赤道近くまで移動していきました。あなた方が祈りの場所とした洞窟のいくつかは近代になって発見され、観照的な美と芸術的な荘厳さで人々を愕然とさせています。
第二の大周期 (紀元前1万8489年 - 1万3364年)
人間は進化の歴史における偉大で困難な飛躍を遂げました。この時期は、人間の脳のイメージ貯蔵庫である視床下部に多くの深い記憶を残しています。さそり座の時代(紀元前1万7280年から1万5120年)は太陽系が「銀河の夜」を旅していた時期で、
偉大なる空の神々が地球に降りてきました。当時、あなた方は氏族集団で暮らし、
メンヒル(柱状の巨石)を使った世界的な軌道システムによって、かなりの遠距離を移動していました。
生活の糧として家畜の大群を放牧しながら、暖かい季節は海や川や湖の近くで草、木の実、魚などの恵みを享受しました。世界は温暖化しつつあり、すべてが美しく輝いていました。
地球にやってきた偉大なる神々は、あなた方にとってはまったく未知の存在でしたが、彼らのほうは人間を知っているように感じられました。偉大な力で地球を利用した空の神々(アヌンナキ)は、人間の内面に生まれ始めた「自分たちは動物と違う」という感覚のひな型になっています。神々は彼らの故郷について、さまざまな物語を伝えました。あなた方には理解できませんでしたが、はるか遠くから旅してきたことだけはわかり、やがて北方の氷原の上空にある伝説の源へ帰って行くのだと結論づけました。そして或る日、神々が本当に去ってしまうと、毎年春が来て太陽の輝きが増すたびに、あなた方は北の空をながめて帰還を待ち、彼らの肖像を岩に彫るようになりました。神々は去る直前に、巨大な岩の複合建造物や位置標識の作り方を教えていったので、それによって人間は太陽の旅の終わる位置や、天空における太陽の位置的バランスを知るようになりました。でも、7世代後の子孫たちは、空からきた神々がそれらの神殿を造ったと考えたのです。神々は去る前に、月の周期を人間に理解させたいと思いました。月があなた方の日々の行動を左右しているのが、あなた方にわかったからです。彼ら神々はシャーマンたち(氏族のメンバーで人間とプレアデス人の混血種の者)に相談すると、シャーマンたちは喜んで人間の感情について教えました。神々はあなた方の感情の豊かさに驚嘆し、シャーマンのほうでは、神々(ニビル人)がそれを知らなかったことに衝撃を受けました。その瞬間、同じ状況でも、他人が自分と同じように感じているとはかぎらないという認識が生まれ、個別性という観念が出てきたのです。その経験から、あなた方は子供たちを観察し始め、各自のユニークさを知って驚くとともに、いったいその違いはどこから来るのだろうと考えました。いっぽう、神々も感情について学び始めました。神々は月食が起きる時期や、月が昇ったり沈んだりする方角を示すストーン・サークルによって、その周期をたどって行く方法を教えました。人々が月に同調し始めると、シャーマンたちはストーン・サークルを使って「夢時間」に旅し、植物、昆虫、動物、岩のあいだで交わされる交信について知恵を集め、それらの波動が月といかに共鳴しているかを教えました。
当時、シャーマンと神々は共同ではたらいていましたが、神々は時々立ち寄るだけで、氏族の系譜はプレアデスのシャーマン、つまり生まれながらにプレアデスのライトボディー「カー」を持つ先住民によって守られていました。シャーマンはキノコを持ってストーン・サークルに入り、聖なる植物の精霊とともに旅する方法を教えました。そうした植物の精霊は、地球上の特別な場所について教えてくれました。どの谷も山も川も神聖でした。あなた方は、そのすべてが発するエネルギーのきらめきに、自分の名前もすぐには思い出せないほどに驚愕したものです。
再び氷原がやってくる前に、あなた方は地球のエネルギーについてシャーマンから多くを学びました。彼らはさまざまな動物から学ぶことや、自分の能力と本能的知恵を拡大し、マスターすることを教えました。動物はそれぞれ人間の一側面を表わしています。目はワシ、家はカメ、ハートはクマ、耳はキツネというように。この時期が終わるころには、あなた方は自分自身を客観的に知り、場所ごとの微妙な差異を感じとり、植物種や動物種のユニークな性質に対する鋭い目を育て、シャーマンを尊ぶようになっていました。
そこでわたしツォルキンは、紀元前1万3200年に時のコードをシャーマンたちに明かしました。そして語り部として選ばれた彼らは、大いなる時の物語を記憶してそらんじ、地球における人類進化の偉大な物語を記録するとともに、水晶と丸い花崗岩にそのコードを埋め込みました。わたしは紀元前1万800年に獅子座の時代が始まると、地球はフォトン・ベルトに移行すると教えました。
彼らは丸い花崗岩を地表のあらゆる場所に配置し、水晶は各地のメディスン・ケーブと呼ばれる洞窟の奥深く、澄み切った水底に沈めました。それらの石は今も存在し、各氏族の原初の物語を記憶しています。どの世代にも、この知恵を内なる脳に宿したシャーマンが生まれるはずであり、隠された石にも同じ記憶が保たれています。
いっぽう、惑星ニビルのアヌンナキであると正体を明かした空の神々は、地球の記録をニビルのコンピューターに貯蔵していました。彼らの記録は4次元のものですが、シャーマンの保持する地球のコードは、プレアデスのライトボディを通じて注入されているので5次元です。神々(ニビル人)は紀元前1万4200年に地球を去る前に、湿地や沼で両生類、昆虫、爬虫類、鳥たちとともに太鼓をたたいたり、ガラガラ音をたてて、銀河の音を聴く方法を教えていきました。この新しい教えは、シャーマンにとって非常に難題でした。なぜならこれは、さまざまな星とつながる作業であり、あなた方はみな、プレアデス以外にも地球に影響を及ぼしている恒星があることを認識させられたからです。
アヌンナキの神々がどこか空の彼方に行ってしまうと、あなた方は輝く姿を見送ったあと、彼らの帰還を願って憑かれたように空を眺めました。彼らの世界の位置を知るために、夜空を動物でいっぱいの川に見立てて地図を描き、彗星や小惑星が空に見えるたび、あの神々に違いない考えました。つまりそのようにして、あなた方は今という現在にいられなくなってきたのです。
book 「プレアデス‐銀河の夜明け」 バーバラ・ハンド・クロウ著 太陽出版
zeraniumのブログ
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/37-afb2.html
現人類は約2万年前の最終氷河期(旧石器時代)の過酷な環境に適応するため基本設計が定まったが、その後の温暖化、急激な社会変動、価値観の多様性など新たに加わった周辺環境に対処するには基本設計が古過ぎる。
今日の早朝も相変わらず、ストレッチから軽い筋トレ、ウォーキング。
快晴。春霞がかかっている。公園の桜はほぼ満開。今年は一番開花が遅れいるようで、例年だと阪神競馬場の桜花賞の頃の桜は満開状態を過ぎて、花冷えのする冷たい風に吹かれて、桜吹雪の状態だった。
そういえば、先日、異例の春の嵐が吹き荒れた。
今年の阪神競馬場の桜は、今日の温かい春の日差しを受けて、レースが始まる頃には、満開だろう。
こんなことはあまり記憶にない。
今日の日曜日が終われば、明日の月曜は新一年生の入学式。桜満開の入学式に成る。今朝。春の明るい日差しはあるから、暖かい様に感じるが、実はとても寒い朝で、温度計を見ると3月上旬並みのようだ。そういう訳で、今日も陽光に映える桜を眺めながら二つの公園を歩いた。
が、時々想わないでもない。
何でこんなことをしているのだろう?物凄い時間のロスをしている、と。
習慣で、そういう流れができて、身を任せているだけ。
馬鹿な事をやっているという想いが、正直、拭いされない。
何もしないで、体重をキープできて、筋肉が落ちなければ、良いに越したことはない。
>そこで冒頭のタイトル。
ある地方史の本を開くと、その地方の縄文時代のズット以前の、2万年ほど前の旧石器時代時代の遺跡の発掘物から、
説き起こす際に、冒頭タイトルにした様なフレーズが出てきた。
地球が氷河期の寒冷な気候に覆われていた時代。
海面は今よりも100メートルも下がっており、
日本列島は大陸と陸続きで繋がっていた。
亜寒帯の森林におおわれた陸上にはオオツノジカやナンマンゾウが生息して、
すでに日本に居住していた人類は
「進化段階は現生人類と同じ新人で、私たちと思考能力も運動能力も全く差異のない、直接の祖先」だった。
過酷な環境に適応するところから出発した私たち人類は
<未だに寒冷な旧石器時代に{基本設計}の定まった身体構造>を引きずっている。
余分なカロリーを急激に脂肪に蓄える、過酷な時代がもたらした{基本設計}が、
食いものが、自分で作ったり、採ったりするする現場とかけ離れて、カネよって簡単に手に入る時代に、
肥満と云う形でそぐわなくなっている。
だから、脂肪をつけさせないために、運動に時間を割かなければならない。
その作業を素晴らしいとばかり、想うのは勝手な思い込みであり、
本当は、馬鹿な事をやっている。
食い過ぎの快楽におぼれ、辻褄合わせをしているだけじゃないか。
そういうカネがあれば、世界中の飢えた人で助かるヒトがいる。
理性で考えるとそういう事に成る。
>現人類は長く続いた過酷な生存環境を生き抜くに従って、そうした環境への強固な適応力がDNAにインプットされた。
それを著者は{基本設計}と云う適切な言葉で表現している。
その後の地球の気候の温暖化のよって海水面が上昇し、日本は大陸と切り離され、海進の最も進んだ約6000年間には海は今よりずっと列島に入りこんでいた。
>>やがて新石器時代から、縄文時代が始まるのだが、この著者の指摘している、{基本設計不適応}は、もっとスケールのデカイ事だ。
「その後の気候の温暖化」。
ここまでは自然現象の大きな変動に対する氷河期に{基本設計}された現人類の不適応であり、何のことはない常識の範囲。
>>「急激な社会変動」。
そして「価値観の多様性など」。
に「対処するには{基本設計が<余りに古い}のではないかと云う、現状認識が可能なのである」とまで云われると、つい一足飛びに、現在の地球規模に沸き起こっている諸問題への人類のDNA的基本設計の余りの古さゆえの不適応=DNA的解決能力不在をに想いを馳せてしまう。
そういえば、人類はズット戦争しつけてきたな。最後は力による解決の道を選択してきて、厄介なことにそれが起動力となって、歴史が前に進んできた。その挙句の果てが、尤も破壊的殺人兵器としての「核兵器」の開発とその使用。それが、原子力潜水艦に転用され、次に原子力発電に使用され、遂には日本の福島原発事故によって、当然の事ながら、地球のプレート移動の法則によって、その存在を否定された。にもかかわらず、利潤を追い求める資本の蓄積構造に引きずられ、原発を再稼働するという。核ミサイルを独占する大国が、自分たちの軍事的独占を維持するために、都合の良い国の核武装は許し、都合の悪い国の核武装は許さないと、核兵器の世界的多様化に圧力をかける。それだけではなく、グローバル資本制の反人間性はますます、コントロール不能状態に成っている。地球環境破壊の原因も結局、グローバル資本制に行き着く。
2万年前の最終氷河期時代に定着した人類のDNA=急激な社会変動、価値観への不適応のある基本設計、では、今のところこれらの方向性は修正できる見通しが立たない。物事には表側と裏側があるが、それにしても、表側のきらめきに反して裏側は酷過ぎて、反人類の領域に深く達している。
>>が、著者は<人間は急激に変わる>モノと、云う視点を歴史的事実から、提起している。
従来の歴史学では縄文時代から弥生時代への転換を朝鮮半島からの渡来系弥生人の移住、定着に求めているが、日本定住の縄文人、自らが主体的に、
「朝鮮半島の人々との交換や交流をきっかけに、水や土地など自然と人間の関わり方から、日常の価値観、時間の観念、ひては死生観を軸に据えた宇宙観に至るまで縄文文化をそれを完全に脱ぎ捨て、自らを水稲農耕民=朝鮮半島系渡来人風に仕立てなおして再出発した」
「しかも、朝鮮半島系の文化的要素が初期の頃から、揃って導入されているところを見れば、この再出発は集団規模で、おそらく<1世代の間に、組織的かつ短期間で生じたとみる必要がある」
「現代人の感覚になぞって表現すれば、それは宗教上の集団改宗に近い状態だと理解すべきであろう」
>以上の論説は考古学の出土品から、解き明かされており、説得力がある。
「疑いようもなくハッキリとした朝鮮半島系の墓の下に埋葬されていたのは、予想に反して縄文的形質を備えた人物であった。」
水稲稲作が日本列島に広まった頃、同じ地域の同時期に縄文的生活を送るムラと弥生的水稲稲作のムラの共存が確認されている。この時の水稲稲作弥生ムラは渡来系の弥生人ではなく、渡来系の生産様式に短期間で組織的に改宗した日本土着の縄文人だった。
>この様に考えていくと、従来の歴史学説の云う、弥生時代の爆発的人口増加の原因を朝鮮渡来人の日本への圧倒的な数に求める、不自然さが拭いされる。確かに渡来人数も増加したが、日本土着の縄文人は渡来人と混血して弥生人となって水稲稲作民に自己変革した。
>>ただし、土着の縄文式生産様式よりも、手間はかかるが渡来系の生産様式の方が労働成果は大きく得られ、安定的であるという、やはり、物的な要素によって、この自己変革は可能となったと想う。やがて、そこで取り入れた生産様式が戦争的抗争と共同体の階層分解を生む。
2012/4/8(日) 午後 2:19
反俗日記
http://blogs.yahoo.co.jp/xhhfr149/22852263.html
歴史情報,アダムとイブの歴史
2017年8月6日 2:25:24
By Jeffery Pritchett
The Anunnaki Creation Of Eve – The God That Created Us Not Same God Who Expelled Us From Eden
Saturday, April 26, 2014 10:43
(Before It's News)
by Jeffery Pritchett of www.churchofmabusradio.com
Before It's News
http://beforeitsnews.com/paranormal/2014/04/the-anunnaki-creation-of-eve-the-god-that-created-us-not-same-god-who-expelled-us-from-eden-2467930.html
(要約)
歴史情報,アダムとイブの歴史
Chris H. Hardy博士のインタビュー
------------------------------------
1.「イブはアヌンナキが作った」とするのあなたの説をきかせてください。
Chris H. Hardy博士(以下CHH):
ノマド惑星、浮遊惑星であった惑星二ビルは、太陽系の重力フィールドに引きよせられて、太陽系を周回する惑星になった。
当時、大気の異常に悩んでいた二ビル人(ニビリアン,Nibirians)は、王アヌ(Anu)の息子エンキ(Enki)率いるチームを組み地球に飛来、
大気を安定化させるとされる金の探索を行った。
崩壊した二ビルのオゾン層に金の粒子を吹きかけて補修するための金の探索であった。
彼らはアヌンナキ(Anunnaki)と呼ばれた。
すなわち「天/Nibiru(An)から地球(Ki)に降りて来たもの(Anunnaki,the ones who came down from Heaven/Nibiru (An) to Earth (Ki))」であった。
創造の叙事詩(Enuma Elish)には、惑星、太陽、地球(木星、土星、それらの衛星)の公転軌道が正確に記録されている。
その記録は、現代のボイジャー宇宙探索用ロケット(1979-1989)が収集した情報と一致するものであった。
エンキ(Enki)率いるチームは地球の南アフリカに飛来、採掘を開始した。
しかしそのあまりにもひどい環境に、チームは分裂、司令官エンリル(Enlil,エンキの異父兄弟/相続人)への反乱がおきた。
過酷な環境下での労働を続けるため、アヌンナキは労働者(lulu,Man,人)を作る事にした。
二メア(Ninmah,エンリルの姉妹,生命科学者の長)はエンキ(物質科学者の長)と協力して、
彼らのゲノムと地球に誕生した2足歩行の原人のゲノムと混ぜてハイブリッド種を作った。
二メアはエンキの援助をうけ、南東アフリカでの労働に適した労働者(lulu,Man,人)の作成に成功した。
労働者の第一号はアダム(Adamu/Adam)であった。
石碑の記録によれば、アダム誕生は約300,000年前。
ホモエレクトスの突然変異の時期と一致している。
190万年前に誕生しゆるやかに進化してきたホモサピエンスに突然変異がおきたのは、この理由だろう。
二メアは、鉱山労働に適したクローンを設計した。
このクローンがティアマト/イブ(Tiamat/Eve)であった。
彼らの両親・アヌンナキは、アダムとティアマト/イブを遺伝のドナーとして讃えた。
エンリルは、地上最初のカップル・アダムとティアマト/イブをエデン(Edin,シュメール)に連れて行き、
エデンの東でエンキの労働者とするべく教育を行なった。
父の庭、二ビルのアヌ王の庭を模して、エデンには知恵の木、不滅の木(a Tree of Knowing and a Tree of Immortality)が植えられた。
ティアマトをイブであるとする根拠は、シュメール語(メソポタミア語)の文書で多くの類似点がみられた事と、創世記の記述。
名前(Adamu/Adam, Edin/Eden…)、2本の木の存在、シンボル(エンキのシンボルは知恵のヘビ)、類似のイベントの存在、
創世記における、木の絡み合った幹への道徳的な意味付けも、この仮説の根拠になっている。
2.人類を創造した神と、エデンからアダムとティアマト/イブを追い出した神は同じ神ではないとあなたは書いていますが、どういう意味ですか?
CHH:エンキの息子ヘルメス(Hermes)の援助により、二メアとエンキは、エデンで新しいDNAのアップグレードを行なった。
アップグレードは、人類最初のカツプルの生きている有機体(麻酔下)の骨髄に接ぎ木することにより行なわれた。
このアップグレードにより、アダムとティアマト/イブは、自意識と出産の能力を得た。
このアップグレードは、計画の初期から極秘で進められた二メアとエンキの秘密の「文明人製造」計画だった。
こうした能力を与える事で、人類自身が繁殖し、後世に絶える種があっても存続できると考えたのが理由だった。
この外科手術はエデン(Edin/Eden,別名シュメール)でエンリルの承認なしで行なわれた。
シュメールの記録には、アダムの前に立つティアマトが腰に布を巻いている絵がある。
木製の棒を真四角に組んだテーブルはティアマトが作ったもの(ティアマトの理性的能力を示す)で、
絵の後ろ側には怒っているエンリル(地球の司令官)も描かれている。
エンリルが身に着けている紋章は2匹のからみあうヘビ(知恵のヘビ)だ。
このアップグレードにより、結果として奴隷・アダムとティアマト/イブは知恵と再生力を得てしまった。
は知恵と再生力を持つ奴隷を作ってしまった。
結果として、神の評議会はアダムとティアマト/イブをエデンから解放する事を決めた。
エンリルは大げさな挙動でアダムとティアマト/イブをシュメールから追い出した。
そして2人は南東のアフリカの「創造の地(Land of Creation)」(エノクの書にもある)に帰った。
3.ゼカリア・シッチンの仕事にどのように影響されましたか。
CHH:シッチンは多くの古代中東言語(シュメール語を含む)のエキスパートではなかった。
でも米国に落ち着く頃にはイスラエルの聖書のエキスパートになっていた 。
シッチンは、従来の科学の常識にとらわれずに古代のテキストを理解できる最初の学者だった。
従来の科学の常識では、ごく最近まで宇宙の知的文明の存在でさえ受け入れることができなかった。
シッチンは3500年前の石碑の文献を、現実の歴史として解読した。
そして、自然の進化の道を進む人類に突然変異を与えたのがアヌンナキであった事をつきとめた。
一方、地球の文明が約4000年前突然シュメールではじまったというのが、古い方法論の前提。
しかし、360度に分割された黄道を持つ完全な12星座の星図、アヌンナキ戦争の歴史記録、都市をむすぶライン(王と女王のライン,the lines of kings and queens)、
数学、幾何学、金属鉱業、鍛造、文書記録、印刷、豪華な庭と用水路のある都市、複雑な建築とアート、
衣服、宝石、詩、法律。。。。
こういった文化が突然発生した事を、古い方法論の科学では説明できない。
アヌンナキの科学、スペーステクノロジー、遺伝子工学、インフラストラクチャーを監視するダイヤ製コンピュータ、それらがあったからこそ生まれた文化ではなかったか。
4.性の抑制、イブの非難について教えてください。
CHH:古代の文化と宗派を研究している人種心理学者として理解している事は、
時代を遡れば遡るほど、セクシュアリティはより神聖視されている。この事ははっきり理解している。
それは生命を生むという面からだけではなく、宇宙の2つの力の根本的な連結(聖なる結婚,sacred marriage,神性のカップル,陰陽,錬金術の王と女王…)、
人間精神の女性面と男性面の相互作用として精神作用が生まれると心理学者カール・ユングは言っている。
ヒンズー教のシバリンガムとシャクティーヨーニは、宇宙の創造性を表す性的器官を神聖であるとする。
古代シャーマニズム宗派をはじめ、多くのアジアの宗派は、神聖なセクシュアリティ、タントラが導く精神の統一、宇宙意識との統合を説いている。
この考え方は多くの寺院で継承され、ケルトの祝祭「fecundity Beltane」(この性交の祝祭によりケルトの王が生まれる)にその名残を見る。
従って 古代シュメールの文献にある、エンリルがアダムとイブをエデンから追い出すシーン、
ここで、エンリルがなぜエデンから追い出したかを考える時、エンリルの激怒が、セクシュアリティを罪と考えたことで生まれた激怒とは考えられない。
その理由は恐怖だったのではないか。
これ以後のずっと先の大洪水時代まで続く恐怖であったのではないか。
新しい人類は、アヌンナキ君主に敵対するようになった、セクシュアリティを罪とみなすようになった。
絡み合うヘビを悪魔のシンボルとみなした。神を長とする家父長的な世界から、違う世界へのスイッチがおきたのではないか。
イブが非難された理由はそこではないか。
理性が生まれる前の思春期の女の子、善と悪を区別できない、論理をもたない子供が善悪の果実(the fruit of knowing good and evil)を食べた。
そのイブが数万年後の男たちに非難される。
その結果、女性たちは性の抑制を強いられる。
5.まるでリドリー・スコットの映画「Prometheus」のエイリアンみたいですね。
私達を作った神は、実はエゴに満ちたサイコパスであると?
人間の成長を本当に喜ぶ神っていないんでしょうか??
CHH:人間のゲノムの約90%はアヌンナキの操作を受けていると考えています。
ただ、幸運にも人間の事を思ったアヌンナキ-二メア(Ninmah)、エンキ(Enki)、ヘルメス(Ningishzidda/Hermes)が、我々に考える余地を与えてくれた。
シュメールのタブレットには、最初の人間たちが学んだ、聖職・管理など、科学・社会的ノウハウが記録されている。
そして、非常に早い時代(前洪積期)に、二メアは彼女の都市シュルパク(Shuruppak)にAdam/Adapa、Noah/Ziusudraなど10人の地球人に王位(女王,家来)を与えて統治させている。
6.ノア伝説をどう考えますか?地上から人類を一掃した神、ネフィリムについて、どうお考えですか?
CHH:人類の増加、イギーギ/ネピリム(the Igigi/Nephilim、火星・宇宙ステーションで働くアヌンナキ宇宙飛行士)、
地球司令官エンリルのビジョンのない計画。。いまだ奴隷労働者として働く者たちのストレスは高まっていった。
エンキの息子・マルドゥック(エンキの息子/相続人、人間の大祭司の娘に恋をし、彼女と結婚するた
めに両親の同意を取った)は人間も配偶者と家族を持つ権利を要求した。
アトラ-ハシス叙事詩(The Atra-Hasis Epic)には、エンリルが試みた人間から人間性を取り除く2つの試み、生物学兵器による疫病、干ばつと飢餓のの記録がある。
しかしどちらもエンキの介入により失敗した。
エンリルは、二ビルの次回の地球接近の時期に再度その試みを行う事を計画した。
二ビルの科学者が、二ビルの地球接近時に、2つの天体の間にできる大きな引力ができる事を計算した。
地球の全生物を死滅させる事のできる世界的地球規模の津波・大洪水。
エンリルは王室の部下を集め、次回の地球接近時に、地球におきうる大変動の事実を人間に明らかにしないよう命じた。
一方、エンキは、命じられたが、人間の種を保存する意思を固くした。
エンキは、彼の愛する弟子/息子/王・ジウスドラ/ノア(Ziusudra/Noah)に警告した。
そして潜水艦(ノアの箱舟,a submersible—the Ark—)を建設するよう教育した。
二メアは動物と植物のゲノムのデータバンクを集めた。
二ビルが地球に接近した。未来におきうる事実は、大変動の前、地上のアヌンナキの純血種は二ビルへの帰還を命じられた。
アヌンナキの純血種であるマルドゥックは未来におきうる事実を知らされていたが、地上に残り、彼の友人や家族を救うよう要請した。
シュメールの記録にのこる、人間性を消すための方法としての疫病と大洪水。
エンリルの最大の目的、「道徳的」意義は唯、二ビル人の血統を守ることであったことは明らかだ。
7.こういった惨状を産んだ原因が何であったとお考えですか??
CHH:創世記の編纂者がシュメールの古代のテキストを書き換えたのは、
歴史の過去のイベントを一神教信者の教義につじつまがあうように納得させるためだった。
ここに必然の原因がある。つまり、歴史の記録の書き換えが生むゆがみ。
イブと女性への非難は、全般的にみて人間性に非常に有益であった。
同時に神性の次元、宇宙の意識からの女性を消去するのにも有益であった。
そして数千年の間、私達女性はそれと組み合っている。
8.あなたは「黙示録、最終戦争」的未来はおきず、人類の意識から二元性は消えないと考えておられるようですが。
CHH:これは人類の集合意識の飛躍において重要な問題。
なぜ重要なのかといえば、二元性は、影の力、一神教が人類の意識にに植え、精神と心理に強く形成した意識。
そういった世界で、集合意識が飛躍できれば、よりグローバルで、複雑な視野を手に入れる事ができる。
タブレットを勉強することによって、私達は「敵」(他の都市の王室)と「悪」の意味のオーバーラップが理解できる。
これは、現代の「罪の都市」パレスチナとイスラエルではっきりと説明される、
エンリルの一族が核攻撃したソドムは、エンリルの敵甥マルドゥックが住む予定だった都市。
科学や哲学を通じて、
(1) 真実と善の相関を知る
(2) 「私対他」の意識から解放する
A世界であれ、non-A世界であれ、二元性的・独善的視野を超えてものを見るようになると、複雑で逆説的な現実も受け入れられるようになる。
このいわゆる「善と悪の黙示録、最終戦争」は、人類が自ら生んだ恐れの意識の投影としての未来に過ぎない。
東方の宗派・ベーダーンタ哲学の古代文献によれば、意識の旅のゴールは、二元性を越え、二元性的意識を超えて内的調和・宇宙の意識に至る事だとある。
それこそが人類が目指すべき意識なのでしょう。
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2015年6月11日木曜日
歴史情報
歴史情報
プルタークの「ソロン伝」のなかで、
「エジプトと西方の国々との国交が中断されたのは、アトランティスと遠い彼方にある大陸が大洪水に襲われて壊滅さはた後、押し流されてきた泥で船が航行できなくなったからだ。それは9000年前の事である。」
とある。ソロンがエジプトを訪れてこの話を訊いたのが紀元前600年とあるから、紀元後を2000年とすれば、
9000+600+2000=11600
となり、つまり、11600年前に沈んだ事になる。12000年前後に沈んだムー大陸より前に沈んだ事になるが、いずれも概算なので確かな事はいえない。アトランティス大陸とムー大陸の両大陸が同じ時期の地殻変動により前後して海底に沈んだ事は事実で、ムー大陸の下を走るガス帯は地球を一回りしてアトランティス大陸の下にも続いていたのだ。
海底に沈むまでの13900年の間、アトランティスは王家に支配されていたという。
すれば、第一の王が王位についたのは、今から25600年前。オシリスの教えをエジプトのサイスにつたえたトトが、アトランティスのクロノス王の王女と恋におちた事、マヤのムー女王が兄の怒りにふれ、アトランティス経由でエジプトに赴きトトに教えを乞うた事は前に述べた。
- James Churchward 著 失われたムー大陸/ボーダーランド文庫より
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2015年5月6日水曜日
遺跡情報
世界最大最古の皆神山ピラミッド
◎皆神山の造山方法はエジプトのピラミッドのように人の労力ではなく初歩的な重力制御技法(部分的干渉波動抑圧)により、当時長野盆地が遊水湖沼(最古のウルム氷期の終末期で東、南信の氷解水よる)となっており、その岸のゴロタ石等堆積土砂石を浮遊させ、空間移動させるというダイナミックな方法でした。(従って現在でも皆神山塊だけが非常に軽く負の重力異常となっております)
◎この皆神山の盛土的山塊が自重により不均衡凝縮 = ねじれ摩擦現象 =起電 = 電流発生 といったダイナモ機能山塊となり、電磁波が生じ磁力と重力制御(反動)により物体(電磁反発飛翔体)が離着陸するようになったのです。古文書に出てくる【天の羅魔舟(アマノカガミブネ)】等がこの飛翔体です。
謎の皆神山ピラミッド物語
◎皆神山は、古い古墳時代や弥生時代、更に遡って縄文時代やエジプト、インダス、黄河、シュメール各文明より、ずっと古い今から約2~3万年前の超太古ともいうべき遠い旧石器の時代に造られました。
(人工造山 = ピラミッド、ピラミッドはギリシャの語源の三角形のパンの意)
◎この皆神山を造った人間は、古事記に出てくる須佐之男命(すさのおのみこと)(自然主義的な科学技術者の集団の呼称)で現代科学とは全く異質ではるかに高い知的能力を持った人類でした。 (旧人ネアンデルタール系)
◎では、何のために造ったかというと、墳墓ではなく地球上の各地や、宇宙空間への航空基地として造られたのです。
皆神山のピラミッドの祭神は知力、体力の神
◎超太古の宇宙基地である皆神山の祭神は従って高度の知的能力集団で、みんな宇宙航行や宇宙基地に関する次の四神です。
○熊野出速雄命(くまのいずはやおのみこと)
宇宙船<天の羅魔船>等の航行の技術、管理を引き継いだ最後の集団で、
北信地方の開拓祖神
○少名昆古那神(すくなひこなのかみ)
宇宙船で皆神山航行基地を離着した大国主命(おおくにぬしのみこと)の参謀集団
○泉津事解く男神(よもつことさかおのかみ)
皆神山航行基地をはじめ・・・全宇宙を管理した集団
○速玉男神(はやたまおのかみ)
地球周回軌道の人工衛星<宇宙航行の中継基地>の技術者集団
◎このように皆神山は神々が活躍した基地であり、宇宙船で現われたり、姿を消したりしたので、自然に人たちは神聖な山 = 高天が原(たかまがはら)として、崇め、後世に伝えたものです。
いかがでしょうか?
皆神山は、数万年前の古代人スサノオのテクノロジーによって、反重力装置によって石が組み上げられた人工ピラミッドであり、また円盤と思われる飛行物体の発着場であったことも示唆しています。
個人的には、宇宙船「天の羅魔船」の航行の技術を持った主祭神である熊野出速雄命が気になる存在であり、この「天の羅魔船」は、まさに「天磐船」で天より降りた「饒速日命(ニギハヤヒ)」と重なる点であります。
やはり、この皆神山はニギハヤヒとも密接に関わっている場所だと思いますが、実は皆神山に祀られている神は「諏訪大神」という縄文時代の神であり、これは「男神アマテル」とも云われています。
【皆神山の謎 第四部 一厘の仕組篇 第十四章 皆神山の謎】
“アマテル”とは「天照」であり、これは太陽神を表しますが、通常日本の太陽神といえば、天照大神(あまてらすおおみかみ)が有名です。
しかし、古代文献に残るニギハヤヒの正式な名称は「天照国照彦天火明奇玉神饒速日尊(あまてるくにてるひこあまのほのあかりくしたまにぎはやひのみこと)」であり、男神であるアマテラス(アマテル)としても最近になって知られています。
「なぜ、皆神山がアマテルと関係あるのか?」という点においては、それは人工的に作られたであろう皆神山が、日本列島においても、非常に意味深い特殊な位置に意図的に配置されているからです。
「日本三霊山」と呼ばれる富士山と白山と立山ですが、このうちの富士山と白山、そして皆神山を直線で結ぶとキレイな二等辺三角形となります。
この頂点である皆神山から垂直に直線を伸ばすと、その南の先には伊勢の「伊雑宮(いざわのみや)」であり、反対の北端は秋田県の「唐松神社」へと繋がります。
伊勢の伊雑宮は、ここのみが日本で唯一本当の「女性神アマテラス」が祀られている場所(他は内宮の大物主)であり、また、それは「セオリツヒメ」であると云われています。
天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp
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気象情報
Pre-Ice Age Complex Found Off Bahamas Coast
Fri Aug 19 07:07
Colapsed Structure underwater
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/972/938/Pre-Ice_Age_Complex
(要約)
バハマ沖で氷河期以前の遺跡発見
2011年8月19日
バハマ沖海底に氷河期以前の街
バハマ沖で氷河期以前の遺跡が発見されたという。
A.R.E.の調査チームはバハマ沖海底で調査を続けてきた。最近の調査によると、同チーム
はバハマ沖海底に建物の残骸らしきものを発見、炭素原子の質量を調べると、紀元前21,
520年から20,610年のものである事がわかったという。この海域では過去にも海底に建物
が発見されてはいるが紀元前1000年程度のものであり、今回の発見は従来の常識を覆す発
Pre-Ice Age Complex Found Off Bahamas Coast
Fri Aug 19 07:07
Colapsed Structure underwater
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/972/938/Pre-Ice_Age_Complex
(要約)
バハマ沖で氷河期以前の遺跡発見
2011年8月19日
バハマ沖海底に氷河期以前の街
バハマ沖で氷河期以前の遺跡が発見されたという。
A.R.E.の調査チームはバハマ沖海底で調査を続けてきた。最近の調査によると、同チーム
はバハマ沖海底に建物の残骸らしきものを発見、炭素原子の質量を調べると、紀元前21,
520年から20,610年のものである事がわかったという。この海域では過去にも海底に建物
が発見されてはいるが紀元前1000年程度のものであり、今回の発見は従来の常識を覆す発
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歴史情報
歴史情報
2015年04月07日07:42
日本のモリヤ山である諏訪の守屋山
イサクの燔祭(はんさい)
これらのことの後で、神はアブラハムを試された。神が「アブラハムよ」と呼びかけ、彼が「はい」と答えると神は命じられた。
「あなたの息子、あなたの愛する独り子イサクを連れて、モリヤの地に行きなさい。わたしが命じる山の一つに登り、彼を焼き尽くす献げ物としてささげなさい。」
次の朝早く、アブラハムはろばに鞍を置き、献げ物に用いる薪を割り、二人の若者と息子イサクを連れ、神の命じられた所に向かって行った。
三日目になって、アブラハムが目を凝らすと、遠くにその場所が見えたので、アブラハムは若者に言った。
「お前たちは、ろばと一緒にここで待っていなさい。わたしと息子はあそこへ行って、礼拝をして、また戻ってくる。」
アブラハムは、焼き尽くす献げ物に用いる薪を取って、息子イサクに背負わせ、自分は火と刃物を手に持った。二人は一緒に歩いて行った。
イサクは父アブラハムに「わたしのお父さん」と呼びかけた。彼が「ここにいる。わたしの子よ」と答えると、イサクは言った。
「火と薪はここにありますが、焼き尽くす献げ物にする小羊はどこにいるのですか。」
アブラハムは答えた。
「わたしの子よ、焼き尽くす献げ物の小羊はきっと神が備えてくださる。」
二人は一緒に歩いて行った。
神が命じられた場所に着くと、アブラハムはそこに祭壇を築き、薪を並べ、息子イサクを縛って祭壇の薪の上に載せた。
そしてアブラハムは、手を伸ばして刃物を取り、息子を屠ろうとした。
そのとき、天から主の御使いが「アブラハム、アブラハム」と呼びかけた。彼が、「はい」と答えると、御使いは言った。
「その子に手を下すな。何もしてはならない。あなたが神を畏れる者であることが、今、分かったからだ。あなたは、自分の独り子である息子すら、わたしにささげることを惜しまなかった。」
アブラハムは目を凝らして見回した。すると、後ろの木の茂みに一匹の雄羊が角をとられていた。アブラハムは行ってその雄羊を捕まえ、息子の代わりに焼き尽くす献げ物としてささげた。
アブラハムはその場所をヤーウェ・イルエ(主は備えてくださる)と名付けた。そこで、人々は今日でも「主の山に、備えあり(イエラエ)」と言っている。(創世記 22章1-14節)
旧約聖書に登場するセム系民族の末裔のアブラハム。アブラハムには異母兄弟であるイサクとイシュマエルという息子がいて、イサクの子孫がユダヤ人、イシュマエルの子孫がアラブ人となり、今日の宗教戦争は元を辿ればアブラハムの末裔同士の兄弟喧嘩となっています。
それはさておき、アブラハムが息子イサクを生贄として神に捧げる「イサクの燔祭」に「モリヤ(山)と呼ばれる場所が出て来ます。
ユダヤ人の伝承では、かつてソロモン王が神殿を建てたエルサレムのシオン山がモリヤ山であるとされており、イエスが処刑されたエルサレム旧市街地にあるゴルゴダの丘もモリヤ山の一部であると言われています。
そしてキリスト教の見解の中では、この4000年前のイサクの生贄の出来事は、2000年前のイエスの処刑(生贄)の予型であり、神はすでに2000年後に、ご自身の愛するひとり子イエスを犠牲として死に渡すことを決意しておられたとも考えられています。
アブラハムは出発してから「3日目」にモリヤの地についたことから、この3日間、アブラハムの心の中で“イサクは死んだ存在”でありましたが、モリヤの地でアブラハムの手が止められた時になってイサクは「生き返った」ことになり、この事象が同じモリヤの地(エルサレム)でイエスが同じように生贄となって、また同じ「3日目」に復活したことが予型であるということです。
ユダヤ教にしろキリスト教にしろ、聖書の中に登場する聖地「モリヤ山」。
実は、ここ日本にも同じ名前の山があり、それは長野県諏訪市と伊那市との境にある「守屋山」という山です。
この守屋山の麓に諏訪大社がありますが、諏訪大社には本殿と呼ばれる建物がなく、この守屋山をご神体として祀っています。
そして、この諏訪大社では古来より「御頭祭(おんとうさい)」という祭りが行われてきました。
「御頭祭」は、諏訪の神と呼ばれる“ミサクチ神”の祭祀であり、この祭では「おこう」(御神とか神使と書く)と呼ばれる役割の15歳未満の“少年”が主役であります。
「おこう」と呼ばれるこの少年は、まず「御贄柱(おにえばしら)」とも呼ばれる柱に“縛り”つけられます。これは、少年を“生贄”とするための柱です。
次に人々は少年を柱ごと竹のむしろの上に押し上げ、そこには小さな“刃物”も登場しますが、そこで諏訪の国の司からの使者や神官が現われ、その後に縛られていた少年は解き放たれます。
少年を縛って生贄にし、刃物を用いて殺めるところを救われる・・・どこかで聞いた話どころか、そのまんま「イサクの燔祭」の内容であります。
そしてミサクチ神とは「ミ(御)・イサク・チ(接続語)」であり、この「御頭祭」は完全にイサク神を祀っているお祭りであるとされています。
守屋山に御頭祭にミサクチ神。
縄文時代に栄えていた諏訪は、約500年ほど渡来した古代ユダヤ人と縄文人が共生していたともいわれていますが、まさに日本の中でも古代ユダヤの多くの伝承が色濃く残っている地域です。
実際、守屋山周辺の古い神社の末裔の人々は、自分達を古代ユダヤ人の末裔であるとも自称しています。
4月に入って約束の期間の3度目の皆既月食が終わり、マヤの新たな260日が始まって日ユ統合の最終ステージへ入った今、極東イスラエルである日本の守屋山へ。
登山道を登り始めて早々に、なんとも日本の登山道には似つかわしくない旗が出現しました。
まるでドッキリのように誰かが仕掛けたかのような「イスラエル国旗」と「エルサレム市章」のフラグ。
なぜ、誰が、こんなところに立てたのか?
そして、こんなところに堂々と他国の、それも日本の中では危険国とされているイスラエルの国旗が立っているのに排除されていないことも考えると、やはり諏訪は日ユ統合の地であり、守屋山はユダヤ教と神道がほぼ公認のもとで、エルサレムと繋がっている聖地と認定されているように思えます。
今日は曇りのち雨の予報が、登り始めると晴天となり、途中、光が下りて来たので撮影すると、いつも登場する光のメッセージが今日も謎の図柄に変身しました。
「諏訪湖は中央構造線とフォッサマグナが交差している場所であり、その地図?」
詳細はまだ不明ですが、今は富士山の噴火とともに中央構造線とフォッサマグナが動き出しているのは確かであり、その中で日本列島が分断されないように守っている場所として諏訪湖、諏訪大社(守屋山)があります。
いずれにしても、色々なことが複合的に絡んでいる今の時期ですが、無事に山頂に到着して諸々のお祈りしてきました。
そういえば偶然にも守屋山登山の前日の晩に、この守屋山のすぐ南部を震源とした地震が発生していました。ここ北杜市も突き上げるような爆発的な地震で少し揺れましたが、地底で何かが起こっており、フォッサマグナが動いているのかもしれませんし、もしくは歓迎の合図だったのかもしれません。
震源地は後から知ってビックリしたのですが、この震源地「北緯 35.9度 東経 138.1度」という場所は、守屋山登山口から車で10分ほど南下した道沿いの場所であり、実は自分達は守屋山の登山口を見落として通り過ぎてしまって、ちょうど車で10分過ぎたところまで行き、間違いに気づいてUターンをしたのです。
前日の守屋山の地震があり、当日に震源地まで行き、イスラエルとエルサレムの旗に出逢い、不思議な写真も撮れたりと、相変わらず行き当たりばったりで不思議なことばかりが起こりますが、下山した後には登山口のすぐ近くの「守屋神社」という場所により、そこは「物部守屋神社」と鳥居に書かれていました。
物部氏、十種神宝を持っていた天孫降臨のニギハヤヒの末裔。今回の守屋山のご神事も、日ユ統合だけではなく、ヤマト開闢に向けた何か大きな流れの中にあるような気がします。
tackeypeace
2015年04月07日07:42
日本のモリヤ山である諏訪の守屋山
イサクの燔祭(はんさい)
これらのことの後で、神はアブラハムを試された。神が「アブラハムよ」と呼びかけ、彼が「はい」と答えると神は命じられた。
「あなたの息子、あなたの愛する独り子イサクを連れて、モリヤの地に行きなさい。わたしが命じる山の一つに登り、彼を焼き尽くす献げ物としてささげなさい。」
次の朝早く、アブラハムはろばに鞍を置き、献げ物に用いる薪を割り、二人の若者と息子イサクを連れ、神の命じられた所に向かって行った。
三日目になって、アブラハムが目を凝らすと、遠くにその場所が見えたので、アブラハムは若者に言った。
「お前たちは、ろばと一緒にここで待っていなさい。わたしと息子はあそこへ行って、礼拝をして、また戻ってくる。」
アブラハムは、焼き尽くす献げ物に用いる薪を取って、息子イサクに背負わせ、自分は火と刃物を手に持った。二人は一緒に歩いて行った。
イサクは父アブラハムに「わたしのお父さん」と呼びかけた。彼が「ここにいる。わたしの子よ」と答えると、イサクは言った。
「火と薪はここにありますが、焼き尽くす献げ物にする小羊はどこにいるのですか。」
アブラハムは答えた。
「わたしの子よ、焼き尽くす献げ物の小羊はきっと神が備えてくださる。」
二人は一緒に歩いて行った。
神が命じられた場所に着くと、アブラハムはそこに祭壇を築き、薪を並べ、息子イサクを縛って祭壇の薪の上に載せた。
そしてアブラハムは、手を伸ばして刃物を取り、息子を屠ろうとした。
そのとき、天から主の御使いが「アブラハム、アブラハム」と呼びかけた。彼が、「はい」と答えると、御使いは言った。
「その子に手を下すな。何もしてはならない。あなたが神を畏れる者であることが、今、分かったからだ。あなたは、自分の独り子である息子すら、わたしにささげることを惜しまなかった。」
アブラハムは目を凝らして見回した。すると、後ろの木の茂みに一匹の雄羊が角をとられていた。アブラハムは行ってその雄羊を捕まえ、息子の代わりに焼き尽くす献げ物としてささげた。
アブラハムはその場所をヤーウェ・イルエ(主は備えてくださる)と名付けた。そこで、人々は今日でも「主の山に、備えあり(イエラエ)」と言っている。(創世記 22章1-14節)
旧約聖書に登場するセム系民族の末裔のアブラハム。アブラハムには異母兄弟であるイサクとイシュマエルという息子がいて、イサクの子孫がユダヤ人、イシュマエルの子孫がアラブ人となり、今日の宗教戦争は元を辿ればアブラハムの末裔同士の兄弟喧嘩となっています。
それはさておき、アブラハムが息子イサクを生贄として神に捧げる「イサクの燔祭」に「モリヤ(山)と呼ばれる場所が出て来ます。
ユダヤ人の伝承では、かつてソロモン王が神殿を建てたエルサレムのシオン山がモリヤ山であるとされており、イエスが処刑されたエルサレム旧市街地にあるゴルゴダの丘もモリヤ山の一部であると言われています。
そしてキリスト教の見解の中では、この4000年前のイサクの生贄の出来事は、2000年前のイエスの処刑(生贄)の予型であり、神はすでに2000年後に、ご自身の愛するひとり子イエスを犠牲として死に渡すことを決意しておられたとも考えられています。
アブラハムは出発してから「3日目」にモリヤの地についたことから、この3日間、アブラハムの心の中で“イサクは死んだ存在”でありましたが、モリヤの地でアブラハムの手が止められた時になってイサクは「生き返った」ことになり、この事象が同じモリヤの地(エルサレム)でイエスが同じように生贄となって、また同じ「3日目」に復活したことが予型であるということです。
ユダヤ教にしろキリスト教にしろ、聖書の中に登場する聖地「モリヤ山」。
実は、ここ日本にも同じ名前の山があり、それは長野県諏訪市と伊那市との境にある「守屋山」という山です。
この守屋山の麓に諏訪大社がありますが、諏訪大社には本殿と呼ばれる建物がなく、この守屋山をご神体として祀っています。
そして、この諏訪大社では古来より「御頭祭(おんとうさい)」という祭りが行われてきました。
「御頭祭」は、諏訪の神と呼ばれる“ミサクチ神”の祭祀であり、この祭では「おこう」(御神とか神使と書く)と呼ばれる役割の15歳未満の“少年”が主役であります。
「おこう」と呼ばれるこの少年は、まず「御贄柱(おにえばしら)」とも呼ばれる柱に“縛り”つけられます。これは、少年を“生贄”とするための柱です。
次に人々は少年を柱ごと竹のむしろの上に押し上げ、そこには小さな“刃物”も登場しますが、そこで諏訪の国の司からの使者や神官が現われ、その後に縛られていた少年は解き放たれます。
少年を縛って生贄にし、刃物を用いて殺めるところを救われる・・・どこかで聞いた話どころか、そのまんま「イサクの燔祭」の内容であります。
そしてミサクチ神とは「ミ(御)・イサク・チ(接続語)」であり、この「御頭祭」は完全にイサク神を祀っているお祭りであるとされています。
守屋山に御頭祭にミサクチ神。
縄文時代に栄えていた諏訪は、約500年ほど渡来した古代ユダヤ人と縄文人が共生していたともいわれていますが、まさに日本の中でも古代ユダヤの多くの伝承が色濃く残っている地域です。
実際、守屋山周辺の古い神社の末裔の人々は、自分達を古代ユダヤ人の末裔であるとも自称しています。
4月に入って約束の期間の3度目の皆既月食が終わり、マヤの新たな260日が始まって日ユ統合の最終ステージへ入った今、極東イスラエルである日本の守屋山へ。
登山道を登り始めて早々に、なんとも日本の登山道には似つかわしくない旗が出現しました。
まるでドッキリのように誰かが仕掛けたかのような「イスラエル国旗」と「エルサレム市章」のフラグ。
なぜ、誰が、こんなところに立てたのか?
そして、こんなところに堂々と他国の、それも日本の中では危険国とされているイスラエルの国旗が立っているのに排除されていないことも考えると、やはり諏訪は日ユ統合の地であり、守屋山はユダヤ教と神道がほぼ公認のもとで、エルサレムと繋がっている聖地と認定されているように思えます。
今日は曇りのち雨の予報が、登り始めると晴天となり、途中、光が下りて来たので撮影すると、いつも登場する光のメッセージが今日も謎の図柄に変身しました。
「諏訪湖は中央構造線とフォッサマグナが交差している場所であり、その地図?」
詳細はまだ不明ですが、今は富士山の噴火とともに中央構造線とフォッサマグナが動き出しているのは確かであり、その中で日本列島が分断されないように守っている場所として諏訪湖、諏訪大社(守屋山)があります。
いずれにしても、色々なことが複合的に絡んでいる今の時期ですが、無事に山頂に到着して諸々のお祈りしてきました。
そういえば偶然にも守屋山登山の前日の晩に、この守屋山のすぐ南部を震源とした地震が発生していました。ここ北杜市も突き上げるような爆発的な地震で少し揺れましたが、地底で何かが起こっており、フォッサマグナが動いているのかもしれませんし、もしくは歓迎の合図だったのかもしれません。
震源地は後から知ってビックリしたのですが、この震源地「北緯 35.9度 東経 138.1度」という場所は、守屋山登山口から車で10分ほど南下した道沿いの場所であり、実は自分達は守屋山の登山口を見落として通り過ぎてしまって、ちょうど車で10分過ぎたところまで行き、間違いに気づいてUターンをしたのです。
前日の守屋山の地震があり、当日に震源地まで行き、イスラエルとエルサレムの旗に出逢い、不思議な写真も撮れたりと、相変わらず行き当たりばったりで不思議なことばかりが起こりますが、下山した後には登山口のすぐ近くの「守屋神社」という場所により、そこは「物部守屋神社」と鳥居に書かれていました。
物部氏、十種神宝を持っていた天孫降臨のニギハヤヒの末裔。今回の守屋山のご神事も、日ユ統合だけではなく、ヤマト開闢に向けた何か大きな流れの中にあるような気がします。
tackeypeace
天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp
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歴史情報
歴史情報
2015年05月03日
初期アトランティス時代
地球の底から湧きあがるエネルギーを強く感じている今日この頃です。
あのネパールの大地震といい、世界のあちこちで起きている火山の噴火、シンクホール現象なども含めて、私たちが暮らしている地球のエネルギーが今大きな変化を迎えていることを告げているのかもしれません。
そういった物質次元の変化に伴い、私たち人類の祖先たちのエネルギーが、深い眠りから目覚めようとしているのが感じられます。そして、彼ら祖先の特徴が、私たちのDNAレベルで再び活性化するのでは?と、私は強く予感しています。
そこで私たちの遠い祖先であるアトランティス人について、とくに初期アトランティス人についてを、シュタイナーの知識から少しお伝えすることにします。
アトランティス人は、現在の人間とは外見のみならず、精神能力も含めてあらゆる点で相違していました。彼らの認識内容や技術はもちろんのこと、彼らの文明は私たちの今の文明とはかけ離れていました。
私たちの文化が生みだした高度な論理性や計算力はなかったにせよ、その代わりに彼らは優れた記憶力を持ち合わせていました。
その記憶力を彼らはフルに発展させて独特の文化を形成していました。
人間は新しい能力を獲得するたびに古い能力を失いやすいものです。今日の人間は概念によって思考しますが、アトランティス人は形象(イメージ)によって思考しました。彼らは、その記憶力と関連した別の諸能力をも発達させていました。それらの能力は現在の人間の生活能力に比べると、むしろ動物の生活能力に一層よく似た性質のものでした。
たとえばアトランティス人は、生命力と呼ばれているものをコントロールすることができました。
今日の人間が石炭から熱エネルギーを取り出して、
乗り物を動かす力に変換させることができるように、
アトランティス人は植物の種子から発芽力を取り出して、
これを技術に役立たせる方法を知っていました。
植物の種の中にひとつの力が潜んでいます。
種が発芽して茎が育っていくのはこの力によるものです。
自然は穀物の種に宿る生命力を目覚めさせることができます。
しかし、現在の人間は同じことを自由に操る能力を持ち合わせてはいません。今の人間にできることは種を地中に埋めて、自然の力がそれを目覚めさせるまで待つことだけです。
アトランティス人はこの自然力に似た能力を持ち合わせていました。彼らは、ちょうど現代人が沢山の石炭の火力を技術的に利用できるように、たくさんの穀物の生命力を集めて、これを技術的に利用する方法を知っていました。
現代人の中にも時たま、たねや豆を握るだけで発芽させることができる人もいます。とくに子供たちの中には、アトランティス人のような能力を今も生まれつき持っているケースがあります。
アトランティス人は食料として穀物を利用しただけではなく、
その中に潜んでいる力を別のことに役立たせるためにも植物を栽培していました。
現代人が化石燃料である、たとえば石炭の中に眠っている力を、
汽車を動かす力に変換する技術を持っているように、アトランティス人は、植物の種子をいわば「焚き」ながら、
その生命力を利用できる力に変換する技術を持っていました。
そのようにしてアトランティス人は、
地上からわずかに離れた低空を飛行する乗物に利用しました。
その高度はアトランティスの山よりも低く、
山を越えるには逆進装置を利用していました。
アトランティス人は、種子の発芽力を用いて水を、
今日では不可能なやり方で技術的に応用することもできました。
また、当時の水は現在の水と比べて濃度が薄く、
人工的に物質を移動させることに応用したようです。
人間の肉体の成分は主に水であることから、
その能力を利用して自由自在にテレポーテーションできました。
必要な時には自分の体力を増大させることも
意識的に行なうことができました。
初期アトランティス人が生活していた住居も近代住居とは、
まったく異なっていました。
初期アトランティス時代には、
人間の手で作りだされた庭園風景のような
自然の一部の溶け込んだものでした。
私有するというコンセプトはなく、
自然はすべての人間の共有の財産とみなしていました。
これがとても大切なコンセプトであり、
人類が存続できるためには、私たちの未来社会も
初期アトランティス人のように変わらずを得ないと感じます。
愛知ソニア 連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」2015年のエネルギー
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世界の気象災害情報
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2014年6月9日月曜日
遺跡情報
遺跡情報:13000年前の人工衛星「The Black Knight」
By LavenderRose
13000 Year Old Satellite, The Full Story Of The Black Knight UFO HD Video
Sunday, June 8, 2014 0:50
(Before It's News)
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2014/06/13000-year-old-satellite-the-full-story-of-the-black-knight-ufo-hd-video-2480068.html
(要約)
遺跡情報:13000年前の人工衛星「The Black Knight」
2014年6月8日日曜日0:50
(Before It's News)
The San Francisco Examiner
St. Louis Dispatch
1950年代から1960年代にかけ、南極や北極など、地球上空の衛星が飛ばないようなエリアを飛ぶ人工衛星が発見され、雑誌「Aviation Week and Space Technology」は1954年8月23日、この話題を記事に掲載、話題になった。
衛星は「The Black Knight」と名付けられた。13000年前の衛星で、地上で多くの文明が興っては滅ぶ千数百年の間、この衛星は地球上空を巡回してきたようだ。大きさは街一つ分の巨大なもので、人が住む宇宙ステーションのようなものであったのではないか。
local pc
Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10
local pc
遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
local pc
2010年06月22日19:40
太陽(ミロク)原理
人間は「ノアの大洪水」の規模が大きすぎて理解不能
太陽(ミロク)の説明NO7
注) No6はありませんm(__)m
今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるでしょう。それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなんです。サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきたのです。
「どうやって皆殺しにするか?」ですか?人類には想像できないかもしれません。最終段階の殺人マシーンの「ノアの大洪水」というのを地上に起こすのです。
「ノアの大洪水」というのは、いままでに神話として聞いたことがあるでしょう。キリスト教で教えている「ノアの大洪水」が一番有名です。でも、世界中に大洪水の伝説が残っているのをご存じですか?たぶんあまり知っている方は少ないでしょう。なぜならこの情報も人間が知らないほうが殺す側のサタンにとっては都合が良いのです。ですからこの情報は世界に広まらないようにサタンは手を打っています。人類があまり知らないのも無理はないのです。どうやって「ノアの大洪水」を起こすかは、このホームページの小目次十五(「ノアの大洪水」)や小目次十六(「ノアの大洪水」)等の他のところに書いてあるからそれを参考にしてください。前にも言いましたように月人たちには、天使側から「解放のための戦いの準備をしているので待っていてください」とこっそり伝えました。彼らは進化しているのでその意味がすぐに理解されました。ところが、人類は「進化ゲ‐ム」の小さな駒にすぎません。神サタンにがんじがらめに支配されていています。もちろん人類にはそんなことは極秘になっていますが・・・。つまり真実をまったく知らされていないから問題なんです。また正しい情報をもらっても、それが真実とわからないように、強烈なマインドコントロールをも受けています。そこではるか彼方の宇宙から「救援があることを知らせることはほとんど不可能でした。人類は相当科学が発達しました。でも人類にとっては高度でも、不死となっている天使からみたら人類の科学はあまりにも低レベルなのです。
殺す側のサタンは人類を養殖するために人間に文明を与えましたが、本当に大事なことは何一つ教えませんでした。 これから人類が経験しなければならない恐ろしい結末を理解するだけの高度な科学は与えられてこなかったのです。まず上にも述べた「ノアの大洪水」のことが理解できません。そしてその「ノアの大洪水」の前にUFOがやってきて都市を全て破壊する行為である「都市攻撃」が起こることが理解できません。そして天使軍団とサタン軍団が宇宙で戦う「宇宙での戦い」があることも人類にとってはスケールが大きすぎるのです。あんまりスケールの大きすぎることを知らされても、理解できないでしょう。もちろん天使のように不死のものたちにとっては別に大きなスケールではないのです。
でも、なにせ人類は100歳ぐらいしか生きられないのです。その関係上、100歳を基準にした考え方しきないのです。無理もないのですが・・・。その上サタンは、殺される人間が殺される瞬間にビックリするように「ノアの大洪水」とか「都市攻撃」に関係する情報が人類に届かないように徹底的に管理しています。ですからここに述べてあることが理解できなくても当然なのです。
理解できる人は、
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11314.html
KEさんの過去に見た夢(天空編11314)のように天使から送られているテレパシーによって無意識のうちにこれらのことを知っている人だけなのです。
太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html
世界各地のピラミッドが光線を発射
2月8日水曜日
世界各地にあるピラミッドから光線が発射される目撃例が相次いでいるという。
現在、太陽系がある銀河系/天の川銀河系(the Milky Way Galaxy) は巨大なフォトンクラウド(photon cloud、光の雲、フォトンベルトと同意)に入りつつある。結果、太陽系はこのフォトンクラウドに包まれているとされる。
太陽系の太陽や惑星の活動が活発化しているのはこのフォトンクラウド(フォトンベルト)の接近によるものであるという説がある。このフォトンクラウドのエネルギーにより、地球の各地にあるピラミッドではエネルギーが充満、空に向けて電気の光線が発射される目撃例が相次いだ。またこの時、世界各地では、地球のうなるような、泣き叫ぶような地底音が記録された。地球の叫びは空にのぼり 、巨大な エネルギーがピラミッドから宇宙空間に放射された。光線の情報をネットに流出した球の磁場の連関による生まれる磁束(The magnetic flux
天体物理学者Alexey Demetriev氏は、現実はNASAやESAの警告よりもずっと深刻だと著書 「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE 」で主張している。
local pc
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
6月24日
Before It's News
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
大西洋のバミューダ海域、カリブ海の深さ約10000フィートの海底で水晶製の巨大ピラミッドが発見された。かなり大きいピラミッドで、エジプトのCheopsピラミッドよりも大きいという。発見したのは米仏の合同調査チーム。
水晶は一定の周波数を発生する作用があり、初期のラジオ受信機をはじめとして広く電子機器に利用されている。初期のラジオ受信機に使われたゲルマニウム水晶は周囲を流れるラジオ電波をとらえて電気信号に変換する作用がある。一方ピラミッド構造は周囲の電磁波を集めて収める作用がある。Barry Carter氏はピラミッド構造のエネルギー集積効果を発見者Viktor S. Grebennikov氏の名前に因んで「Cavity Structural Effect(CSE)」と呼んだ。つまりピラミッドはエネルギー収集装置、エネルギー増幅装置、エネルギー集積装置であるというわけ。その作用は構造が大きければ大きいほど増える。その成分が水晶であればその効果は倍加する。またピラミッド構造には時空エネルギーのスパイラルをつくる作用もある。その成分が水晶であればその作用の大きさも倍加する。
バミューダ海域は飛行機や船舶などの消失事件やタイムトリップ事件など不可解な事件がよくおきる事で有名。今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、このエリアにアトランティス文明がかつてあったとする説、この海域で頻発する奇妙な現象の裏付けになる可能性がある。また、今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、太古に存在した超先進文明アトランティス文明のエネルギー出力装置であるとする声がある。
ムー大陸
ピラミッド型の構造物は世界中で発見されている。わかっているものだけでも、エジプト、北米、中米、南米、東欧、ロシアのシベリア地方、中国北部と中部、南極で発見されている。また数年前には太平洋中部の小島マルデン島でもピラミッド型の構造物が発見された。
太平洋のほうにはかつてムー大陸が存在したとする説がある。ハワイホノルルにある博物館the Bishop Museumの研究員Kenneth Emoryは太平洋海底にムー大陸の遺跡を探したが発見はできなかった。しかし、マルデン島で遺跡を発見、このエリアにあるとされる文明解明の手がかりとなっている。Mitch Williamson氏はこのマルデン島の遺跡についてさらに掘り下げた研究をしている。以下、Rich Hoffman氏著「Williamson's amazing findings」より。
Mitch Williamson氏
「マルデン島には石造りの寺院の遺跡が40近くあるが、その建築様式は3,400マイル (5,475 km)離れた東南アジアの町ナンマドル(Nan Madol)の遺跡のそれに非常によく似ている。つまり、今から5万年以上前はこのエリアは大陸で、その大陸で栄えた文明があったと考えると納得できる。この海域の海底で島と島をむすぶ玄武岩の石畳の道を発見したが、これはこの説の裏付けとなるだろう。」。
「今から5万年以上前にこのエリアで栄えた文明があったという説は、学会ではほとんど賛同する人はいない。一般に信じられている人類誕生の時期と矛盾するからだ。」。
アトランティス大陸
アトランティス大陸について、文書の記録にあるのはプラトンが書いた記録のみだ。
一方、1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。また、キューバ諸島沖にも海底遺跡がある。このカリブ東沖/フロリダ南沖のバミューダ海域海底についても同じ事が言えないか。つまり、キューバ諸島、カリブ海、フロリダ半島で囲まれたエリアの海底にかつて大陸(アトランティス大陸)があったとは考えられないか。そうだとすればこの水晶のピラミッドはこの大陸(アトランティス大陸)の中央に位置する事になる。
Rich Hoffman氏
「Heinrich Schliemannが発見したトロイの遺跡からは鉄製の花瓶が出土した。これは有名なプリアムの宝物(Priam Treasure)という出土品群のひとつ。この鉄製の花瓶の内側には花瓶がアトランティスのクロノス王からの贈り物であるという内容の文がフェニキアの絵文字が書かれていた。」。
かつてアトランティス大陸が存在し、そして海底に沈んだとするなら、その原因は何か?前回の氷河期が終わった時の海水位上昇が原因であると考えるのが妥当だろう。逆に言うなら、前回の氷河期が終わるまで、アトランティス大陸は存在した。前回の氷河期の終期における海抜は今のそれよりも400フィート下だったとされる。そして氷河期が終わり、海岸線は速いスピードで陸を侵食していった。そして当時の文明をもってしてもこれを防ぐ事は出来なかった。
local pc
//南極のピラミッド
local pc
2014年02月20日
モーゼ?古文書を今こそ世に出さなければならない。
偽り書き換え改竄のないものを。歴史は、勝者によって書き換えられつづけそのたび大切な物(心、教え)まで隠され、封印(守るため?)し、封印させられしている。そのものは、今こそ世に出し人々に伝えゆかねばならぬ。真実の古文書を守りておるものは、広めなければならない。
モーゼの五書のことらしい。
旧約聖書の本物は八坂神社にあるとも云われますが・旧約聖書の事ばかりを言っているわけでもないでしょう。古史古伝も改竄されたものです。
日月神示も、元は宮中が出所らしいですが、そのままかどうか・・ 宮中に一杯ある古文書が出たら、世界の歴史なんて、悉く覆りますよ。歴史なんて嘘ばかりですから。
大物主は、お待ち頂けますか?
待てぬ。もう待てぬ。
しばし、入り込んで聞く、私に大物主様が乗って何をなさるのか?
大丈夫だ、悲しみを半分にする。(涙)涙がとまらない。
辞退という言葉が浮かぶがすぐに消える。後がない…。
どうとればいいのか?
ウケて下さい、手加減して下さいますから、大丈夫。
悲しみを半分にする、か・・・
さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/389207131.html
By LavenderRose
13000 Year Old Satellite, The Full Story Of The Black Knight UFO HD Video
Sunday, June 8, 2014 0:50
(Before It's News)
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2014/06/13000-year-old-satellite-the-full-story-of-the-black-knight-ufo-hd-video-2480068.html
(要約)
遺跡情報:13000年前の人工衛星「The Black Knight」
2014年6月8日日曜日0:50
(Before It's News)
The San Francisco Examiner
St. Louis Dispatch
1950年代から1960年代にかけ、南極や北極など、地球上空の衛星が飛ばないようなエリアを飛ぶ人工衛星が発見され、雑誌「Aviation Week and Space Technology」は1954年8月23日、この話題を記事に掲載、話題になった。
衛星は「The Black Knight」と名付けられた。13000年前の衛星で、地上で多くの文明が興っては滅ぶ千数百年の間、この衛星は地球上空を巡回してきたようだ。大きさは街一つ分の巨大なもので、人が住む宇宙ステーションのようなものであったのではないか。
local pc
Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10
local pc
遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
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2010年06月22日19:40
太陽(ミロク)原理
人間は「ノアの大洪水」の規模が大きすぎて理解不能
太陽(ミロク)の説明NO7
注) No6はありませんm(__)m
今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるでしょう。それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなんです。サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきたのです。
「どうやって皆殺しにするか?」ですか?人類には想像できないかもしれません。最終段階の殺人マシーンの「ノアの大洪水」というのを地上に起こすのです。
「ノアの大洪水」というのは、いままでに神話として聞いたことがあるでしょう。キリスト教で教えている「ノアの大洪水」が一番有名です。でも、世界中に大洪水の伝説が残っているのをご存じですか?たぶんあまり知っている方は少ないでしょう。なぜならこの情報も人間が知らないほうが殺す側のサタンにとっては都合が良いのです。ですからこの情報は世界に広まらないようにサタンは手を打っています。人類があまり知らないのも無理はないのです。どうやって「ノアの大洪水」を起こすかは、このホームページの小目次十五(「ノアの大洪水」)や小目次十六(「ノアの大洪水」)等の他のところに書いてあるからそれを参考にしてください。前にも言いましたように月人たちには、天使側から「解放のための戦いの準備をしているので待っていてください」とこっそり伝えました。彼らは進化しているのでその意味がすぐに理解されました。ところが、人類は「進化ゲ‐ム」の小さな駒にすぎません。神サタンにがんじがらめに支配されていています。もちろん人類にはそんなことは極秘になっていますが・・・。つまり真実をまったく知らされていないから問題なんです。また正しい情報をもらっても、それが真実とわからないように、強烈なマインドコントロールをも受けています。そこではるか彼方の宇宙から「救援があることを知らせることはほとんど不可能でした。人類は相当科学が発達しました。でも人類にとっては高度でも、不死となっている天使からみたら人類の科学はあまりにも低レベルなのです。
殺す側のサタンは人類を養殖するために人間に文明を与えましたが、本当に大事なことは何一つ教えませんでした。 これから人類が経験しなければならない恐ろしい結末を理解するだけの高度な科学は与えられてこなかったのです。まず上にも述べた「ノアの大洪水」のことが理解できません。そしてその「ノアの大洪水」の前にUFOがやってきて都市を全て破壊する行為である「都市攻撃」が起こることが理解できません。そして天使軍団とサタン軍団が宇宙で戦う「宇宙での戦い」があることも人類にとってはスケールが大きすぎるのです。あんまりスケールの大きすぎることを知らされても、理解できないでしょう。もちろん天使のように不死のものたちにとっては別に大きなスケールではないのです。
でも、なにせ人類は100歳ぐらいしか生きられないのです。その関係上、100歳を基準にした考え方しきないのです。無理もないのですが・・・。その上サタンは、殺される人間が殺される瞬間にビックリするように「ノアの大洪水」とか「都市攻撃」に関係する情報が人類に届かないように徹底的に管理しています。ですからここに述べてあることが理解できなくても当然なのです。
理解できる人は、
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11314.html
KEさんの過去に見た夢(天空編11314)のように天使から送られているテレパシーによって無意識のうちにこれらのことを知っている人だけなのです。
太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html
世界各地のピラミッドが光線を発射
2月8日水曜日
世界各地にあるピラミッドから光線が発射される目撃例が相次いでいるという。
現在、太陽系がある銀河系/天の川銀河系(the Milky Way Galaxy) は巨大なフォトンクラウド(photon cloud、光の雲、フォトンベルトと同意)に入りつつある。結果、太陽系はこのフォトンクラウドに包まれているとされる。
太陽系の太陽や惑星の活動が活発化しているのはこのフォトンクラウド(フォトンベルト)の接近によるものであるという説がある。このフォトンクラウドのエネルギーにより、地球の各地にあるピラミッドではエネルギーが充満、空に向けて電気の光線が発射される目撃例が相次いだ。またこの時、世界各地では、地球のうなるような、泣き叫ぶような地底音が記録された。地球の叫びは空にのぼり 、巨大な エネルギーがピラミッドから宇宙空間に放射された。光線の情報をネットに流出した球の磁場の連関による生まれる磁束(The magnetic flux
天体物理学者Alexey Demetriev氏は、現実はNASAやESAの警告よりもずっと深刻だと著書 「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE 」で主張している。
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バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
6月24日
Before It's News
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
大西洋のバミューダ海域、カリブ海の深さ約10000フィートの海底で水晶製の巨大ピラミッドが発見された。かなり大きいピラミッドで、エジプトのCheopsピラミッドよりも大きいという。発見したのは米仏の合同調査チーム。
水晶は一定の周波数を発生する作用があり、初期のラジオ受信機をはじめとして広く電子機器に利用されている。初期のラジオ受信機に使われたゲルマニウム水晶は周囲を流れるラジオ電波をとらえて電気信号に変換する作用がある。一方ピラミッド構造は周囲の電磁波を集めて収める作用がある。Barry Carter氏はピラミッド構造のエネルギー集積効果を発見者Viktor S. Grebennikov氏の名前に因んで「Cavity Structural Effect(CSE)」と呼んだ。つまりピラミッドはエネルギー収集装置、エネルギー増幅装置、エネルギー集積装置であるというわけ。その作用は構造が大きければ大きいほど増える。その成分が水晶であればその効果は倍加する。またピラミッド構造には時空エネルギーのスパイラルをつくる作用もある。その成分が水晶であればその作用の大きさも倍加する。
バミューダ海域は飛行機や船舶などの消失事件やタイムトリップ事件など不可解な事件がよくおきる事で有名。今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、このエリアにアトランティス文明がかつてあったとする説、この海域で頻発する奇妙な現象の裏付けになる可能性がある。また、今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、太古に存在した超先進文明アトランティス文明のエネルギー出力装置であるとする声がある。
ムー大陸
ピラミッド型の構造物は世界中で発見されている。わかっているものだけでも、エジプト、北米、中米、南米、東欧、ロシアのシベリア地方、中国北部と中部、南極で発見されている。また数年前には太平洋中部の小島マルデン島でもピラミッド型の構造物が発見された。
太平洋のほうにはかつてムー大陸が存在したとする説がある。ハワイホノルルにある博物館the Bishop Museumの研究員Kenneth Emoryは太平洋海底にムー大陸の遺跡を探したが発見はできなかった。しかし、マルデン島で遺跡を発見、このエリアにあるとされる文明解明の手がかりとなっている。Mitch Williamson氏はこのマルデン島の遺跡についてさらに掘り下げた研究をしている。以下、Rich Hoffman氏著「Williamson's amazing findings」より。
Mitch Williamson氏
「マルデン島には石造りの寺院の遺跡が40近くあるが、その建築様式は3,400マイル (5,475 km)離れた東南アジアの町ナンマドル(Nan Madol)の遺跡のそれに非常によく似ている。つまり、今から5万年以上前はこのエリアは大陸で、その大陸で栄えた文明があったと考えると納得できる。この海域の海底で島と島をむすぶ玄武岩の石畳の道を発見したが、これはこの説の裏付けとなるだろう。」。
「今から5万年以上前にこのエリアで栄えた文明があったという説は、学会ではほとんど賛同する人はいない。一般に信じられている人類誕生の時期と矛盾するからだ。」。
アトランティス大陸
アトランティス大陸について、文書の記録にあるのはプラトンが書いた記録のみだ。
一方、1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。また、キューバ諸島沖にも海底遺跡がある。このカリブ東沖/フロリダ南沖のバミューダ海域海底についても同じ事が言えないか。つまり、キューバ諸島、カリブ海、フロリダ半島で囲まれたエリアの海底にかつて大陸(アトランティス大陸)があったとは考えられないか。そうだとすればこの水晶のピラミッドはこの大陸(アトランティス大陸)の中央に位置する事になる。
Rich Hoffman氏
「Heinrich Schliemannが発見したトロイの遺跡からは鉄製の花瓶が出土した。これは有名なプリアムの宝物(Priam Treasure)という出土品群のひとつ。この鉄製の花瓶の内側には花瓶がアトランティスのクロノス王からの贈り物であるという内容の文がフェニキアの絵文字が書かれていた。」。
かつてアトランティス大陸が存在し、そして海底に沈んだとするなら、その原因は何か?前回の氷河期が終わった時の海水位上昇が原因であると考えるのが妥当だろう。逆に言うなら、前回の氷河期が終わるまで、アトランティス大陸は存在した。前回の氷河期の終期における海抜は今のそれよりも400フィート下だったとされる。そして氷河期が終わり、海岸線は速いスピードで陸を侵食していった。そして当時の文明をもってしてもこれを防ぐ事は出来なかった。
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//南極のピラミッド


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2014年02月20日
モーゼ?古文書を今こそ世に出さなければならない。
偽り書き換え改竄のないものを。歴史は、勝者によって書き換えられつづけそのたび大切な物(心、教え)まで隠され、封印(守るため?)し、封印させられしている。そのものは、今こそ世に出し人々に伝えゆかねばならぬ。真実の古文書を守りておるものは、広めなければならない。
モーゼの五書のことらしい。
旧約聖書の本物は八坂神社にあるとも云われますが・旧約聖書の事ばかりを言っているわけでもないでしょう。古史古伝も改竄されたものです。
日月神示も、元は宮中が出所らしいですが、そのままかどうか・・ 宮中に一杯ある古文書が出たら、世界の歴史なんて、悉く覆りますよ。歴史なんて嘘ばかりですから。
大物主は、お待ち頂けますか?
待てぬ。もう待てぬ。
しばし、入り込んで聞く、私に大物主様が乗って何をなさるのか?
大丈夫だ、悲しみを半分にする。(涙)涙がとまらない。
辞退という言葉が浮かぶがすぐに消える。後がない…。
どうとればいいのか?
ウケて下さい、手加減して下さいますから、大丈夫。
悲しみを半分にする、か・・・
さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/389207131.html
2014年5月21日水曜日
天体情報
地球は1万3000年ごとに変化している
世界の変化は人間のせいではなくて、今までも地球がずっと体験してきたプロセスです。2万6000年ごとに私たちは銀河の半分を周回しています。反対側、もう半分の2万6000年の側に回ると、地球はすごく活発な時期に入ります。
少し前に惑星直列がありましたが、それが地球活動期の2万6000年に入るサインでした。現在はひとつの周期である1万3000年を終え、次の1万3000年の周期への移行期にあります。
人類の集合意識は、約1万3000年ごとに「分離」と「ユニティ」という2つの異なる意識の状態を周期的に体験します。分離の時代においては、「善と悪」、「光と闇」、「優劣」といった、二次的なものの見方が人の考え方の基盤となります。人々はその相反する、対極をなす2つの側面を体験することを通して、自己の本質へと至る道を探そうとします。
一方、ユニティの時代は、統合、あるいは合一の時代と呼ばれ、人は「個」としての存在でありながら、同時にすべてが調和し、深いつながりを持つ共同体として存在します。そこではすべての人が目覚めた覚醒者であるかのような意識状態にあり、人間の本質である魂の特質や能力が発揮されます。
今回ユニティへシフトすると、自分はどれだけ知らなかったのかということを思い出すことさえ難しくなるでしょう。私たちは今、男と女として生きていますが、小さいころは性別なんて関係ないときがありました。
当時のことは思い出せません。それぐらい大きなシフトです。私たちは人間でありながら意識です。制限も何もない意識。そして私たちの体さえも私たちを制限することはなくなります。想像しがたいですが、今そのような状態が私たちにやってこようとしています。
1万3000年前にユニティから分離の時代へ移行したとき、世界中で洪水があった
人類は今、ユニティ(合一)の時代に入りました。1万3000年前、ユニティから分離の時代へと移行し、そのときに世界中ですごい洪水がありました。すべての文化が洪水を体験しました。1万3000年前に栄えていた文化は文字通りの水の底に沈んでしまいました。どこの文化圏にも洪水の伝説、物語があります。それは偶然ではありません。北アメリカ、ヨーロッパでは氷が解けて海岸線が破壊されました。
最近、キューバ沖の200フィート(約61メートル)の海底に手つかずの町が発見されました。海の底にまだ建物が立っています。1万3000年前の地球には実際にそういう文化があったのです。このような発見が世界中であるでしょう。
中国と日本の間の日本海は「パラダイス・バレー」と呼ばれていました。ここと似たような場所だったのが地中海の海底です。氷河期というか気温が低かったときは、火山活動の地熱で暖かかった谷はパラダイスでした。しかし、地球が突然シフトを迎え、自動的に暖かくなって、谷が洪水に見舞われたのです。
1万3000年前には彗星が地球に非常に近づくという現象も起きました。彗星の接近によって地球と月の関係が変わり、地球の大気の、ある場所が急に薄くなりました。毛皮がついていて、口にまだ食べ物が入っているマンモスの化石が見つかりましたが、それはそのマンモスが急速に凍り
ついたことを意味しています。
(参考) 100年に一度の発見(マンモス)
「日本人が知って変えていくべき重大な未来:ゲリー・ボーネル著」より
MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2147.html
遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
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Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10
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太陽系の銀河系公転周期25,800年の間に惑星二ビルは約7回地球に接近する。
2012.10
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1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。Marshall氏はこの時、この海底ピラミッドを写真におさめている。Marshall氏によれば、この海底ピラミッドの入口を出入りする海水は白い光を発していたという。また海底ピラミッド自体は深海の闇の中で緑色に光っていたという。
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世界各地のピラミッドが光線を発射
2月8日水曜日
世界各地にあるピラミッドから光線が発射される目撃例が相次いでいるという。
現在、太陽系がある銀河系/天の川銀河系(the Milky Way Galaxy) は巨大なフォトンクラウド(photon cloud、光の雲、フォトンベルトと同意)に入りつつある。結果、太陽系はこのフォトンクラウドに包まれているとされる。
太陽系の太陽や惑星の活動が活発化しているのはこのフォトンクラウド(フォトンベルト)の接近によるものであるという説がある。このフォトンクラウドのエネルギーにより、地球の各地にあるピラミッドではエネルギーが充満、空に向けて電気の光線が発射される目撃例が相次いだ。またこの時、世界各地では、地球のうなるような、泣き叫ぶような地底音が記録された。地球の叫びは空にのぼり 、巨大な エネルギーがピラミッドから宇宙空間に放射された。光線の情報をネットに流出した球の磁場の連関による生まれる磁束(The magnetic flux
天体物理学者Alexey Demetriev氏は、現実はNASAやESAの警告よりもずっと深刻だと著書 「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE 」で主張している。
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バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
6月24日
Before It's News
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
大西洋のバミューダ海域、カリブ海の深さ約10000フィートの海底で水晶製の巨大ピラミッドが発見された。かなり大きいピラミッドで、エジプトのCheopsピラミッドよりも大きいという。発見したのは米仏の合同調査チーム。
水晶は一定の周波数を発生する作用があり、初期のラジオ受信機をはじめとして広く電子機器に利用されている。初期のラジオ受信機に使われたゲルマニウム水晶は周囲を流れるラジオ電波をとらえて電気信号に変換する作用がある。一方ピラミッド構造は周囲の電磁波を集めて収める作用がある。Barry Carter氏はピラミッド構造のエネルギー集積効果を発見者Viktor S. Grebennikov氏の名前に因んで「Cavity Structural Effect(CSE)」と呼んだ。つまりピラミッドはエネルギー収集装置、エネルギー増幅装置、エネルギー集積装置であるというわけ。その作用は構造が大きければ大きいほど増える。その成分が水晶であればその効果は倍加する。またピラミッド構造には時空エネルギーのスパイラルをつくる作用もある。その成分が水晶であればその作用の大きさも倍加する。
バミューダ海域は飛行機や船舶などの消失事件やタイムトリップ事件など不可解な事件がよくおきる事で有名。今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、このエリアにアトランティス文明がかつてあったとする説、この海域で頻発する奇妙な現象の裏付けになる可能性がある。また、今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、太古に存在した超先進文明アトランティス文明のエネルギー出力装置であるとする声がある。
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3−4 【 アトランティス 】
・ アトランティス文明は、約250万年前プレアデス星団のアトラス星人が中心となって北大西洋に築いた。
・ アトランティス文明も数十回にわたって、繁栄と滅亡を繰り返した。
・ 最終期の崩壊の時期は、BC5万700年頃と、BC2万8000年頃と、BC1万年頃にそれぞれ崩壊。崩壊後長年月を経て、その都度何度も再建。
・ プレアデス系移住者による文明国家。
・ アトランティス時代(現代科学による約1万年前ではなく、別次元時間)に存在した、高度に進化していた文明国家。
・ 肉体波動が微妙で、霊的能力に秀でていた。
・ 通常のコミュニケーションにテレパシーを使用していた。
・ フリーエネルギーを利用していた。(植物の生命力他)
・ 高次元意識社会・ユートピア的時代から、3次元世界・物質的自己保存の本能意識の卓越により、固体分離意識、権力民衆支配構造社会へと転落。
・ 次第に物質的文明が極度に発達、物質的欲望が頂点に達し、紛争が発生、原子核戦争や地殻変動により、崩壊、海底に沈む。
・ 直接的表面的きっかけは、水晶パワー等の極度の誤用乱用。
・ 一部住民が各地(主にエジプト)へ逃れ、零から再出発。物語的に次の時代へ伝承。現在に至る。
・ アトランティス人はホモ・サピエンスへ退化。現代人はアトランティス系の末裔主流。
・ 現在認識されている、分子・原子・素粒子は、アトランティス人等の意識進化の結果、射影存在されている。 ⇒ 想念意識の結果の反映des
超古代文明とは
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-3-kodai-siryou.html#330
アトランティスの栄枯盛衰 - Mituboshiのブログ - Yahoo!ブログ
# 2010/4/7(水) 午前 1:59
ラプティリアンが地上からいなくなるとアトランは、やりたい放題、今まで開拓されていなかった場所にコロニーを作って繁栄します。シリウス星から訪問者を呼んで、科学技術は主に恒星Aの一番外側の惑星の商人より伝えられ(骸骨型のクリスタルはかれらの通信技術のひとつで、一個地球に、でもう一つ同じ物がシリウス星側にあるそうです)
遺伝子組換技術も高度な物に発達します。それで、半身半漁の様なもの(マーメードの伝説になります)を作ったりしました。これは、もとアンドロメダ銀河から来たイルカ※と人間の組合せです。なお、このシリウスの一派はモンタックで技術提供をしたあと、現在イスラエル政府と影で協定を結んでいるらしい。(企みが有るのでしょう)。
アトラン人は、ニビル星人(古代シュメール語でアナナキとは単に天から来た者という意味)を地球からなかば追い出して彼等の奴隷だった、アフリカ黒人種の支配に乗り出します。『我々アトランティス人は、地球の王者だ!』と謳歌したのであります。しかし、時々地下のラプティリアンが活動しているのがわかる時があります。そこでまた電磁波兵器をとレーザーで、そのところを攻撃します。(バカだねー、自分の足元を狙って撃っているんですから、、、 Mituboshi)、
これを3千年程続けます。科学技術開発と精神文化は、次第にブラック・マジック (http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12314333.html)と恐怖心にとって変っていきます。そうしているうちに、レムリアで起こったのと同じ事が起こりだします。大陸が沈み始めたのです。
(つづく)
Mituboshiのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12310634.html
地球は1万3000年ごとに変化している
世界の変化は人間のせいではなくて、今までも地球がずっと体験してきたプロセスです。2万6000年ごとに私たちは銀河の半分を周回しています。反対側、もう半分の2万6000年の側に回ると、地球はすごく活発な時期に入ります。
少し前に惑星直列がありましたが、それが地球活動期の2万6000年に入るサインでした。現在はひとつの周期である1万3000年を終え、次の1万3000年の周期への移行期にあります。
人類の集合意識は、約1万3000年ごとに「分離」と「ユニティ」という2つの異なる意識の状態を周期的に体験します。分離の時代においては、「善と悪」、「光と闇」、「優劣」といった、二次的なものの見方が人の考え方の基盤となります。人々はその相反する、対極をなす2つの側面を体験することを通して、自己の本質へと至る道を探そうとします。
一方、ユニティの時代は、統合、あるいは合一の時代と呼ばれ、人は「個」としての存在でありながら、同時にすべてが調和し、深いつながりを持つ共同体として存在します。そこではすべての人が目覚めた覚醒者であるかのような意識状態にあり、人間の本質である魂の特質や能力が発揮されます。
今回ユニティへシフトすると、自分はどれだけ知らなかったのかということを思い出すことさえ難しくなるでしょう。私たちは今、男と女として生きていますが、小さいころは性別なんて関係ないときがありました。
当時のことは思い出せません。それぐらい大きなシフトです。私たちは人間でありながら意識です。制限も何もない意識。そして私たちの体さえも私たちを制限することはなくなります。想像しがたいですが、今そのような状態が私たちにやってこようとしています。
1万3000年前にユニティから分離の時代へ移行したとき、世界中で洪水があった
人類は今、ユニティ(合一)の時代に入りました。1万3000年前、ユニティから分離の時代へと移行し、そのときに世界中ですごい洪水がありました。すべての文化が洪水を体験しました。1万3000年前に栄えていた文化は文字通りの水の底に沈んでしまいました。どこの文化圏にも洪水の伝説、物語があります。それは偶然ではありません。北アメリカ、ヨーロッパでは氷が解けて海岸線が破壊されました。
最近、キューバ沖の200フィート(約61メートル)の海底に手つかずの町が発見されました。海の底にまだ建物が立っています。1万3000年前の地球には実際にそういう文化があったのです。このような発見が世界中であるでしょう。
中国と日本の間の日本海は「パラダイス・バレー」と呼ばれていました。ここと似たような場所だったのが地中海の海底です。氷河期というか気温が低かったときは、火山活動の地熱で暖かかった谷はパラダイスでした。しかし、地球が突然シフトを迎え、自動的に暖かくなって、谷が洪水に見舞われたのです。
1万3000年前には彗星が地球に非常に近づくという現象も起きました。彗星の接近によって地球と月の関係が変わり、地球の大気の、ある場所が急に薄くなりました。毛皮がついていて、口にまだ食べ物が入っているマンモスの化石が見つかりましたが、それはそのマンモスが急速に凍り
ついたことを意味しています。
(参考) 100年に一度の発見(マンモス)
「日本人が知って変えていくべき重大な未来:ゲリー・ボーネル著」より
MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2147.html
遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
local pc
Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10
local pc
太陽系の銀河系公転周期25,800年の間に惑星二ビルは約7回地球に接近する。
2012.10
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1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。Marshall氏はこの時、この海底ピラミッドを写真におさめている。Marshall氏によれば、この海底ピラミッドの入口を出入りする海水は白い光を発していたという。また海底ピラミッド自体は深海の闇の中で緑色に光っていたという。
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世界各地のピラミッドが光線を発射
2月8日水曜日
世界各地にあるピラミッドから光線が発射される目撃例が相次いでいるという。
現在、太陽系がある銀河系/天の川銀河系(the Milky Way Galaxy) は巨大なフォトンクラウド(photon cloud、光の雲、フォトンベルトと同意)に入りつつある。結果、太陽系はこのフォトンクラウドに包まれているとされる。
太陽系の太陽や惑星の活動が活発化しているのはこのフォトンクラウド(フォトンベルト)の接近によるものであるという説がある。このフォトンクラウドのエネルギーにより、地球の各地にあるピラミッドではエネルギーが充満、空に向けて電気の光線が発射される目撃例が相次いだ。またこの時、世界各地では、地球のうなるような、泣き叫ぶような地底音が記録された。地球の叫びは空にのぼり 、巨大な エネルギーがピラミッドから宇宙空間に放射された。光線の情報をネットに流出した球の磁場の連関による生まれる磁束(The magnetic flux
天体物理学者Alexey Demetriev氏は、現実はNASAやESAの警告よりもずっと深刻だと著書 「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE 」で主張している。
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バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
6月24日
Before It's News
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
大西洋のバミューダ海域、カリブ海の深さ約10000フィートの海底で水晶製の巨大ピラミッドが発見された。かなり大きいピラミッドで、エジプトのCheopsピラミッドよりも大きいという。発見したのは米仏の合同調査チーム。
水晶は一定の周波数を発生する作用があり、初期のラジオ受信機をはじめとして広く電子機器に利用されている。初期のラジオ受信機に使われたゲルマニウム水晶は周囲を流れるラジオ電波をとらえて電気信号に変換する作用がある。一方ピラミッド構造は周囲の電磁波を集めて収める作用がある。Barry Carter氏はピラミッド構造のエネルギー集積効果を発見者Viktor S. Grebennikov氏の名前に因んで「Cavity Structural Effect(CSE)」と呼んだ。つまりピラミッドはエネルギー収集装置、エネルギー増幅装置、エネルギー集積装置であるというわけ。その作用は構造が大きければ大きいほど増える。その成分が水晶であればその効果は倍加する。またピラミッド構造には時空エネルギーのスパイラルをつくる作用もある。その成分が水晶であればその作用の大きさも倍加する。
バミューダ海域は飛行機や船舶などの消失事件やタイムトリップ事件など不可解な事件がよくおきる事で有名。今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、このエリアにアトランティス文明がかつてあったとする説、この海域で頻発する奇妙な現象の裏付けになる可能性がある。また、今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、太古に存在した超先進文明アトランティス文明のエネルギー出力装置であるとする声がある。
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3−4 【 アトランティス 】
・ アトランティス文明は、約250万年前プレアデス星団のアトラス星人が中心となって北大西洋に築いた。
・ アトランティス文明も数十回にわたって、繁栄と滅亡を繰り返した。
・ 最終期の崩壊の時期は、BC5万700年頃と、BC2万8000年頃と、BC1万年頃にそれぞれ崩壊。崩壊後長年月を経て、その都度何度も再建。
・ プレアデス系移住者による文明国家。
・ アトランティス時代(現代科学による約1万年前ではなく、別次元時間)に存在した、高度に進化していた文明国家。
・ 肉体波動が微妙で、霊的能力に秀でていた。
・ 通常のコミュニケーションにテレパシーを使用していた。
・ フリーエネルギーを利用していた。(植物の生命力他)
・ 高次元意識社会・ユートピア的時代から、3次元世界・物質的自己保存の本能意識の卓越により、固体分離意識、権力民衆支配構造社会へと転落。
・ 次第に物質的文明が極度に発達、物質的欲望が頂点に達し、紛争が発生、原子核戦争や地殻変動により、崩壊、海底に沈む。
・ 直接的表面的きっかけは、水晶パワー等の極度の誤用乱用。
・ 一部住民が各地(主にエジプト)へ逃れ、零から再出発。物語的に次の時代へ伝承。現在に至る。
・ アトランティス人はホモ・サピエンスへ退化。現代人はアトランティス系の末裔主流。
・ 現在認識されている、分子・原子・素粒子は、アトランティス人等の意識進化の結果、射影存在されている。 ⇒ 想念意識の結果の反映des
超古代文明とは
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-3-kodai-siryou.html#330
アトランティスの栄枯盛衰 - Mituboshiのブログ - Yahoo!ブログ
# 2010/4/7(水) 午前 1:59
ラプティリアンが地上からいなくなるとアトランは、やりたい放題、今まで開拓されていなかった場所にコロニーを作って繁栄します。シリウス星から訪問者を呼んで、科学技術は主に恒星Aの一番外側の惑星の商人より伝えられ(骸骨型のクリスタルはかれらの通信技術のひとつで、一個地球に、でもう一つ同じ物がシリウス星側にあるそうです)
遺伝子組換技術も高度な物に発達します。それで、半身半漁の様なもの(マーメードの伝説になります)を作ったりしました。これは、もとアンドロメダ銀河から来たイルカ※と人間の組合せです。なお、このシリウスの一派はモンタックで技術提供をしたあと、現在イスラエル政府と影で協定を結んでいるらしい。(企みが有るのでしょう)。
アトラン人は、ニビル星人(古代シュメール語でアナナキとは単に天から来た者という意味)を地球からなかば追い出して彼等の奴隷だった、アフリカ黒人種の支配に乗り出します。『我々アトランティス人は、地球の王者だ!』と謳歌したのであります。しかし、時々地下のラプティリアンが活動しているのがわかる時があります。そこでまた電磁波兵器をとレーザーで、そのところを攻撃します。(バカだねー、自分の足元を狙って撃っているんですから、、、 Mituboshi)、
これを3千年程続けます。科学技術開発と精神文化は、次第にブラック・マジック (http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12314333.html)と恐怖心にとって変っていきます。そうしているうちに、レムリアで起こったのと同じ事が起こりだします。大陸が沈み始めたのです。
(つづく)
Mituboshiのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12310634.html
2014年4月10日木曜日
遺跡情報
遺跡情報:世界最古の3,500年前の天気予報に記録された青銅器時代の気候
World’s Oldest Weather Report Found, Could Revise Bronze Age Chronology
Thursday, April 3, 2014 3:51
(Before It's News)
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2014/04/worlds-oldest-weather-report-found-could-revise-bronze-age-chronology-2685696.html
(要約)
遺跡情報:世界最古の3,500年前の天気予報に記録された青銅器時代の気候
2014年4月3日木曜日3:51
Alton Parrish
3,500年前の天気予報を記録した石碑がエジプトで発見された。
「Tempest Stela」と呼ばれるこの高さ6フィートの方解石銘が発見されたのはテーベ(現ルクソール)で、破片の状態で散らばっているのを集めて復元された。
シカゴ大学東洋協会(the University of Chicago’s Oriental Institute)の学者によれば、「Tempest Stela」に記録された気象変動は、当時おきたテーラ山(Thera、現地中海サントリー二島/island of Santorini)大爆発によるもので、古代エジプト崩壊の原因もこの大爆発だろうという。
2006 年に実施された、テーラ山火山灰層の下から発見されたオリーブの木の放射性炭素テストにより、テーラ山噴火が紀元前1621-1605年である事が解明された。
エジプト王Ahmose(the Egyptian pharaoh Ahmose)はエジプト文明絶頂期にあたる第18王国の初代王で、紀元前1550年ごろの王だとされており、テーラ噴火を目撃するAhmoseが記録されている事から、「Tempest Stela」が記録された時代はちょうどこの時代だったようだ。40行にわたる碑文の解析によれば、「雨、闇、民衆の叫び声より大きい轟音とともに嵐が突然やってきた」とある。これがおそらくはテーラ山大爆発であり、そう考えるなら、Ahmoseの治世は紀元前1621-1605年である事になり、紀元前1550年ごろの王であるとされていたこれまでの考証よりも30-50年早い事になる。これは青銅器時代(the Bronze Age)の考証に一石を投じる発見である。
シカゴ大学東洋協会エジプト考古学准教授Moeller氏
「この新情報により、中東古代文明の興隆/衰退と気候の連関がよりわかるようになる。問題が全部解決するかもしれない。」。
シカゴ大学東洋協会Schloen氏
「テーラ噴火で生じた津波はヒクソスの港を破壊し、ヒクソスの海軍力を弱体化させた。テーラ噴火に起因する不作、経済の混乱により、バビロニア帝国の力は徐々に衰えていった。アアフメスの権威、エジプトのカナン人統治者、ヒクソス、この発見による新年代で考えると、文明の興隆/衰退と環境の関係がよくわかる。」。
local pc
2014年02月20日
真実の古文書を守りておるものは、広めなければならない。
>おはようございます…
>今朝は、反省(あせ)凄い余裕がないの…。ソワソワ…
こちらも、わ〜〜〜ってなりそう・・
ATOK不調、、書くなとか・
再起動シテ解服ス・
必死にレンズ(玉)を磨く、もう一本、14番レンズも回復す。都合、三つです。
>早朝の閃きです。
>龍神様、長く語る…
>自分なりの解釈が入るかも。
>モーゼ?古文書を今こそ世に出さなければならない。
>偽り書き換え改竄のないものを。
>歴史は、勝者によって書き換えられつづけそのたび
>大切な物(心、教え)まで隠され、封印(守るため?)し、封印させられしている。
>そのものは、今こそ世に出し人々に伝えゆかねばならぬ。
>真実の古文書を守りておるものは、広めなければならない。
>モーゼの五書のことらしい。
旧約聖書の本物は八坂神社にあるとも云われますが・
旧約聖書の事ばかりを言っているわけでもないでしょう。
古史古伝も改竄されたものです。
日月神示も、元は宮中が出所らしいですが、そのままかどうか・・
宮中に一杯ある古文書が出たら、世界の歴史なんて、悉く覆りますよ。歴史なんて嘘ばかりですから。
>大物主は、お待ち頂けますか?
>待てぬ。もう待てぬ。
>しばし、入り込んで聞く、私に大物主様が乗って何をなさるのか?
>大丈夫だ、悲しみを半分にする。(涙)涙がとまらない。
>辞退という言葉が浮かぶがすぐに消える。
>後がない…。
>どうとればいいのか?
ウケて下さい、手加減して下さいますから、大丈夫。
悲しみを半分にする、か・・・
さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/389207131.html
1:31 また、荒野では、あなたがたがこの所に来るまでの、全道中、人がその子を抱くように、あなたの神、主が、あなたを抱かれたのを見ているのだ。
1:32 このようなことによってもまだ、あなたがたはあなたがたの神、主を信じていない。
1:33 主は、あなたがたが宿営する場所を捜すために、道中あなたがたの先に立って行かれ、夜は火のうち、昼は雲のうちにあって、あなたがたの進んで行く道を示されるのだ。
2:9 主は私に仰せられた。「モアブに敵対してはならない。彼らに戦いをしかけてはならない。あなたには、その土地を所有地としては与えない。わたしはロトの子孫にアルを所有地として与えたからである。
2:10 --そこには以前、エミム人が住んでいた。強大な民で、数も多く、アナク人のように背が高かった。 2:11 アナク人と同じく、彼らもレファイムであるとみなされていたが、モアブ人は彼らをエミム人と呼んでいた。 2:12 ホリ人は、以前セイルに住んでいたが、エサウの子孫がこれを追い払い、これを根絶やしにして、彼らに代わって住んでいた。ちょうど、イスラエルが主の下さった所有の地に対してしたようにである。--
2:13 今、立ってゼレデ川を渡れ。」そこで私たちはゼレデ川を渡った。
2:14 カデシュ・バルネアを出てからゼレデ川を渡るまでの期間は三十八年であった。それまでに、その世代の戦士たちはみな、宿営のうちから絶えてしまった。主が彼らについて誓われたとおりであった。
2:15 まことに主の御手が彼らに下り、彼らをかき乱し、宿営のうちから絶やされた。
3:10 すなわち、高原のすべての町、ギルアデのバシャンの全土、サルカおよびエデレイまでのバシャンのオグの王国の町々である。
3:11 --バシャンの王オグだけが、レファイムの生存者として残っていた。見よ。彼の寝台は鉄の寝台、それはアモン人のラバにあるではないか。その長さは、規準のキュビトで九キュビト、その幅は四キュビトである。--
3:23 私は、そのとき、主に懇願して言った。
3:24 「神、主よ。あなたの偉大さと、あなたの力強い御手とを、あなたはこのしもべに示し始められました。あなたのわざ、あなたの力あるわざのようなことのできる神が、天、あるいは地にあるでしょうか。
3:25 どうか、私に、渡って行って、ヨルダンの向こうにある良い地、あの良い山地、およびレバノンを見させてください。」
3:26 しかし主は、あなたがたのために私を怒り、私の願いを聞き入れてくださらなかった。そして主は私に言われた。「もう十分だ。このことについては、もう二度とわたしに言ってはならない。
3:27 ピスガの頂に登って、目を上げて西、北、南、東を見よ。あなたのその目でよく見よ。あなたはこのヨルダンを渡ることができないからだ。
3:28 ヨシュアに命じ、彼を力づけ、彼を励ませ。彼はこの民の先に立って渡って行き、あなたの見るあの地を彼らに受け継がせるであろう。」
3:29 こうして私たちはベテ・ペオルの近くの谷にとどまっていた。
4:1 今、イスラエルよ。あなたがたが行なうように私の教えるおきてと定めとを聞きなさい。そうすれば、あなたがたは生き、あなたがたの父祖の神、主が、あなたがたに与えようとしておられる地を所有することができる。
4:2 私があなたがたに命じることばに、つけ加えてはならない。また、減らしてはならない。私があなたがたに命じる、あなたがたの神、主の命令を、守らなければならない。 4:3 あなたがたは、主がバアル・ペオルのことでなさったことを、その目で見た。バアル・ペオルに従った者はみな、あなたの神、主があなたのうちから根絶やしにされた。
4:4 しかし、あなたがたの神、主にすがってきたあなたがたはみな、きょう、生きている。
4:5 見なさい。私は、私の神、主が私に命じられたとおりに、おきてと定めとをあなたがたに教えた。あなたがたが、はいって行って、所有しようとしているその地の真中で、そのように行なうためである。
4:6 これを守り行ないなさい。そうすれば、それは国々の民に、あなたがたの知恵と悟りを示すことになり、これらすべてのおきてを聞く彼らは、「この偉大な国民は、確かに知恵のある、悟りのある民だ。」と言うであろう。
4:7 まことに、私たちの神、主は、私たちが呼ばわるとき、いつも、近くにおられる。このような神を持つ偉大な国民が、どこにあるだろうか。
4:8 また、きょう、私があなたがたの前に与えようとしている、このみおしえのすべてのように、正しいおきてと定めとを持っている偉大な国民が、いったい、どこにあるだろう。
4:9 ただ、あなたは、ひたすら慎み、用心深くありなさい。あなたが自分の目で見たことを忘れず、一生の間、それらがあなたの心から離れることのないようにしなさい。あなたはそれらを、あなたの子どもや孫たちに知らせなさい。
4:22 私は、この地で、死ななければならない。私はヨルダンを渡ることができない。しかしあなたがたは渡って、あの良い地を所有しようとしている。
4:23 気をつけて、あなたがたの神、主があなたがたと結ばれた契約を忘れることのないようにしなさい。あなたの神、主の命令にそむいて、どんな形の彫像をも造ることのないようにしなさい。 4:24 あなたの神、主は焼き尽くす火、ねたむ神だからである。
4:25 あなたが子を生み、孫を得、あなたがたがその地に永住し、堕落して、何かの形に刻んだ像を造り、あなたの神、主の目の前に悪を行ない、御怒りを買うようなことがあれば、 4:26 私は、きょう、あなたがたに対して、天と地とを証人に立てる。あなたがたは、ヨルダンを渡って、所有しようとしているその土地から、たちまちにして滅びうせる。そこで長く生きるどころか、すっかり根絶やしにされるだろう。
4:27 主はあなたがたを国々の民の中に散らされる。しかし、ごくわずかな者たちが、主の追いやる国々の中に残される。
4:28 あなたがたはそこで、人間の手で造った、見ることも、聞くこともせず、食べることも、かぐこともしない木や石の神々に仕える。
4:29 そこから、あなたがたは、あなたの神、主を慕い求め、主に会う。あなたが、心を尽くし、精神を尽くして切に求めるようになるからである。
4:30 あなたの苦しみのうちにあって、これらすべてのことが後の日に、あなたに臨むなら、あなたは、あなたの神、主に立ち返り、御声に聞き従うのである。
こうして捨てられても、もう一度立ち返るなら祝福を与えると約束されました。いつでもイスラエルは神様の元に帰るならば受け入れられるのですから、選びは確実です。これは私たち異邦人もクリスチャンも同じです。もし、何か罪を犯し、神に背いても、心から悔い改めるなら許され、もう一度神の子として迎えられるのです。あの放蕩息子の話が思い出されます。
4:31 あなたの神、主は、あわれみ深い神であるから、あなたを捨てず、あなたを滅ぼさず、あなたの先祖たちに誓った契約を忘れない。
4:32 さあ、あなたより前の過ぎ去った時代に尋ねてみるがよい。神が地上に人を造られた日からこのかた、天のこの果てからかの果てまでに、これほど偉大なことが起こったであろうか。このようなことが聞かれたであろうか。
4:33 あなたのように、火の中から語られる神の声を聞いて、なお生きていた民があっただろうか。 4:34 あるいは、あなたがたの神、主が、エジプトにおいてあなたの目の前で、あなたがたのためになさったように、試みと、しるしと、不思議と、戦いと、力強い御手と、伸べられた腕と、恐ろしい力とをもって、一つの国民を他の国民の中から取って、あえてご自身のものとされた神があったであろうか。
4:35 あなたにこのことが示されたのは、主だけが神であって、ほかには神はないことを、あなたが知るためであった。
4:36 主はあなたを訓練するため、天から御声を聞かせ、地の上では、大きい火を見させた。その火の中からあなたは、みことばを聞いた。
4:37 主は、あなたの先祖たちを愛して、その後の子孫を選んでおられたので、主ご自身が大いなる力をもって、あなたをエジプトから連れ出された。
4:38 それはあなたよりも大きく、強い国々を、あなたの前から追い払い、あなたを彼らの地にはいらせ、これを相続地としてあなたに与えるためであった。今日のとおりである。
4:39 きょう、あなたは、上は天、下は地において、主だけが神であり、ほかに神はないことを知り、心に留めなさい。
4:40 きょう、私が命じておいた主のおきてと命令とを守りなさい。あなたも、あなたの後の子孫も、しあわせになり、あなたの神、主が永久にあなたに与えようとしておられる地で、あなたが長く生き続けるためである。
こんなにもねんごろに愛され約束された民族があったでしょうか。しかし、それ故にイスラエルは高慢になり御心に背くことばかりすることになります。
4:44 これはモーセがイスラエル人の前に置いたみおしえである。
4:45 これはさとしとおきてと定めであって、イスラエル人がエジプトを出たとき、モーセが彼らに告げたのである。
この後、モーセはもう一度シナイ山の契約を復習しますがそれは省略します。
5:32 あなたがたは、あなたがたの神、主が命じられたとおりに守り行ないなさい。右にも左にもそれてはならない。
5:33 あなたがたの神、主が命じられたすべての道を歩まなければならない。あなたがたが生き、しあわせになり、あなたがたが所有する地で、長く生きるためである。
6:1 これは、あなたがたの神、主が、あなたがたに教えよと命じられた命令--おきてと定め--である。あなたがたが、渡って行って、所有しようとしている地で、行なうためである。
6:2 それは、あなたの一生の間、あなたも、そしてあなたの子も孫も、あなたの神、主を恐れて、私の命じるすべての主のおきてと命令を守るため、またあなたが長く生きることのできるためである。
6:3 イスラエルよ。聞いて、守り行ないなさい。そうすれば、あなたはしあわせになり、あなたの父祖の神、主があなたに告げられたように、あなたは乳と蜜の流れる国で大いにふえよう。
6:4 聞きなさい。イスラエル。主は私たちの神。主はただひとりである。
6:5 心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。
6:6 私がきょう、あなたに命じるこれらのことばを、あなたの心に刻みなさい。
6:7 これをあなたの子どもたちによく教え込みなさい。あなたが家にすわっているときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、これを唱えなさい。
6:8 これをしるしとしてあなたの手に結びつけ、記章として額の上に置きなさい。
6:9 これをあなたの家の門柱と門に書きしるしなさい。
6:22 主は私たちの目の前で、エジプトに対し、パロとその全家族に対して大きくてむごいしるしと不思議とを行ない、
6:23 私たちをそこから連れ出された。それは私たちの先祖たちに誓われた地に、私たちをはいらせて、その地を私たちに与えるためであった。
6:24 それで、主は、私たちがこのすべてのおきてを行ない、私たちの神、主を恐れるように命じられた。それは、今日のように、いつまでも私たちがしあわせであり、生き残るためである。
6:25 私たちの神、主が命じられたように、御前でこのすべての命令を守り行なうことは、私たちの義となるのである。
こんなすばらしい約束をもらっても、人間の罪深い性質は悪に流れやすいものです。短い時間なら何とか保っても、長い時間の間には堕落し、いい加減に成って行きます。それはイスラエルだけではなく人間そのものの性質でしょう。
6:22 主は私たちの目の前で、エジプトに対し、パロとその全家族に対して大きくてむごいしるしと不思議とを行ない、
6:23 私たちをそこから連れ出された。それは私たちの先祖たちに誓われた地に、私たちをはいらせて、その地を私たちに与えるためであった。
6:24 それで、主は、私たちがこのすべてのおきてを行ない、私たちの神、主を恐れるように命じられた。それは、今日のように、いつまでも私たちがしあわせであり、生き残るためである。 6:25 私たちの神、主が命じられたように、御前でこのすべての命令を守り行なうことは、私たちの義となるのである。」
こうして何度も何度も、神を恐れ共に生きることを薦めています。
この後、カナンに入ったら、一切の偶像を破壊し、すべての民を殺すことを命じていますが、これも当時のカナンが堕落天使との混血があったことを考えると納得できます。
7:1 あなたが、はいって行って、所有しようとしている地に、あなたの神、主が、あなたを導き入れられるとき、主は、多くの異邦の民、すなわちヘテ人、ギルガシ人、エモリ人、カナン人、ペリジ人、ヒビ人、およびエブス人の、これらあなたよりも数多く、また強い七つの異邦の民を、あなたの前から追い払われる。
7:2 あなたの神、主は、彼らをあなたに渡し、あなたがこれを打つとき、あなたは彼らを聖絶しなければならない。彼らと何の契約も結んではならない。容赦してはならない。
7:3 また、彼らと互いに縁を結んではならない。あなたの娘を彼の息子に与えてはならない。彼の娘をあなたの息子にめとってはならない。
7:4 彼はあなたの息子を私から引き離すであろう。彼らがほかの神々に仕えるなら、主の怒りがあなたがたに向かって燃え上がり、主はあなたをたちどころに根絶やしにしてしまわれる。
7:5 むしろ彼らに対して、このようにしなければならない。彼らの祭壇を打ちこわし、石の柱を打ち砕き、彼らのアシェラ像を切り倒し、彼らの彫像を火で焼かなければならない。
7:6 あなたは、あなたの神、主の聖なる民だからである。あなたの神、主は、地の面のすべての国々の民のうちから、あなたを選んでご自分の宝の民とされた。
7:7 主があなたがたを恋い慕って、あなたがたを選ばれたのは、あなたがたがどの民よりも数が多かったからではない。事実、あなたがたは、すべての国々の民のうちで最も数が少なかった。 7:8 しかし、主があなたがたを愛されたから、また、あなたがたの先祖たちに誓われた誓いを守られたから、主は、力強い御手をもってあなたがたを連れ出し、奴隷の家から、エジプトの王パロの手からあなたを贖い出された。
7:9 あなたは知っているのだ。あなたの神、主だけが神であり、誠実な神である。主を愛し、主の命令を守る者には恵みの契約を千代までも守られるが、
7:10 主を憎む者には、これに報いて、主はたちどころに彼らを滅ぼされる。主を憎む者には猶予はされない。たちどころに報いられる。
8:3 それで主は、あなたを苦しめ、飢えさせて、あなたも知らず、あなたの先祖たちも知らなかったマナを食べさせられた。それは、人はパンだけで生きるのではない、人は主の口から出るすべてのもので生きる、ということを、あなたにわからせるためであった。
8:4 この四十年の間、あなたの着物はすり切れず、あなたの足は、はれなかった。
これは、40年間彼らが同じ服を着ていたという意味にとる必要はありませんが、そうとる人もいます。また、カナンの地がどんなに良い土地かが書かれています。
8:5 あなたは、人がその子を訓練するように、あなたの神、主があなたを訓練されることを、知らなければならない。
8:6 あなたの神、主の命令を守って、その道に歩み、主を恐れなさい。
8:7 あなたの神、主が、あなたを良い地に導き入れようとしておられるからである。そこは、水の流れと泉があり、谷間と山を流れ出た深い淵のある地、
8:8 小麦、大麦、ぶどう、いちじく、ざくろの地、オリーブ油と蜜の地。
8:9 そこは、あなたが十分に食物を食べ、何一つ足りないもののない地、その地の石は鉄であり、その山々からは青銅を掘り出すことのできる地である。
8:17 あなたは心のうちで、「この私の力、私の手の力が、この富を築き上げたのだ。」と言わないように気をつけなさい。
8:18 あなたの神、主を心に据えなさい。主があなたに富を築き上げる力を与えられるのは、あなたの先祖たちに誓った契約を今日のとおりに果たされるためである。
8:19 あなたが万一、あなたの神、主を忘れ、ほかの神々に従い、これらに仕え、これらを拝むようなことがあれば、きょう、私はあなたがたに警告する。あなたがたは必ず滅びる。
8:20 主があなたがたの前で滅ぼされる国々のように、あなたがたも滅びる。あなたがたがあなたがたの神、主の御声に聞き従わないからである。
10:12 イスラエルよ。今、あなたの神、主が、あなたに求めておられることは何か。それは、ただ、あなたの神、主を恐れ、主のすべての道に歩み、主を愛し、心を尽くし、精神を尽くしてあなたの神、主に仕え、
10:13 あなたのしあわせのために、私が、きょう、あなたに命じる主の命令と主のおきてとを守ることである。
ここは、「第一の戒めは何ですか」と言う律法の専門学者の質問に答えたときに用いられています。そして、非常に印象的な言葉をかけられます。
10:14 見よ。天ともろもろの天の天、地とそこにあるすべてのものは、あなたの神、主のものである。
10:15 主は、ただあなたの先祖たちを恋い慕って、彼らを愛された。そのため彼らの後の子孫、あなたがたを、すべての国々の民のうちから選ばれた。今日あるとおりである。
10:16 あなたがたは、心の包皮を切り捨てなさい。もううなじのこわい者であってはならない。
10:17 あなたがたの神、主は、神の神、主の主、偉大で、力あり、恐ろしい神。かたよって愛することなく、わいろを取らず、
10:18 みなしごや、やもめのためにさばきを行ない、在留異国人を愛してこれに食物と着物を与えられる。
10:19 あなたがたは在留異国人を愛しなさい。あなたがたもエジプトの国で在留異国人であったからである。
10:20 あなたの神、主を恐れ、主に仕え、主にすがり、御名によって誓わなければならない。
10:21 主はあなたの賛美、主はあなたの神であって、あなたが自分の目で見たこれらの大きい、恐ろしいことを、あなたのために行なわれた。
10:22 あなたの先祖たちは七十人でエジプトへ下ったが、今や、あなたの神、主は、あなたを空の星のように多くされた。
11章では、荒野での反逆について語られます。まだ残っていた老人たちに、もう一度確認をしています。さらにカナンの地は自然の恵みにあふれていると言われます。もし忠実なら天から雨が降り自然の灌漑によって潤されると。
11:10 なぜなら、あなたが、はいって行って、所有しようとしている地は、あなたがたが出て来たエジプトの地のようではないからである。あそこでは、野菜畑のように、自分で種を蒔き、自分の力で水をやらなければならなかった。
11:11 しかし、あなたがたが、渡って行って、所有しようとしている地は、山と谷の地であり、天の雨で潤っている。
11:12 そこはあなたの神、主が求められる地で、年の初めから年の終わりまで、あなたの神、主が、絶えずその上に目を留めておられる地である。
11:13 もし、私が、きょう、あなたがたに命じる命令に、あなたがたがよく聞き従って、あなたがたの神、主を愛し、心を尽くし、精神を尽くして仕えるなら、
11:14 「わたしは季節にしたがって、あなたがたの地に雨、先の雨と後の雨を与えよう。あなたは、あなたの穀物と新しいぶどう酒と油を集めよう。
11:15 また、わたしは、あなたの家畜のため野に草を与えよう。あなたは食べて満ち足りよう。」 しかし、もし不従順なら天は閉じて雨が降らなくなると。
11:16 気をつけなさい。あなたがたの心が迷い、横道にそれて、ほかの神々に仕え、それを拝むことのないように。
11:17 主の怒りがあなたがたに向かって燃え上がり、主が天を閉ざされないように。そうなると、雨は降らず、地はその産物を出さず、あなたがたは、主が与えようとしておられるその良い地から、すぐに滅び去ってしまおう。
11:18 あなたがたは、私のこのことばを心とたましいに刻みつけ、それをしるしとして手に結びつけ、記章として額の上に置きなさい。
11:19 それをあなたがたの子どもたちに教えなさい。あなたが家にすわっているときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、それを唱えるように。
11:20 これをあなたの家の門柱と門に書きしるしなさい。
さらに、約束の地エレーツ・イスラエルの範囲が示されます。
11:24 あなたがたが足の裏で踏む所は、ことごとくあなたがたのものとなる。あなたがたの領土は荒野からレバノンまで、あの川、ユーフラテス川から西の海までとなる。
この約束をユダヤ人は今も信じ、イラクからサウジアラビヤまで含む土地の輪郭をコインに刻んでいるとお話しました。彼らの前には祝福と呪いがありました。
11:26 見よ。私は、きょう、あなたがたの前に、祝福とのろいを置く。
11:27 もし、私が、きょう、あなたがたに命じる、あなたがたの神、主の命令に聞き従うなら、祝福を、
11:28 もし、あなたがたの神、主の命令に聞き従わず、私が、きょう、あなたがたに命じる道から離れ、あなたがたの知らなかったほかの神々に従って行くなら、のろいを与える。
11:29 あなたが、はいって行って、所有しようとしている地に、あなたの神、主があなたを導き入れたなら、あなたはゲリジム山には祝福を、エバル山にはのろいを置かなければならない。
11:30 それらの山は、ヨルダンの向こう、日の入るほうの、アラバに住むカナン人の地にあり、ギルガルの前方、モレの樫の木の付近にあるではないか。
11:31 あなたがたは、ヨルダンを渡り、あなたがたの神、主があなたがたに与えようとしておられる地にはいって、それを所有しようとしている。あなたがたがそこを所有し、そこに住みつくとき、
11:32 私がきょう、あなたがたの前に与えるすべてのおきてと定めを守り行なわなければならない。
小石泉礼拝説教集
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/
World’s Oldest Weather Report Found, Could Revise Bronze Age Chronology
Thursday, April 3, 2014 3:51
(Before It's News)
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2014/04/worlds-oldest-weather-report-found-could-revise-bronze-age-chronology-2685696.html
(要約)
遺跡情報:世界最古の3,500年前の天気予報に記録された青銅器時代の気候
2014年4月3日木曜日3:51
Alton Parrish
3,500年前の天気予報を記録した石碑がエジプトで発見された。
「Tempest Stela」と呼ばれるこの高さ6フィートの方解石銘が発見されたのはテーベ(現ルクソール)で、破片の状態で散らばっているのを集めて復元された。
シカゴ大学東洋協会(the University of Chicago’s Oriental Institute)の学者によれば、「Tempest Stela」に記録された気象変動は、当時おきたテーラ山(Thera、現地中海サントリー二島/island of Santorini)大爆発によるもので、古代エジプト崩壊の原因もこの大爆発だろうという。
2006 年に実施された、テーラ山火山灰層の下から発見されたオリーブの木の放射性炭素テストにより、テーラ山噴火が紀元前1621-1605年である事が解明された。
エジプト王Ahmose(the Egyptian pharaoh Ahmose)はエジプト文明絶頂期にあたる第18王国の初代王で、紀元前1550年ごろの王だとされており、テーラ噴火を目撃するAhmoseが記録されている事から、「Tempest Stela」が記録された時代はちょうどこの時代だったようだ。40行にわたる碑文の解析によれば、「雨、闇、民衆の叫び声より大きい轟音とともに嵐が突然やってきた」とある。これがおそらくはテーラ山大爆発であり、そう考えるなら、Ahmoseの治世は紀元前1621-1605年である事になり、紀元前1550年ごろの王であるとされていたこれまでの考証よりも30-50年早い事になる。これは青銅器時代(the Bronze Age)の考証に一石を投じる発見である。
シカゴ大学東洋協会エジプト考古学准教授Moeller氏
「この新情報により、中東古代文明の興隆/衰退と気候の連関がよりわかるようになる。問題が全部解決するかもしれない。」。
シカゴ大学東洋協会Schloen氏
「テーラ噴火で生じた津波はヒクソスの港を破壊し、ヒクソスの海軍力を弱体化させた。テーラ噴火に起因する不作、経済の混乱により、バビロニア帝国の力は徐々に衰えていった。アアフメスの権威、エジプトのカナン人統治者、ヒクソス、この発見による新年代で考えると、文明の興隆/衰退と環境の関係がよくわかる。」。
local pc
2014年02月20日
真実の古文書を守りておるものは、広めなければならない。
>おはようございます…
>今朝は、反省(あせ)凄い余裕がないの…。ソワソワ…
こちらも、わ〜〜〜ってなりそう・・
ATOK不調、、書くなとか・
再起動シテ解服ス・
必死にレンズ(玉)を磨く、もう一本、14番レンズも回復す。都合、三つです。
>早朝の閃きです。
>龍神様、長く語る…
>自分なりの解釈が入るかも。
>モーゼ?古文書を今こそ世に出さなければならない。
>偽り書き換え改竄のないものを。
>歴史は、勝者によって書き換えられつづけそのたび
>大切な物(心、教え)まで隠され、封印(守るため?)し、封印させられしている。
>そのものは、今こそ世に出し人々に伝えゆかねばならぬ。
>真実の古文書を守りておるものは、広めなければならない。
>モーゼの五書のことらしい。
旧約聖書の本物は八坂神社にあるとも云われますが・
旧約聖書の事ばかりを言っているわけでもないでしょう。
古史古伝も改竄されたものです。
日月神示も、元は宮中が出所らしいですが、そのままかどうか・・
宮中に一杯ある古文書が出たら、世界の歴史なんて、悉く覆りますよ。歴史なんて嘘ばかりですから。
>大物主は、お待ち頂けますか?
>待てぬ。もう待てぬ。
>しばし、入り込んで聞く、私に大物主様が乗って何をなさるのか?
>大丈夫だ、悲しみを半分にする。(涙)涙がとまらない。
>辞退という言葉が浮かぶがすぐに消える。
>後がない…。
>どうとればいいのか?
ウケて下さい、手加減して下さいますから、大丈夫。
悲しみを半分にする、か・・・
さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/389207131.html
1:31 また、荒野では、あなたがたがこの所に来るまでの、全道中、人がその子を抱くように、あなたの神、主が、あなたを抱かれたのを見ているのだ。
1:32 このようなことによってもまだ、あなたがたはあなたがたの神、主を信じていない。
1:33 主は、あなたがたが宿営する場所を捜すために、道中あなたがたの先に立って行かれ、夜は火のうち、昼は雲のうちにあって、あなたがたの進んで行く道を示されるのだ。
2:9 主は私に仰せられた。「モアブに敵対してはならない。彼らに戦いをしかけてはならない。あなたには、その土地を所有地としては与えない。わたしはロトの子孫にアルを所有地として与えたからである。
2:10 --そこには以前、エミム人が住んでいた。強大な民で、数も多く、アナク人のように背が高かった。 2:11 アナク人と同じく、彼らもレファイムであるとみなされていたが、モアブ人は彼らをエミム人と呼んでいた。 2:12 ホリ人は、以前セイルに住んでいたが、エサウの子孫がこれを追い払い、これを根絶やしにして、彼らに代わって住んでいた。ちょうど、イスラエルが主の下さった所有の地に対してしたようにである。--
2:13 今、立ってゼレデ川を渡れ。」そこで私たちはゼレデ川を渡った。
2:14 カデシュ・バルネアを出てからゼレデ川を渡るまでの期間は三十八年であった。それまでに、その世代の戦士たちはみな、宿営のうちから絶えてしまった。主が彼らについて誓われたとおりであった。
2:15 まことに主の御手が彼らに下り、彼らをかき乱し、宿営のうちから絶やされた。
3:10 すなわち、高原のすべての町、ギルアデのバシャンの全土、サルカおよびエデレイまでのバシャンのオグの王国の町々である。
3:11 --バシャンの王オグだけが、レファイムの生存者として残っていた。見よ。彼の寝台は鉄の寝台、それはアモン人のラバにあるではないか。その長さは、規準のキュビトで九キュビト、その幅は四キュビトである。--
3:23 私は、そのとき、主に懇願して言った。
3:24 「神、主よ。あなたの偉大さと、あなたの力強い御手とを、あなたはこのしもべに示し始められました。あなたのわざ、あなたの力あるわざのようなことのできる神が、天、あるいは地にあるでしょうか。
3:25 どうか、私に、渡って行って、ヨルダンの向こうにある良い地、あの良い山地、およびレバノンを見させてください。」
3:26 しかし主は、あなたがたのために私を怒り、私の願いを聞き入れてくださらなかった。そして主は私に言われた。「もう十分だ。このことについては、もう二度とわたしに言ってはならない。
3:27 ピスガの頂に登って、目を上げて西、北、南、東を見よ。あなたのその目でよく見よ。あなたはこのヨルダンを渡ることができないからだ。
3:28 ヨシュアに命じ、彼を力づけ、彼を励ませ。彼はこの民の先に立って渡って行き、あなたの見るあの地を彼らに受け継がせるであろう。」
3:29 こうして私たちはベテ・ペオルの近くの谷にとどまっていた。
4:1 今、イスラエルよ。あなたがたが行なうように私の教えるおきてと定めとを聞きなさい。そうすれば、あなたがたは生き、あなたがたの父祖の神、主が、あなたがたに与えようとしておられる地を所有することができる。
4:2 私があなたがたに命じることばに、つけ加えてはならない。また、減らしてはならない。私があなたがたに命じる、あなたがたの神、主の命令を、守らなければならない。 4:3 あなたがたは、主がバアル・ペオルのことでなさったことを、その目で見た。バアル・ペオルに従った者はみな、あなたの神、主があなたのうちから根絶やしにされた。
4:4 しかし、あなたがたの神、主にすがってきたあなたがたはみな、きょう、生きている。
4:5 見なさい。私は、私の神、主が私に命じられたとおりに、おきてと定めとをあなたがたに教えた。あなたがたが、はいって行って、所有しようとしているその地の真中で、そのように行なうためである。
4:6 これを守り行ないなさい。そうすれば、それは国々の民に、あなたがたの知恵と悟りを示すことになり、これらすべてのおきてを聞く彼らは、「この偉大な国民は、確かに知恵のある、悟りのある民だ。」と言うであろう。
4:7 まことに、私たちの神、主は、私たちが呼ばわるとき、いつも、近くにおられる。このような神を持つ偉大な国民が、どこにあるだろうか。
4:8 また、きょう、私があなたがたの前に与えようとしている、このみおしえのすべてのように、正しいおきてと定めとを持っている偉大な国民が、いったい、どこにあるだろう。
4:9 ただ、あなたは、ひたすら慎み、用心深くありなさい。あなたが自分の目で見たことを忘れず、一生の間、それらがあなたの心から離れることのないようにしなさい。あなたはそれらを、あなたの子どもや孫たちに知らせなさい。
4:22 私は、この地で、死ななければならない。私はヨルダンを渡ることができない。しかしあなたがたは渡って、あの良い地を所有しようとしている。
4:23 気をつけて、あなたがたの神、主があなたがたと結ばれた契約を忘れることのないようにしなさい。あなたの神、主の命令にそむいて、どんな形の彫像をも造ることのないようにしなさい。 4:24 あなたの神、主は焼き尽くす火、ねたむ神だからである。
4:25 あなたが子を生み、孫を得、あなたがたがその地に永住し、堕落して、何かの形に刻んだ像を造り、あなたの神、主の目の前に悪を行ない、御怒りを買うようなことがあれば、 4:26 私は、きょう、あなたがたに対して、天と地とを証人に立てる。あなたがたは、ヨルダンを渡って、所有しようとしているその土地から、たちまちにして滅びうせる。そこで長く生きるどころか、すっかり根絶やしにされるだろう。
4:27 主はあなたがたを国々の民の中に散らされる。しかし、ごくわずかな者たちが、主の追いやる国々の中に残される。
4:28 あなたがたはそこで、人間の手で造った、見ることも、聞くこともせず、食べることも、かぐこともしない木や石の神々に仕える。
4:29 そこから、あなたがたは、あなたの神、主を慕い求め、主に会う。あなたが、心を尽くし、精神を尽くして切に求めるようになるからである。
4:30 あなたの苦しみのうちにあって、これらすべてのことが後の日に、あなたに臨むなら、あなたは、あなたの神、主に立ち返り、御声に聞き従うのである。
こうして捨てられても、もう一度立ち返るなら祝福を与えると約束されました。いつでもイスラエルは神様の元に帰るならば受け入れられるのですから、選びは確実です。これは私たち異邦人もクリスチャンも同じです。もし、何か罪を犯し、神に背いても、心から悔い改めるなら許され、もう一度神の子として迎えられるのです。あの放蕩息子の話が思い出されます。
4:31 あなたの神、主は、あわれみ深い神であるから、あなたを捨てず、あなたを滅ぼさず、あなたの先祖たちに誓った契約を忘れない。
4:32 さあ、あなたより前の過ぎ去った時代に尋ねてみるがよい。神が地上に人を造られた日からこのかた、天のこの果てからかの果てまでに、これほど偉大なことが起こったであろうか。このようなことが聞かれたであろうか。
4:33 あなたのように、火の中から語られる神の声を聞いて、なお生きていた民があっただろうか。 4:34 あるいは、あなたがたの神、主が、エジプトにおいてあなたの目の前で、あなたがたのためになさったように、試みと、しるしと、不思議と、戦いと、力強い御手と、伸べられた腕と、恐ろしい力とをもって、一つの国民を他の国民の中から取って、あえてご自身のものとされた神があったであろうか。
4:35 あなたにこのことが示されたのは、主だけが神であって、ほかには神はないことを、あなたが知るためであった。
4:36 主はあなたを訓練するため、天から御声を聞かせ、地の上では、大きい火を見させた。その火の中からあなたは、みことばを聞いた。
4:37 主は、あなたの先祖たちを愛して、その後の子孫を選んでおられたので、主ご自身が大いなる力をもって、あなたをエジプトから連れ出された。
4:38 それはあなたよりも大きく、強い国々を、あなたの前から追い払い、あなたを彼らの地にはいらせ、これを相続地としてあなたに与えるためであった。今日のとおりである。
4:39 きょう、あなたは、上は天、下は地において、主だけが神であり、ほかに神はないことを知り、心に留めなさい。
4:40 きょう、私が命じておいた主のおきてと命令とを守りなさい。あなたも、あなたの後の子孫も、しあわせになり、あなたの神、主が永久にあなたに与えようとしておられる地で、あなたが長く生き続けるためである。
こんなにもねんごろに愛され約束された民族があったでしょうか。しかし、それ故にイスラエルは高慢になり御心に背くことばかりすることになります。
4:44 これはモーセがイスラエル人の前に置いたみおしえである。
4:45 これはさとしとおきてと定めであって、イスラエル人がエジプトを出たとき、モーセが彼らに告げたのである。
この後、モーセはもう一度シナイ山の契約を復習しますがそれは省略します。
5:32 あなたがたは、あなたがたの神、主が命じられたとおりに守り行ないなさい。右にも左にもそれてはならない。
5:33 あなたがたの神、主が命じられたすべての道を歩まなければならない。あなたがたが生き、しあわせになり、あなたがたが所有する地で、長く生きるためである。
6:1 これは、あなたがたの神、主が、あなたがたに教えよと命じられた命令--おきてと定め--である。あなたがたが、渡って行って、所有しようとしている地で、行なうためである。
6:2 それは、あなたの一生の間、あなたも、そしてあなたの子も孫も、あなたの神、主を恐れて、私の命じるすべての主のおきてと命令を守るため、またあなたが長く生きることのできるためである。
6:3 イスラエルよ。聞いて、守り行ないなさい。そうすれば、あなたはしあわせになり、あなたの父祖の神、主があなたに告げられたように、あなたは乳と蜜の流れる国で大いにふえよう。
6:4 聞きなさい。イスラエル。主は私たちの神。主はただひとりである。
6:5 心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。
6:6 私がきょう、あなたに命じるこれらのことばを、あなたの心に刻みなさい。
6:7 これをあなたの子どもたちによく教え込みなさい。あなたが家にすわっているときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、これを唱えなさい。
6:8 これをしるしとしてあなたの手に結びつけ、記章として額の上に置きなさい。
6:9 これをあなたの家の門柱と門に書きしるしなさい。
6:22 主は私たちの目の前で、エジプトに対し、パロとその全家族に対して大きくてむごいしるしと不思議とを行ない、
6:23 私たちをそこから連れ出された。それは私たちの先祖たちに誓われた地に、私たちをはいらせて、その地を私たちに与えるためであった。
6:24 それで、主は、私たちがこのすべてのおきてを行ない、私たちの神、主を恐れるように命じられた。それは、今日のように、いつまでも私たちがしあわせであり、生き残るためである。
6:25 私たちの神、主が命じられたように、御前でこのすべての命令を守り行なうことは、私たちの義となるのである。
こんなすばらしい約束をもらっても、人間の罪深い性質は悪に流れやすいものです。短い時間なら何とか保っても、長い時間の間には堕落し、いい加減に成って行きます。それはイスラエルだけではなく人間そのものの性質でしょう。
6:22 主は私たちの目の前で、エジプトに対し、パロとその全家族に対して大きくてむごいしるしと不思議とを行ない、
6:23 私たちをそこから連れ出された。それは私たちの先祖たちに誓われた地に、私たちをはいらせて、その地を私たちに与えるためであった。
6:24 それで、主は、私たちがこのすべてのおきてを行ない、私たちの神、主を恐れるように命じられた。それは、今日のように、いつまでも私たちがしあわせであり、生き残るためである。 6:25 私たちの神、主が命じられたように、御前でこのすべての命令を守り行なうことは、私たちの義となるのである。」
こうして何度も何度も、神を恐れ共に生きることを薦めています。
この後、カナンに入ったら、一切の偶像を破壊し、すべての民を殺すことを命じていますが、これも当時のカナンが堕落天使との混血があったことを考えると納得できます。
7:1 あなたが、はいって行って、所有しようとしている地に、あなたの神、主が、あなたを導き入れられるとき、主は、多くの異邦の民、すなわちヘテ人、ギルガシ人、エモリ人、カナン人、ペリジ人、ヒビ人、およびエブス人の、これらあなたよりも数多く、また強い七つの異邦の民を、あなたの前から追い払われる。
7:2 あなたの神、主は、彼らをあなたに渡し、あなたがこれを打つとき、あなたは彼らを聖絶しなければならない。彼らと何の契約も結んではならない。容赦してはならない。
7:3 また、彼らと互いに縁を結んではならない。あなたの娘を彼の息子に与えてはならない。彼の娘をあなたの息子にめとってはならない。
7:4 彼はあなたの息子を私から引き離すであろう。彼らがほかの神々に仕えるなら、主の怒りがあなたがたに向かって燃え上がり、主はあなたをたちどころに根絶やしにしてしまわれる。
7:5 むしろ彼らに対して、このようにしなければならない。彼らの祭壇を打ちこわし、石の柱を打ち砕き、彼らのアシェラ像を切り倒し、彼らの彫像を火で焼かなければならない。
7:6 あなたは、あなたの神、主の聖なる民だからである。あなたの神、主は、地の面のすべての国々の民のうちから、あなたを選んでご自分の宝の民とされた。
7:7 主があなたがたを恋い慕って、あなたがたを選ばれたのは、あなたがたがどの民よりも数が多かったからではない。事実、あなたがたは、すべての国々の民のうちで最も数が少なかった。 7:8 しかし、主があなたがたを愛されたから、また、あなたがたの先祖たちに誓われた誓いを守られたから、主は、力強い御手をもってあなたがたを連れ出し、奴隷の家から、エジプトの王パロの手からあなたを贖い出された。
7:9 あなたは知っているのだ。あなたの神、主だけが神であり、誠実な神である。主を愛し、主の命令を守る者には恵みの契約を千代までも守られるが、
7:10 主を憎む者には、これに報いて、主はたちどころに彼らを滅ぼされる。主を憎む者には猶予はされない。たちどころに報いられる。
8:3 それで主は、あなたを苦しめ、飢えさせて、あなたも知らず、あなたの先祖たちも知らなかったマナを食べさせられた。それは、人はパンだけで生きるのではない、人は主の口から出るすべてのもので生きる、ということを、あなたにわからせるためであった。
8:4 この四十年の間、あなたの着物はすり切れず、あなたの足は、はれなかった。
これは、40年間彼らが同じ服を着ていたという意味にとる必要はありませんが、そうとる人もいます。また、カナンの地がどんなに良い土地かが書かれています。
8:5 あなたは、人がその子を訓練するように、あなたの神、主があなたを訓練されることを、知らなければならない。
8:6 あなたの神、主の命令を守って、その道に歩み、主を恐れなさい。
8:7 あなたの神、主が、あなたを良い地に導き入れようとしておられるからである。そこは、水の流れと泉があり、谷間と山を流れ出た深い淵のある地、
8:8 小麦、大麦、ぶどう、いちじく、ざくろの地、オリーブ油と蜜の地。
8:9 そこは、あなたが十分に食物を食べ、何一つ足りないもののない地、その地の石は鉄であり、その山々からは青銅を掘り出すことのできる地である。
8:17 あなたは心のうちで、「この私の力、私の手の力が、この富を築き上げたのだ。」と言わないように気をつけなさい。
8:18 あなたの神、主を心に据えなさい。主があなたに富を築き上げる力を与えられるのは、あなたの先祖たちに誓った契約を今日のとおりに果たされるためである。
8:19 あなたが万一、あなたの神、主を忘れ、ほかの神々に従い、これらに仕え、これらを拝むようなことがあれば、きょう、私はあなたがたに警告する。あなたがたは必ず滅びる。
8:20 主があなたがたの前で滅ぼされる国々のように、あなたがたも滅びる。あなたがたがあなたがたの神、主の御声に聞き従わないからである。
10:12 イスラエルよ。今、あなたの神、主が、あなたに求めておられることは何か。それは、ただ、あなたの神、主を恐れ、主のすべての道に歩み、主を愛し、心を尽くし、精神を尽くしてあなたの神、主に仕え、
10:13 あなたのしあわせのために、私が、きょう、あなたに命じる主の命令と主のおきてとを守ることである。
ここは、「第一の戒めは何ですか」と言う律法の専門学者の質問に答えたときに用いられています。そして、非常に印象的な言葉をかけられます。
10:14 見よ。天ともろもろの天の天、地とそこにあるすべてのものは、あなたの神、主のものである。
10:15 主は、ただあなたの先祖たちを恋い慕って、彼らを愛された。そのため彼らの後の子孫、あなたがたを、すべての国々の民のうちから選ばれた。今日あるとおりである。
10:16 あなたがたは、心の包皮を切り捨てなさい。もううなじのこわい者であってはならない。
10:17 あなたがたの神、主は、神の神、主の主、偉大で、力あり、恐ろしい神。かたよって愛することなく、わいろを取らず、
10:18 みなしごや、やもめのためにさばきを行ない、在留異国人を愛してこれに食物と着物を与えられる。
10:19 あなたがたは在留異国人を愛しなさい。あなたがたもエジプトの国で在留異国人であったからである。
10:20 あなたの神、主を恐れ、主に仕え、主にすがり、御名によって誓わなければならない。
10:21 主はあなたの賛美、主はあなたの神であって、あなたが自分の目で見たこれらの大きい、恐ろしいことを、あなたのために行なわれた。
10:22 あなたの先祖たちは七十人でエジプトへ下ったが、今や、あなたの神、主は、あなたを空の星のように多くされた。
11章では、荒野での反逆について語られます。まだ残っていた老人たちに、もう一度確認をしています。さらにカナンの地は自然の恵みにあふれていると言われます。もし忠実なら天から雨が降り自然の灌漑によって潤されると。
11:10 なぜなら、あなたが、はいって行って、所有しようとしている地は、あなたがたが出て来たエジプトの地のようではないからである。あそこでは、野菜畑のように、自分で種を蒔き、自分の力で水をやらなければならなかった。
11:11 しかし、あなたがたが、渡って行って、所有しようとしている地は、山と谷の地であり、天の雨で潤っている。
11:12 そこはあなたの神、主が求められる地で、年の初めから年の終わりまで、あなたの神、主が、絶えずその上に目を留めておられる地である。
11:13 もし、私が、きょう、あなたがたに命じる命令に、あなたがたがよく聞き従って、あなたがたの神、主を愛し、心を尽くし、精神を尽くして仕えるなら、
11:14 「わたしは季節にしたがって、あなたがたの地に雨、先の雨と後の雨を与えよう。あなたは、あなたの穀物と新しいぶどう酒と油を集めよう。
11:15 また、わたしは、あなたの家畜のため野に草を与えよう。あなたは食べて満ち足りよう。」 しかし、もし不従順なら天は閉じて雨が降らなくなると。
11:16 気をつけなさい。あなたがたの心が迷い、横道にそれて、ほかの神々に仕え、それを拝むことのないように。
11:17 主の怒りがあなたがたに向かって燃え上がり、主が天を閉ざされないように。そうなると、雨は降らず、地はその産物を出さず、あなたがたは、主が与えようとしておられるその良い地から、すぐに滅び去ってしまおう。
11:18 あなたがたは、私のこのことばを心とたましいに刻みつけ、それをしるしとして手に結びつけ、記章として額の上に置きなさい。
11:19 それをあなたがたの子どもたちに教えなさい。あなたが家にすわっているときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、それを唱えるように。
11:20 これをあなたの家の門柱と門に書きしるしなさい。
さらに、約束の地エレーツ・イスラエルの範囲が示されます。
11:24 あなたがたが足の裏で踏む所は、ことごとくあなたがたのものとなる。あなたがたの領土は荒野からレバノンまで、あの川、ユーフラテス川から西の海までとなる。
この約束をユダヤ人は今も信じ、イラクからサウジアラビヤまで含む土地の輪郭をコインに刻んでいるとお話しました。彼らの前には祝福と呪いがありました。
11:26 見よ。私は、きょう、あなたがたの前に、祝福とのろいを置く。
11:27 もし、私が、きょう、あなたがたに命じる、あなたがたの神、主の命令に聞き従うなら、祝福を、
11:28 もし、あなたがたの神、主の命令に聞き従わず、私が、きょう、あなたがたに命じる道から離れ、あなたがたの知らなかったほかの神々に従って行くなら、のろいを与える。
11:29 あなたが、はいって行って、所有しようとしている地に、あなたの神、主があなたを導き入れたなら、あなたはゲリジム山には祝福を、エバル山にはのろいを置かなければならない。
11:30 それらの山は、ヨルダンの向こう、日の入るほうの、アラバに住むカナン人の地にあり、ギルガルの前方、モレの樫の木の付近にあるではないか。
11:31 あなたがたは、ヨルダンを渡り、あなたがたの神、主があなたがたに与えようとしておられる地にはいって、それを所有しようとしている。あなたがたがそこを所有し、そこに住みつくとき、
11:32 私がきょう、あなたがたの前に与えるすべてのおきてと定めを守り行なわなければならない。
小石泉礼拝説教集
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/
2014年4月3日木曜日
遺跡情報:アトランチス文明
Thousands of years ago the gods came down to Earth from the stars to initiate a genesis. Human civilization was formed and reached a peak with Atlantis.
youtube
http://www.youtube.com/watch?v=ulbQONNtvSE
(要約)
アトランティス文明の伝説
アトランティスにおいて、マスターは内的宇宙が拡大し連関することを知っており、それを書物にし、人民はそれを継承した。
内的宇宙の拡大はオメガサイクルのプログラムに記録されたもので、すべてはこのプログラムにより変化する。
太陽は銀河系のかなたよりこのオメガサイクルのプログラムをうけている。我々は全ての源であるこのプログラムにつながることができる。このことは、あらゆる生命、精神は、この次元より下の次元に降下し宇宙に散らばったということを意味する。ある者は3次元の物質宇宙に散らばったということを意味する。
アトランティス文明はまだ4次元世界にとどまっていた。アトランティスの科学者たちは重力の磁場の研究をしていた。重力をコントロールする方法を研究していた。科学者たちは内密に重力と、すべての物質の構造をコントロールする計画をすすめていた。彼らは電気により重力をつくれることを学び、巨大な水晶でトランスミッター(増幅器)をつくった。このトランスミッターは地球の磁場を使って作用をおこす。ピラミッドの構造は高次元の存在とコミュニケーションをとるために使われた。科学者は、全ての存在が生まれるもととなった音を探し求めた。これらの計画がすすみ、アトランティス文明が絶頂期に達した。そしてアトランティス文明は危険な局面にはいった。このころになると、科学者たちは高度な組織を形成していた。神により導かれた科学者、心と頭で考えることができる科学者、そのような科学者は神や高次のスピリチュアルハイラーキーに導かれて、被造物と調和していた。
まだ完全に知識を習得していない科学者集団がいた。彼らは彼ら独自の音をつくろうとした。協会(七賢人)に無断で独自の音をつくろうとした。彼らはアトランティス文明の崩壊を策謀した。彼らは神や内面からの声を無視し、自らのおもむくままに行動した。そして大災害がおきた。神の加護をうけた科学者が他の大陸に飛び、支援をもとめた。
災害のあと、アトランティス帝国は混乱した。風習、言葉、知識がバラバラになった。すべての者が分離にむかって進んだ。暗黒時代がはじまった。個人化、分離化がますますすすんだ。次元下降のサイクルがはじまった。はじめ、この暗黒の組織は公衆の面前に姿をあらわしていた。精神的指導者、マスターはとらえられ、重労働を課された。
暗黒の組織は2つの派にわかれた。ひとつは悪魔崇拝により戦争をおこそうとする党派、もうひとつは悪魔崇拝により人民を支配しようとする党派である。一般の人民は精神的に堕落し闇にかたむいていった。闘争が頻繁におき、科学者は兵器の開発に努めた。
はじめ、兵器はアトランティスの防衛強化のためにつかわれた。アトランティス政府は秘密組織をつくり敵を監視した。この秘密組織はしだいに政府にリーダーを輩出するようになり、アトランティスを破壊していった。
アトランティスは下降のサイクルをくりかえした。
この時期に、科学者は究極の兵器を発明した。重力爆弾である。エリートたちは、混乱するこの社会をしずめるにはこの兵器を使うしかないと説いた。
この兵器でいくつかの都市がきえた。重力爆弾の痕跡のひとつは今の中国にあるタクラマカン砂漠である。ここにあった黄金都市、トゥラ帝国などがきえた。
3万年のあいだに、都市と都市は核爆弾による戦争をくりかえした。この時期、新たにヴートという音が発明された。地球の重力にはたらきかけ、ポールシフト(地軸移動)をおこす作用がある音である。そしてこの兵器がつかわれ、ポールシフト(地軸移動)がおきた。ひとつだった大陸はポールシフトによりいくつかの大陸に分断した。多くの都市は洪水にみまわれた。
秘密結社の一部はエジプトに逃れ、一部はインドに逃れた。エジプトに逃れた秘密結社はエジプトにアトランティス文明の技術を伝えた。王侯貴族にイニシエーションの技術を伝えた。アトランティス文明の技術によりピラミッドがつくられた。やがてその知識はエジプトの伝統になった。イクナートン、ハーネスなどの王はみなその秘密結社の一員となった。「ヘビ」の秘密組織の一員となった。
地球は3次元の世界に下降した。人類は新しいサイクルにはいった。人類の意識は二元性(善悪、正邪、上下など)をもった意識へと変化した。この二元性の意識が互いに敵を生み、人類は戦いを繰り返している。アトランティス大陸は海底にしずみ、地球は4次元から物質界の3次元の世界へと下降した。その世界にあって人類はワンネスの意識を失った。聖職者ですらワンネスの意識を失った。地上に2つの宗派がうまれた。シャンバラ派とアガタ派である。この2つは「ヘビ」の秘密組織といわれる。この2つの宗派が世界を2極にわけ、対立させている。「ヘビ」の秘密組織は「闇の秘密結社」と結託している。この二極性がうんだ対立のピークとなったのが第二次世界大戦である。この二極の一極は「太陽」、イルミナティ、もう一極は「月」、ルミナティである。この2つは闘争に闘争をかさねてきた。
古代において、「ヘビ」の秘密組織は黄色の龍と赤色の龍にわかれて対立していた。両者は人類の教育に貢献した。
黄色の龍の「ヘビ」の秘密組織は東洋の人類、赤色の龍の「ヘビ」の秘密組織は西洋の人類を教育した。現在でも、我々は黄色い僧衣、赤い僧衣をよくみる。それらはこのことに由来する。
暗黒期のおわり、下降のサイクルが終わるときに、最後の神託が告げられるときに、シャンバラ国とアガタ国の精神的な壁がくずれる。かくされていた真理があらわされ、世界は暗黒の時代を出て黄金の時代にはいる。アトランティス文明の生き残りは人間性の世界へと歩をすすめるのである。
何千年ものあいだ、人類は戦争に戦争をかさねてきた。人類は自分たちが理解できない宇宙人の存在を鷹(イーグル)にたとえてきた。宇宙人はその時代その時代の2つの秘密組織、皇帝にはたらき帝国を支配してきた。すべての戦争は歴史をつくるための道具である。この地球におりてきた3つめの組織、光の組織「ライト」(キリストなど)、皇帝などのリーダーはこの3つめの組織にも導かれている。光と創造の世界。「ライト」は地球に神の国をつくり、人類を教育している。
光の組織「ライト」は、地球に密かに使者をおくっている。この使者は地球に光の教義をつたえている。アトランティス文明からはじまった人類の意識の下降はつづき、人類の意識は神からはなれている。闇の組織は地球の内部の電磁波を増幅して人間の意識に働きかけ人類を支配している。しかし、地球には新たな意識の波動も存在していた。たとえば内部地球にいる人類のリーダーからのメッセージである。
アトランティス帝国崩壊後、イルミナティは、世界にひろがった。イルミナティは、太陽と男性的パワーを崇拝する集団である。西洋の文明をかたちづくる様々なものにヘビのマークが冠された。ピラミッドや、ドル紙幣などにそれらをみることができる。それらは宇宙の男性的エネルギーを現す。地上たかくそびえる西洋の教会は男性的エネルギーの象徴である。それらは世界を支配しようという炎の象徴である。
レッドドラゴン、赤い龍はシャンバラ世界を現す。レッドドラゴンのリーダーの目的は、地上の組織のイルミナティと組んで世界政府をつくり、世界を支配することである。
世界中の政府は同じ目標をもっている。つまり、国民をまとめあげ、同じ目的をもたせることである。
アトランティス帝国の戦争のあと、シャンバラ世界ににげこんだアトランティス帝国の精神的リーダーはシャンバラ世界で新たな帝国を形成した。
アガタ国では、月を崇拝するルミナティという集団がいる。アルファポールというものを精神的よりどころとしている。
ルミナティのマスターはエーテル状の半物質の肉体をもち、のぞむ物質をのぞむときにつくることができる。彼らは「カーラ」といわれる地球の磁場におり、そこは地球のもうひとつの極である。そこには精神的エネルギーの源アルファパワーが存在する。オメガパワーとアルファパワーは2つで精神の光のマスターとなる。それらは精神の内部宇宙に聖なる大いなる力を形成する。根源的な7つの力が地球の7つのチャクラからでている。地球に生きるあらゆる生物はその力の影響をうけている。
アガタ国はエーテル状の半物質の町により形成される。そうすることで地球にすむ別の人類から身をまもっている。内面的な女性的なパワー、内的パワーを重視している。
過去2万6千年にわたる暗黒時代のあいだ、アトランティスの7つのマルスの石はアガタ国に置かれていた。それらは内面世界にネガティブパワーの極を形成し、結果外界の世界にも影響をおよぼしていた。
現在、内面世界に新しい変化の極がうまれている。それらは人類が人間性を学んでいくサイクルをつくりだしている。アトランティス文明の遺産は世界中にひろがり、それぞれの文明のなかに息づいている。そして地球に生きる人間の内面的記憶として残っている。
イーグル(鷹)とヘビに象徴される組織は何千年ものあいだ、それらの文化の進化をみまもってきた。それらすべては、人類が精神的な成熟をうながすための精神的儀式であったのだ。経験のない知識は危険なのである。人類は成長した。地上に神と人類からなる国を形成するためには、人類の精神を完成させる必要がある。人類は完成して神に生まれかわる必要がある。
それぞれの時代はそれぞれの理想像を現実化したものである。それぞれの文明はそれぞれの理想像の分身である。理想像はすなわち精神の完成である。現代文明の理想像はキリストである。キリストは無償の愛を説いた。地球にあるほかの理想像の分身もまた同じことを説いている。そしてそれらの分身たちが地球を水瓶座の時代に導いた。
水瓶座の時代とは人間が相互に理解しあいいたわりあう時代である。人類はスピリチュアルハイラーキーのガイダンスをつくり、人類の進化をうながす。無私の行為、無償の行為はネガティブポールを圧迫する。無私の行為、ポジティブな行為は3千世界に影響をあたえる。
アトランティス文明を終わりに導いたカーストの戦いがおわって千年後、アトランティス文明の歴史は人類の記憶から消えかかっていた。あらゆる文明はスピリチュアルハイラーキーと宇宙人の導きにより形成されている。秘密組織は町や寺院で活動をおこなっている。古代エジプト文明において「ヘビ」の秘密組織は大きな力をもっていた。アトランティス国とアガタ国とシャンバラ国でのこれらの組織による争いがくりかえしおこなわれた。この争いは最終的にバビロンとヘブライの宗派の争いにつながっていった。それは神の民とそれ以外の民の争いというものであった。
この争いは何千年もの間つづいた。そして、結果、シャンバラ国においてはヘブライ側の勝利におわった。アトランティス帝国のアークキャビネットなどのハイテクノロジーがその勝利をもたらした。神による審判がおこなわれ、洪水がおき、モーゼが神からの新しい神託をうけとったとき、アトランティスには邪教を統率し人類の意識を下げる者がいた。何千年もたち、ヘブライの宗派は大きくなり、エジプトの協力も得るようになっていた。あるとき、宇宙からきた組織がこのヘブライ教徒を感化し闇の秘密結社の教義をすりこんだ。ヘブライ教の教祖は教義を書き換えた。教義と儀式は徐々に変化していった。ヘブライ教は新しい時代をつくる救世主をもとめるようになった。救世主の像は人間ばなれした力をもった世界の王となる、そういう存在として教徒の心に描かれた。そして教義にかかれたとおりに救世主が生まれた。キリストがうまれ、人民はキリストがをさがしもとめた。人民は彼の精神性と力に恐れをなした。闇の秘密結社はキリストが権力をもつことをおそれた。
キリストは布教活動をはじめた。キリストは、学者をたずね、教義をまとめた。キリストは、「神の生命は人間の魂のなかにやどる。教義を説く者にやどるのではない」と説いた。
アトランティスの暗黒時代から、人類は誤った考えをもち、残酷なふるまいをするようになっていた。闇の秘密結社はその文明のやりかたを踏襲しエジプトからギリシア、ローマ、そしてヨーロッパ一帯を支配していた。近代にはいり、闇の秘密結社はアメリカ、オーストラリアといった新大陸に新しいリーダーをおくった。現代、世界中でほとんどの国が、この闇の秘密結社により支配されている。イルミナティやフリーメーソンは物質主義の思想をもった組織である。ルシファーの精神パワーが光をもたらすという思想をもっている。
ソロモン王の時代、神からのメッセンジャーは地球におり、神の神殿をたてさせた。イルミナティやフリーメーソンはこれらの神殿や寺院に別の意味をもたせた。神殿や寺院は半獣半人の獣人をあがめるものなっていった。この獣人は人類を戦争や欺瞞にみちびく役目をしている。今の社会をみると、たったひとつの組織が人類を邪悪に導いている姿がみえる。アトランティス時代より、神から啓示をうけた存在は人類を正しい方向に導く仕事をしてきた。私もその仕事をするひとりである。今こそ教会に本来の機能をとりもどさせる時である。そして完成した魂たちを目覚めさせる時である。
現在、社会にあるあらゆる労働はそれ自体とは別に社会的宗教的意味合いを帯びている。あらゆる社会組織の目的はまた構造破壊、摂理からはずれた物質を地上にまきちらす意味合いもある。それと同じように、彼らによる教義の破壊の目的は、神殿を破壊すること、そして人間のからだを破壊することである。しかし、人は経験的に知っている。
どんな人でもネガティブな感情だけで成り立っている人はいない。闇がなければ光を経験することもない。ネガティブな行為をしてはじめて本当の愛を知ることもある。闇の組織は人類を二極にわけ、戦わせ、競争させてきた。しかしそのことで人類は自ら努力して行動するようになった。人類愛は純金のごとく精製されている。
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エジプトのヒエログリフにあるマーク/T字に丸がくっついたマーク、ライフサークルのマークは宇宙の真理をあらわす。○の部分が生命、真ん中の棒がネガティブパワー、左側の腕がポジティブパワー、右側の腕は神からくるエネルギーをあらわす。
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アトランティスの栄枯盛衰 - Mituboshiのブログ - Yahoo!ブログ
# 2010/4/7(水) 午前 1:59
ラプティリアンが地上からいなくなるとアトランは、やりたい放題、今まで開拓されていなかった場所にコロニーを作って繁栄します。シリウス星から訪問者を呼んで、科学技術は主に恒星Aの一番外側の惑星の商人より伝えられ(骸骨型のクリスタルはかれらの通信技術のひとつで、一個地球に、でもう一つ同じ物がシリウス星側にあるそうです)
遺伝子組換技術も高度な物に発達します。それで、半身半漁の様なもの(マーメードの伝説になります)を作ったりしました。これは、もとアンドロメダ銀河から来たイルカ※と人間の組合せです。なお、このシリウスの一派はモンタックで技術提供をしたあと、現在イスラエル政府と影で協定を結んでいるらしい。(企みが有るのでしょう)。
アトラン人は、ニビル星人(古代シュメール語でアナナキとは単に天から来た者という意味)を地球からなかば追い出して彼等の奴隷だった、アフリカ黒人種の支配に乗り出します。『我々アトランティス人は、地球の王者だ!』と謳歌したのであります。しかし、時々地下のラプティリアンが活動しているのがわかる時があります。そこでまた電磁波兵器をとレーザーで、そのところを攻撃します。(バカだねー、自分の足元を狙って撃っているんですから、、、 Mituboshi)、
これを3千年程続けます。科学技術開発と精神文化は、次第にブラック・マジック (http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12314333.html)と恐怖心にとって変っていきます。そうしているうちに、レムリアで起こったのと同じ事が起こりだします。大陸が沈み始めたのです。
(つづく)
Mituboshiのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12310634.html
遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
local pc
Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10
local pc
太陽系の銀河系公転周期25,800年の間に惑星二ビルは約7回地球に接近する。
2012.10
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Thousands of years ago the gods came down to Earth from the stars to initiate a genesis. Human civilization was formed and reached a peak with Atlantis.
youtube
http://www.youtube.com/watch?v=ulbQONNtvSE
(要約)
アトランティス文明の伝説
アトランティスにおいて、マスターは内的宇宙が拡大し連関することを知っており、それを書物にし、人民はそれを継承した。
内的宇宙の拡大はオメガサイクルのプログラムに記録されたもので、すべてはこのプログラムにより変化する。
太陽は銀河系のかなたよりこのオメガサイクルのプログラムをうけている。我々は全ての源であるこのプログラムにつながることができる。このことは、あらゆる生命、精神は、この次元より下の次元に降下し宇宙に散らばったということを意味する。ある者は3次元の物質宇宙に散らばったということを意味する。
アトランティス文明はまだ4次元世界にとどまっていた。アトランティスの科学者たちは重力の磁場の研究をしていた。重力をコントロールする方法を研究していた。科学者たちは内密に重力と、すべての物質の構造をコントロールする計画をすすめていた。彼らは電気により重力をつくれることを学び、巨大な水晶でトランスミッター(増幅器)をつくった。このトランスミッターは地球の磁場を使って作用をおこす。ピラミッドの構造は高次元の存在とコミュニケーションをとるために使われた。科学者は、全ての存在が生まれるもととなった音を探し求めた。これらの計画がすすみ、アトランティス文明が絶頂期に達した。そしてアトランティス文明は危険な局面にはいった。このころになると、科学者たちは高度な組織を形成していた。神により導かれた科学者、心と頭で考えることができる科学者、そのような科学者は神や高次のスピリチュアルハイラーキーに導かれて、被造物と調和していた。
まだ完全に知識を習得していない科学者集団がいた。彼らは彼ら独自の音をつくろうとした。協会(七賢人)に無断で独自の音をつくろうとした。彼らはアトランティス文明の崩壊を策謀した。彼らは神や内面からの声を無視し、自らのおもむくままに行動した。そして大災害がおきた。神の加護をうけた科学者が他の大陸に飛び、支援をもとめた。
災害のあと、アトランティス帝国は混乱した。風習、言葉、知識がバラバラになった。すべての者が分離にむかって進んだ。暗黒時代がはじまった。個人化、分離化がますますすすんだ。次元下降のサイクルがはじまった。はじめ、この暗黒の組織は公衆の面前に姿をあらわしていた。精神的指導者、マスターはとらえられ、重労働を課された。
暗黒の組織は2つの派にわかれた。ひとつは悪魔崇拝により戦争をおこそうとする党派、もうひとつは悪魔崇拝により人民を支配しようとする党派である。一般の人民は精神的に堕落し闇にかたむいていった。闘争が頻繁におき、科学者は兵器の開発に努めた。
はじめ、兵器はアトランティスの防衛強化のためにつかわれた。アトランティス政府は秘密組織をつくり敵を監視した。この秘密組織はしだいに政府にリーダーを輩出するようになり、アトランティスを破壊していった。
アトランティスは下降のサイクルをくりかえした。
この時期に、科学者は究極の兵器を発明した。重力爆弾である。エリートたちは、混乱するこの社会をしずめるにはこの兵器を使うしかないと説いた。
この兵器でいくつかの都市がきえた。重力爆弾の痕跡のひとつは今の中国にあるタクラマカン砂漠である。ここにあった黄金都市、トゥラ帝国などがきえた。
3万年のあいだに、都市と都市は核爆弾による戦争をくりかえした。この時期、新たにヴートという音が発明された。地球の重力にはたらきかけ、ポールシフト(地軸移動)をおこす作用がある音である。そしてこの兵器がつかわれ、ポールシフト(地軸移動)がおきた。ひとつだった大陸はポールシフトによりいくつかの大陸に分断した。多くの都市は洪水にみまわれた。
秘密結社の一部はエジプトに逃れ、一部はインドに逃れた。エジプトに逃れた秘密結社はエジプトにアトランティス文明の技術を伝えた。王侯貴族にイニシエーションの技術を伝えた。アトランティス文明の技術によりピラミッドがつくられた。やがてその知識はエジプトの伝統になった。イクナートン、ハーネスなどの王はみなその秘密結社の一員となった。「ヘビ」の秘密組織の一員となった。
地球は3次元の世界に下降した。人類は新しいサイクルにはいった。人類の意識は二元性(善悪、正邪、上下など)をもった意識へと変化した。この二元性の意識が互いに敵を生み、人類は戦いを繰り返している。アトランティス大陸は海底にしずみ、地球は4次元から物質界の3次元の世界へと下降した。その世界にあって人類はワンネスの意識を失った。聖職者ですらワンネスの意識を失った。地上に2つの宗派がうまれた。シャンバラ派とアガタ派である。この2つは「ヘビ」の秘密組織といわれる。この2つの宗派が世界を2極にわけ、対立させている。「ヘビ」の秘密組織は「闇の秘密結社」と結託している。この二極性がうんだ対立のピークとなったのが第二次世界大戦である。この二極の一極は「太陽」、イルミナティ、もう一極は「月」、ルミナティである。この2つは闘争に闘争をかさねてきた。
古代において、「ヘビ」の秘密組織は黄色の龍と赤色の龍にわかれて対立していた。両者は人類の教育に貢献した。
黄色の龍の「ヘビ」の秘密組織は東洋の人類、赤色の龍の「ヘビ」の秘密組織は西洋の人類を教育した。現在でも、我々は黄色い僧衣、赤い僧衣をよくみる。それらはこのことに由来する。
暗黒期のおわり、下降のサイクルが終わるときに、最後の神託が告げられるときに、シャンバラ国とアガタ国の精神的な壁がくずれる。かくされていた真理があらわされ、世界は暗黒の時代を出て黄金の時代にはいる。アトランティス文明の生き残りは人間性の世界へと歩をすすめるのである。
何千年ものあいだ、人類は戦争に戦争をかさねてきた。人類は自分たちが理解できない宇宙人の存在を鷹(イーグル)にたとえてきた。宇宙人はその時代その時代の2つの秘密組織、皇帝にはたらき帝国を支配してきた。すべての戦争は歴史をつくるための道具である。この地球におりてきた3つめの組織、光の組織「ライト」(キリストなど)、皇帝などのリーダーはこの3つめの組織にも導かれている。光と創造の世界。「ライト」は地球に神の国をつくり、人類を教育している。
光の組織「ライト」は、地球に密かに使者をおくっている。この使者は地球に光の教義をつたえている。アトランティス文明からはじまった人類の意識の下降はつづき、人類の意識は神からはなれている。闇の組織は地球の内部の電磁波を増幅して人間の意識に働きかけ人類を支配している。しかし、地球には新たな意識の波動も存在していた。たとえば内部地球にいる人類のリーダーからのメッセージである。
アトランティス帝国崩壊後、イルミナティは、世界にひろがった。イルミナティは、太陽と男性的パワーを崇拝する集団である。西洋の文明をかたちづくる様々なものにヘビのマークが冠された。ピラミッドや、ドル紙幣などにそれらをみることができる。それらは宇宙の男性的エネルギーを現す。地上たかくそびえる西洋の教会は男性的エネルギーの象徴である。それらは世界を支配しようという炎の象徴である。
レッドドラゴン、赤い龍はシャンバラ世界を現す。レッドドラゴンのリーダーの目的は、地上の組織のイルミナティと組んで世界政府をつくり、世界を支配することである。
世界中の政府は同じ目標をもっている。つまり、国民をまとめあげ、同じ目的をもたせることである。
アトランティス帝国の戦争のあと、シャンバラ世界ににげこんだアトランティス帝国の精神的リーダーはシャンバラ世界で新たな帝国を形成した。
アガタ国では、月を崇拝するルミナティという集団がいる。アルファポールというものを精神的よりどころとしている。
ルミナティのマスターはエーテル状の半物質の肉体をもち、のぞむ物質をのぞむときにつくることができる。彼らは「カーラ」といわれる地球の磁場におり、そこは地球のもうひとつの極である。そこには精神的エネルギーの源アルファパワーが存在する。オメガパワーとアルファパワーは2つで精神の光のマスターとなる。それらは精神の内部宇宙に聖なる大いなる力を形成する。根源的な7つの力が地球の7つのチャクラからでている。地球に生きるあらゆる生物はその力の影響をうけている。
アガタ国はエーテル状の半物質の町により形成される。そうすることで地球にすむ別の人類から身をまもっている。内面的な女性的なパワー、内的パワーを重視している。
過去2万6千年にわたる暗黒時代のあいだ、アトランティスの7つのマルスの石はアガタ国に置かれていた。それらは内面世界にネガティブパワーの極を形成し、結果外界の世界にも影響をおよぼしていた。
現在、内面世界に新しい変化の極がうまれている。それらは人類が人間性を学んでいくサイクルをつくりだしている。アトランティス文明の遺産は世界中にひろがり、それぞれの文明のなかに息づいている。そして地球に生きる人間の内面的記憶として残っている。
イーグル(鷹)とヘビに象徴される組織は何千年ものあいだ、それらの文化の進化をみまもってきた。それらすべては、人類が精神的な成熟をうながすための精神的儀式であったのだ。経験のない知識は危険なのである。人類は成長した。地上に神と人類からなる国を形成するためには、人類の精神を完成させる必要がある。人類は完成して神に生まれかわる必要がある。
それぞれの時代はそれぞれの理想像を現実化したものである。それぞれの文明はそれぞれの理想像の分身である。理想像はすなわち精神の完成である。現代文明の理想像はキリストである。キリストは無償の愛を説いた。地球にあるほかの理想像の分身もまた同じことを説いている。そしてそれらの分身たちが地球を水瓶座の時代に導いた。
水瓶座の時代とは人間が相互に理解しあいいたわりあう時代である。人類はスピリチュアルハイラーキーのガイダンスをつくり、人類の進化をうながす。無私の行為、無償の行為はネガティブポールを圧迫する。無私の行為、ポジティブな行為は3千世界に影響をあたえる。
アトランティス文明を終わりに導いたカーストの戦いがおわって千年後、アトランティス文明の歴史は人類の記憶から消えかかっていた。あらゆる文明はスピリチュアルハイラーキーと宇宙人の導きにより形成されている。秘密組織は町や寺院で活動をおこなっている。古代エジプト文明において「ヘビ」の秘密組織は大きな力をもっていた。アトランティス国とアガタ国とシャンバラ国でのこれらの組織による争いがくりかえしおこなわれた。この争いは最終的にバビロンとヘブライの宗派の争いにつながっていった。それは神の民とそれ以外の民の争いというものであった。
この争いは何千年もの間つづいた。そして、結果、シャンバラ国においてはヘブライ側の勝利におわった。アトランティス帝国のアークキャビネットなどのハイテクノロジーがその勝利をもたらした。神による審判がおこなわれ、洪水がおき、モーゼが神からの新しい神託をうけとったとき、アトランティスには邪教を統率し人類の意識を下げる者がいた。何千年もたち、ヘブライの宗派は大きくなり、エジプトの協力も得るようになっていた。あるとき、宇宙からきた組織がこのヘブライ教徒を感化し闇の秘密結社の教義をすりこんだ。ヘブライ教の教祖は教義を書き換えた。教義と儀式は徐々に変化していった。ヘブライ教は新しい時代をつくる救世主をもとめるようになった。救世主の像は人間ばなれした力をもった世界の王となる、そういう存在として教徒の心に描かれた。そして教義にかかれたとおりに救世主が生まれた。キリストがうまれ、人民はキリストがをさがしもとめた。人民は彼の精神性と力に恐れをなした。闇の秘密結社はキリストが権力をもつことをおそれた。
キリストは布教活動をはじめた。キリストは、学者をたずね、教義をまとめた。キリストは、「神の生命は人間の魂のなかにやどる。教義を説く者にやどるのではない」と説いた。
アトランティスの暗黒時代から、人類は誤った考えをもち、残酷なふるまいをするようになっていた。闇の秘密結社はその文明のやりかたを踏襲しエジプトからギリシア、ローマ、そしてヨーロッパ一帯を支配していた。近代にはいり、闇の秘密結社はアメリカ、オーストラリアといった新大陸に新しいリーダーをおくった。現代、世界中でほとんどの国が、この闇の秘密結社により支配されている。イルミナティやフリーメーソンは物質主義の思想をもった組織である。ルシファーの精神パワーが光をもたらすという思想をもっている。
ソロモン王の時代、神からのメッセンジャーは地球におり、神の神殿をたてさせた。イルミナティやフリーメーソンはこれらの神殿や寺院に別の意味をもたせた。神殿や寺院は半獣半人の獣人をあがめるものなっていった。この獣人は人類を戦争や欺瞞にみちびく役目をしている。今の社会をみると、たったひとつの組織が人類を邪悪に導いている姿がみえる。アトランティス時代より、神から啓示をうけた存在は人類を正しい方向に導く仕事をしてきた。私もその仕事をするひとりである。今こそ教会に本来の機能をとりもどさせる時である。そして完成した魂たちを目覚めさせる時である。
現在、社会にあるあらゆる労働はそれ自体とは別に社会的宗教的意味合いを帯びている。あらゆる社会組織の目的はまた構造破壊、摂理からはずれた物質を地上にまきちらす意味合いもある。それと同じように、彼らによる教義の破壊の目的は、神殿を破壊すること、そして人間のからだを破壊することである。しかし、人は経験的に知っている。
どんな人でもネガティブな感情だけで成り立っている人はいない。闇がなければ光を経験することもない。ネガティブな行為をしてはじめて本当の愛を知ることもある。闇の組織は人類を二極にわけ、戦わせ、競争させてきた。しかしそのことで人類は自ら努力して行動するようになった。人類愛は純金のごとく精製されている。
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エジプトのヒエログリフにあるマーク/T字に丸がくっついたマーク、ライフサークルのマークは宇宙の真理をあらわす。○の部分が生命、真ん中の棒がネガティブパワー、左側の腕がポジティブパワー、右側の腕は神からくるエネルギーをあらわす。
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アトランティスの栄枯盛衰 - Mituboshiのブログ - Yahoo!ブログ
# 2010/4/7(水) 午前 1:59
ラプティリアンが地上からいなくなるとアトランは、やりたい放題、今まで開拓されていなかった場所にコロニーを作って繁栄します。シリウス星から訪問者を呼んで、科学技術は主に恒星Aの一番外側の惑星の商人より伝えられ(骸骨型のクリスタルはかれらの通信技術のひとつで、一個地球に、でもう一つ同じ物がシリウス星側にあるそうです)
遺伝子組換技術も高度な物に発達します。それで、半身半漁の様なもの(マーメードの伝説になります)を作ったりしました。これは、もとアンドロメダ銀河から来たイルカ※と人間の組合せです。なお、このシリウスの一派はモンタックで技術提供をしたあと、現在イスラエル政府と影で協定を結んでいるらしい。(企みが有るのでしょう)。
アトラン人は、ニビル星人(古代シュメール語でアナナキとは単に天から来た者という意味)を地球からなかば追い出して彼等の奴隷だった、アフリカ黒人種の支配に乗り出します。『我々アトランティス人は、地球の王者だ!』と謳歌したのであります。しかし、時々地下のラプティリアンが活動しているのがわかる時があります。そこでまた電磁波兵器をとレーザーで、そのところを攻撃します。(バカだねー、自分の足元を狙って撃っているんですから、、、 Mituboshi)、
これを3千年程続けます。科学技術開発と精神文化は、次第にブラック・マジック (http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12314333.html)と恐怖心にとって変っていきます。そうしているうちに、レムリアで起こったのと同じ事が起こりだします。大陸が沈み始めたのです。
(つづく)
Mituboshiのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12310634.html
遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
local pc
Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10
local pc
太陽系の銀河系公転周期25,800年の間に惑星二ビルは約7回地球に接近する。
2012.10
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